F35の購入の件について
皆様
お疲れ様です。
F35戦闘機の購入の件について、
国産のステルス機はどうした?とお考えでしょうか。
三菱重工等が作ったステルス機「心神」は、実戦配備するものではないようです。
よって国産のステルス機は存在しません。
非常に残念です。
昔は三菱重工は戦闘機を作っていたし。
三菱自動車は戦車を作っていたのに。
(今も三菱重工は戦車等を作っているが)
試験の極意②
さて、暇もできたので・・・
試験の極意①は、前回説明しました、「上級生ほど狭く、狭く」です。
それでは、2つ目の極意を。
②「簿記は遅く、遅く」
簿記は、遅くても高得点をとれる科目です。
私はステップ答練で、常に上位3割に入っていました。
返却された答練は、お守りにしていたほどです。
その極意は、、、
時間いっぱい使うこと。
税効果会計は、ミスする可能性が極めて高いので、触る必要なし。(短答は違います)
利益剰余金、少数株主持分も触る必要なし。
このように考えると、ずいぶん作業量は減少します。
あとは、時間いっぱい使って、正確に解くこと。
簿記はスピードではありません。正確性です。(上級生に限定で)
ステップ答練を復習する時も、きっちり1時間使うこと。
早く解くことが目的ではありません。
悪い癖をつけることでもありません。
正確に解くこと。
ミスをしてもいいんです。制限時間内に発見できればいいんです。
丁寧に解き、ミスをなくすこと。
見直しをして、ミスを発見できること。
まさに、自分に対する内部統制を身に付けてください。
さて、そろそろ、、、
今日作った調書を見直すか。
仕事でも、自分に対する内部統制は必要ですから。。。
受験の極意
会計士受験生に触発されました。
受験の極意を記します。
①Aランクを重点的にやる。
ランク別に勉強時間を配分すると、A:B:C=2:1;0でやっていました。
暗記科目では特に、Aランクを8割以上書けるようにしていました。
時間を空けると理論は必ず忘れるので、必然的にこのペースになりました。
逆に難しい問題でも、上級生ならばアドリブでそれなりに書けます。
よってCランク対策をする必要はなし。
ちなみに、08受験の時の大原、LECのランクの順位は、ほぼ同じ。
Aランクは、取締役の競業避止義務や報酬。
大手予備校を信用してください。
なお、私が参考にしたノウハウ本は「非常識合格法」です。
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本屋で立ち読みが一番だと思いますが。