東方神起
2004年に韓国で
デビューした彼ら
韓国ではデビューと
同時にトップアイドルに
でも、2005年日本では
無名のアイドル。
でも彼らは地道な努力を
重ね、今の地位を
不動のものにした。
でも、彼らは
人気になったせいで
仕事がどんどん増え、
身体には限界が、
そんなとき、
ジェジュンのひざの軟骨が破裂
彼に与えられた選択は2つ。
「回復に時間がかかる手術」
「すぐに回復するがおじいさんになった時に
歩けなくなる手術」
ジェジュンは、
ファンの事を考え、
メンバーの事を考え、
「すぐに回復するがおじいさんになった時に
歩けなくなる手術」
を選択した。
でも、そんなジェジュンにメンバーは
こう言った、
「どんなに時間がかかっても大丈夫だから、
一瞬のために人生を無駄にしないで。
80歳になっても踊るでしょ??」
結局ジェジュンは、
「回復に時間がかかる手術」
を選択した。
そのぶん、メンバーに
負担がかかるってことも
ジェジュンは分かってた。
でも、メンバーは
自分達が苦しくても、
ジェジュンにずっとずっと
踊っていて欲しかったから
ジェジュンに
「回復に時間がかかる手術」
を選ばせた。
手術の1日後ジェジュンがファンの前に
姿を見せた時、
ジェジュンは、笑顔でした。
痛くないわけなんて
絶対に無いのに、
ファンの前では笑っていたい。
そんなジェジュンの
優しさでした。
もちろんジェジュンの
怪我だけでなくて
メンバーの誰か一人が欠けるたび、
ファンも、スタッフも、メンバーも
5人で居ることの大切さ
5人で居られることの幸せ5人を応援できることの大切さ
東方神起としてステージに立てることの素晴らしさ
たくさんの事を学んできました。
2009年07月31日
所属事務所SMエンターテイメント
を相手に
ジェジュン ユチョン ジュンス
が訴訟を起こしました、
訴訟問題が始まってから
どれだけ多くの人が
悲しみ、苦しみ、涙を流したことでしょう。
きっと彼らは
分かってた、
最後のLIVE5人でステージにたった最後のLIVE
彼らは笑顔だった、
きっとでも、その時彼らの
胸には、こうすること
決めてたはず。
でも彼らは
私達ファンに一生懸命
踊って歌おうって、
僕達はいつも1つだって、
見せてくれた。
いつだって
彼らが一番苦しかった。
でも、彼らは
私達ファンを優先し
私達を一番に心配した。
本当はあなたたちが一番辛いのに、
だから今、私達ファンは一つに
ならなければならないんです。
私は、ホミン派だから
チョンジェスは嫌い。
私は、チョンジェス派だから
ホミンは嫌い。
そんな人は、要りません。
ファンとして認めません。
BigeastもCassiopeiaも
5人が好きなんです、
5人揃ってステージに立つ
彼らが大好きなんです。
それなのに、
どっちかしか応援できないんですか??
アンチファンなんて要らないです。
私達が今、
ファンの中で争ったら
彼らを傷つけるだけです、
今彼らは
5人で活動したいのに出来ない苦しみの中
もがき、悲しんでいます。
そんな彼らを今以上に苦しめて
どうするんですか??
私達ファンわ
東方神起が好きだから
東方神起を応援するために
東方神起を支えるために
いるんではないんですか??
なのに逆のことをして
どうするんですか??東方神起のメンバーを
励ますことが出来るのは
私達BigeastとCassiopeia
だけなんです。
今、私達に出来ることは
彼らをひたすら応援し、信じて
待ち続けること。
彼らがいつでも
帰ってこれるように
彼らの場所を守り続けること。
ファンのなかで争うことなんかじゃありません。
そんなことしても、無意味です。
彼らはきっと戻ってくる。
2人でもなく3人でもなく5人でステージに立つ。
東方神起は5人で1つでしょ??
5-1=0
こんな簡単な等式も解けませんか??
東方神起は絶対にファンを
裏切ったりしない。
ユンホが私達と交わした約束。
「大丈夫だよ、また会えるから」
絶対守ってくれるよ。
Always keep the faith.







