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チャレンジドの発掘と育成をめざす

日本におけるアイススレッジホッケー競技は、1998年長野パラリンピック大会開催に向け、1993年に日本身体障害者スポーツ協会が、ノルウェーより講師を招き、スピードレースとアイススレッジホッケーの講習会を実施したことにはじまります。
その後、1994年10月に日本最初のアイススレッジホッケー競技組織〔長野スレッジスポーツ協会〕が発足したことで、本格的に競技普及・強化活動がスタートしました。

 

※日本のアイススレッジホッケーの歴史はまだ20年余りしか経っていないのに、パラリンピックに出場し、そこで馬島さんは銀メダル獲得されましたびっくり!!凄いですね!!
  私たちはまだ勉強不足ですので、もっと勉強して少しでも普及活動に協力したいと思います。

 


こころバンクでは、チャレンジド(障がい者)の人たちを支援して頂いた方に
似顔絵バッチ「世界のかおちゃん」をひとつひとつ手作りしてお手元にお送りしています。


「世界のかおちゃん」は、facebookなどSNSの顔に使うなど使い方は様々です。

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