オシレータ系シリーズによる@ダイバージェンス
ドル円1分足です。
今日は結構使えるダイバージェンスを紹介します![]()
スキャルピングの手法としては結構使えます![]()
てか、ダイバージェンスってなんや![]()
ダイバージェンスとは、株価の上昇が続いているけど、テクニカル指標が下落し始める現象で
相違が見られるということです。上に株価チャート、下にテクニカル指標のチャートを並べたときに、株価とテクニカル指標が離れていく形になります![]()
RSIやRCIなどのテクニカル指標と株価に間でダイバージェンスが現れた場合には、一般的には「危険信号
」「株価が下降転換するサイン
」となります![]()
チャートにダイバージェンスが現れているので、サブウィンドウとメインウィンドウの番号と照らし合わせてみてください![]()
でもこのダイバージェンスという現象は5分足や15分足や30分足はなかなかローソク足が進まないので割りに合いませんね。やるのだったら1分足でスキャルピングとして応用してみては
利確は大体5銭くらいです![]()
注意 損害は一切責任とりません。自己判断でお願いします。
ヘッド・アンド・ショルダーチャート必修☆
ヘッド・アンド・ショルダーチャートは人の上半身のように,頭を中心として左右に肩が並んでいる様子から相場よく出現するパターンです。![]()
頭部のてっぺんから引いた垂直線で左右対称になれば理想的だが,現実にはそのような綺麗なチャートではないです。![]()
ネックラインがブレイクされたあと,その線から上にはみ出したのと同じ値幅分だけ相場が下落すると期待できます。
数あるチャートパターンの中でヘッド・アンド・ショルダーが最も信頼できる,つまりよく当たるフォーメーションとされています。![]()
ドル円の先週の金曜日の5分足です。
22:30分頃雇用統計で一気に60銭くらいレジスタンスラインまで跳ね上がりました。
そのあとわ。。。。![]()
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