涙が溢れだしたあの日から気付けば1週間以上が経過していたあせる


ゆっくりと弓とのコミュニケーションをはかり、マイペースを取り戻してきた。

部のホームページも、そろそろ更新しなくては。
溢れだした涙を拭ってくれたのは、貴方の優しさだった

眩暈の螺旋から抜け出せなかった私に微笑みかけてくれた

心の闇に木漏れ日が射した




試合の疲れ、実習や課題の疲れから、息が詰まって急に泣きだしてしまった。

皆、面倒な私のことを気遣ってくれて本当にありがたいと思った。

自分が如何に幸せか、実感した゚+。(*′∇`)。+゚

弓道部って良いな晴れ

友達って良いなキラキラ
試合について思ったこと。

先輩達は、実力よりも自分達が出場することだけを考えて選手を選抜しているのではないか?

部の中で浮いてしまっている先輩がいる。

その先輩の涙を見た。

『明日の試合、頑張らなくては』という気持ちになった。