皆さんこんにちは。
この記事のタイトルにしたのは、わけがあります。
前に、大切な人と話していたことなんですが、『病気になったから気づいたこと』『病気になってよかったことなど』を話してました。
世の中には、『病気になって悲観してしまっている人』が沢山いると思います。
私も様々な病気を持っていますが、前はそれに悲観していました。
しかし、今は違います。
今は、病気を持っている自分が好きです。
誰よりも自分が好きです。
好きで病気になったのではありません。
誰でもそうですよね。
でも、病気になった不安を『FUN』ファン(楽しむ)に変えることができれば、
きっと満足する人生に変わると思います。
皆さんも、もし病気になったとしても悲観せずに、
病気と上手く付き合いながら生活してください。
最も病気にならないにこしたことないですが。
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〔 こころバンクからのお知らせ〕
【女の子と仔馬】
ぼくは きれいな 毛並みで にんきもの
色は 茶色だ
ぼくは 今 悲しいことがある
今の牧場から ちがう牧場で 飼われることになった
なにが悲しいかというと 大好きで 仲のいい
女の子と 別れなければならなかった
あれから 一か月後
うれしいことがあった
女の子もいっしょに あとから 引っ越してきたことだ
今 ぼくの気持ちは はじけそうなくらい うれしいな
みなさん、この詩は5年生10歳の小さな詩人雪うさぎさんがFacebookで投稿したものです。
独特な世界観から生まれる言葉には深さがあり、香りがあり、暖かさがあり、味があります。
私たちこころバンクでは、その詩の世界観をさし絵で描くことに挑戦し描き続けることができるチャレンジド(障がい者)を探しています。
雪うさぎさんの詩を読んでさし絵をしていただける方のエントリー受付をはじめます。
あなたのさし絵と
住所・氏名・年齢
連絡先(自宅・携帯)を明記しメールで下記へお送り下さい。
5月31日(火)締め切りまでに
info@kokorobank.jpへ
エントリー終了後、厳選な審査の上採用者にご連絡致します。