こんにちは、こころバンクです。
今日はこころバンクの主役であるチャレンジドのさまざまな解釈について少しお話ししようと思います。
我がこころバンクでは「チャレンジド」を「挑戦し続ける人」と解釈し呼ばせていただいております。1980年代にアメリカで生まれたとされる「チャレンジド」というこの言葉の解釈には、福祉団体などによっていろいろな表現があるようです。少しご紹介します。
・神からチャレンジという使命を与えられた人。
・挑戦すべき課題や才能を与えられた人。
・挑戦という使命や課題、チャンスを与えられた人。
など、この他にもいろいろな表現があるようです。また、抱えている課題が大きければ大きいほど、向き合う力をたくさん持っている。と表現されることもあるようです。
いずれにせよどの表現もチャレンジドのポジティブな一面を表現しているように思います。
私たちもこころバンクの活動を通して、より多くのポジティブなチャレンジをサポートさせていただき、そのなかでたくさんのヒーローが生まれ、ポジティブな輪がひろがっていくことを信じています。
これからどんどん広がりを見せるこころバンクの活動も随時報告させていただきますので、これからも応援 のほどよろしくお願い致します。