今回はネットビジネス全体のお話です。
前回の記事ではアフィリエイトの先はあるという話をしましたが、
今回はネットビジネス全体のお話です。
日本の経済はアメリカの経済から少し遅れて進行している
というのはよく聞く話です。
というよりも、アメリカで成功したものを
日本で取り入れる人が出てくるからそんなこと言われるんでしょうけど。
一般の人に分かりやすい具体的な例を挙げるなら、
ビリーズブートキャンプとかありますよね。
ちなみに、今ネットビジネス界で広まりつつあるのは
ブロダクトローンチですね。
この傾向って、
日本人がアメリカのこと好きな人が多いからでしょうね。
よく「全米で話題の~」「アメリカで人気の~」
という謳い文句を見るのもそのせいでしょう。
つまり、アメリカを見ると、今後の日本の予測がある程度できるという事です。
そのアメリカを見ると、インターネットを使って個人で稼いでいる人が多いです。
どれくらいに人がそんな感じで稼いでいるのかと言いますと、
労働人口の4人に1人の割合です。
労働人口の4人に1人の割合です。
労働人口の4人に1人の割合です。
重要なので3回繰り返しました(笑)
アメリカの労働人口は
1億5450万人(2008年5月)です。(wiki参照)
この人口の4分の1ですから、その数は
約4000万人
うーん、多い!!
さらに、アメリカの人口は増えていますから、
実際にはもっと多いでしょうね。
この流れが日本に来ると予想すると、
今のうちにアフィリエイトなどで個人で稼げるようになっておいて
損はないですよね。
追伸
アメリカより日本の方が進んでいるものはないか考えたところ
ズバリ、オタク文化かな!
とか思ったけど、漫画やアニメの起源は外国でした。
どうやら日本人は0から1を生み出すのが苦手で
1から10にするのが得意な民族みたいです。