僕(前川)は、少し前に、4日連続で休んでしまいました。
その時は、精神的に辛くなっていました。
しかし、会社の皆さんの温かい言葉などで、今は休まずに通えています。
また仕事ができるようになってとてもよかったと思っています。
「自分のできることをやればいい。」
その言葉が胸に残っています。
また辛い時期が来るかもしれないけど、その言葉を思い出して、
無理のない程度に頑張りたいと思います。
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〔 こころバンクからのお知らせ〕
【ふうせん】
ぼくの もちぬしは げんきな 男の子
でも ある日 男の子と ぼくで でかけたら
ぼくは そらに うかんでしまった
その 男の子は 悲しそうだった
みなさん、この詩は5年生10歳の小さな詩人雪うさぎさんがFacebookで投稿したものです。
独特な世界観から生まれる言葉には深さがあり、香りがあり、暖かさがあり、味があります。
私たちこころバンクでは、その詩の世界観をさし絵で描くことに挑戦し描き続けることができるチャレンジド(障がい者)を探しています。
雪うさぎさんの詩を読んでさし絵をしていただける方のエントリー受付をはじめます。
あなたのさし絵と
住所・氏名・年齢
連絡先(自宅・携帯)を明記しメールで下記へお送り下さい。
5月31日(火)締め切りまでに
info@kokorobank.jpへ
エントリー終了後、厳選な審査の上採用者にご連絡致します