今ね、韓国ドラマにハマってますラブラブ!

ジャーンキラキラキラキラ

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まさにイケメンですよヒヨコ!!

本当にやばいよ~

韓国人と付き合いたいハート

てか、テギョン氏と付き合いたいハート

あのツンは、ダメ、反則です´`パー


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ね、ね、ハート

これドラマ見たらきっとみんなハマっちゃうよラブラブ!

そして、たまに見せるこの笑顔ハート


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かわいいよー><!!!!!!

スタイル良すぎだし、183センチの63キロだよ^^キラキラ

ほーそーいー><!!

して、大好きドキドキ

もう、コ・ミナムになりたいハート

A.N.GELLのメンバーに入りたい

したら、テギョンとジェルミとシヌと甘い共同生活が・・・ハート

あーもうダメ……

なかなか現実を見れない汗

リアルに、握手会に参加するか

韓国行って会いに行きたい!
ついについについに、

明日でつぼ八野幌店で出勤する

最後の日が来ました!キラキラ

2年前の8月に松井店長に雇われて

働き始めたつぼ八。

最初は、徳寿との環境の違いに苦しんだりと、

慣れるまでにかなり時間がかかりましたガーン

最初は、テーブル吹きながら、メニュー見て覚えたり、

沢山お酒の種類があって苦戦もしたけど、

「自分の出来る仕事は自分がする」

をモットーに、どんなにめんどくさい仕事でも、

先輩がやっていたらすぐ声かけて変わってた。

その甲斐あって、店長に認めてもらい、

ハンデイーもドリンクも早めに教えていただきましたニコニコ

実は、初心者マークも11月くらいに私より先に入った先輩たちと共に取れ、

正直、やってやった感はありました!!

そして、入ったその年の年末に

ホールで一番難易度の高い仕事、

「フロント」を教えてもらえました。

かつ、この年にわたしは社長賞も受賞しましたハート

はい、そうです。

わたしにとって、入って半年間は栄光の時期なのです。

でも、裏ではほぼ毎日ラストやったりと

ちゃんと栄光の裏には努力があるわけであって、

お陰さまで、わたしは先輩たちを越えて

上から3番目の座にあずかりました。

その頃から、つぼ八でのわたしの仕事は、

フロントとして、店を回すこと
後輩をうまく指導すること
2階を円滑に回すこと

と、中枢として働く立場に立たされていました。

でも、その時のわたしは、

自分しか見えてなくて、

自分一人が頑張ることしかできなくて、

立場と仕事の質が合ってなく、店長に見放された時期もありました。

でも、その代わりに得たものもあり、

それは、「アルバイト同士の信頼」だった。

「其田さんなら大丈夫!!

それがわたしにとっての唯一の励みで、ここまで頑張れた。

そして、転機が訪れ、

ついにわたしが2番手に着いた時、

店長にこう言われた。

「これからは、其田さんも店全体を考えて仕事していってもらわないと困るからね。」

その時だね。今まで何かに負けないように一人でがむしゃらに仕事をこなしてたことを始めて間違いだって気付いたのは。

きっとわたしは、「後輩に抜かれたくない」ていう自分勝手なプライドのために、

沢山の後輩の成長の芽を摘んできたのかもしれない。

これに気付いたのは、つぼ八に入って1年後かな?

気付いてからは、葛藤の連続だった。

沢山グラスがたまってて、すぐにでも自分が洗いたいけれども、

後輩が動くまで手を出さなかったりとか、

後輩が間違ったことをした時は注意したりと、

自分が頑張ることは簡単だけれども、

厳しく突き放して、成長させることって

精神的にくるってことも、すごく実感したな~。


そう、わたしがこのつぼ八で成長できたのはここまでだった。

残りの1年くらいは、わたし何も成長してない気がするんだよね。

ここからは、わたしのつぼ八の暗黒期間。

慣れがわたしを変えてしまった。

それに、気付いたのは、つぼ八を辞める数日前……

わたしは明日でつぼ八を辞める。

悲しいけれど、後半の1年の間で、見つけたものは何もない。

強いて言えば、残りの1年は文句と愚痴で支配されてたな。

文句と愚痴が増えてから、今の職場に魅力を感じなくなった。

そして、例えどんなに努力をしても、一番を越えることは不可能と知った。

そこから堕落してった。


わたしは、明日でつぼ八を辞めるけど、特に未練はありません。

なぜなら、頑張っても上にいけない職場で働く意味を見いだせないから。

でも、明日くらいは入った日に戻った気分で、一生懸命最後のお勤めを終えてきたいと思います。

なんだかんだ、あの職場にまだ情があるので…

泣かずにタイムカード切って参ります。

つぼ八のみなさん、わたしを育ててくれてありがとうございました!!
題名のまんま。

わたしは、2年3ヶ月もつぼ八にいて

今さら気付くなんて、かなり遅いだろうけど、

やっと気付いた。

いや、気付いていたけど、

目を背けてきたこと。

「後輩を叱ること」


厳しくすることと叱ることが違うのわかりますか?

厳しくすることは、

いい意味での見放すこと。

自分がやれば半分の時間で終わることも、

後輩にやらせたり、

突き放すことで、後輩の成長を促す

それが「厳しさ」だと

わたしは思います。

一方、「叱」は、

わたしが一番苦手としてできないこと。

「嫌われたらどうしよう」

この思いが頭に過った瞬間、

「後輩を叱る」てことができない。

でも、叱ることはすごく大切なことで、

確かにむかつくだろうけど、

それはすごく必要なものなんだと思う。

わたしは、結局、後輩のダメな部分を見てみぬふり……

仕事中のおしゃべりも注意することができない。


その結果、お店は腐り始めている。

たぶんわたしは、その腐った店を見たくないから

本能的に11月いっぱいで、

辞める決断をしたのかもしれない。

結局、一番変えていかなきゃいけない部分を残したまま

卒業を迎えるに向けて……

わたしはこの2年で何をしてきたのかな、ていう疑問と

自分のことしか考えてこなかった幼さに

恥じています。

上から2番目として、下からは恐れられる存在であってもいいべきなのに、

言われるのは、

「優しい」

……違う。違う。

その優しさは、本当に優しくないよ。

自分擁護のための優しさだよ。

「真の優しさ」と「偽りの優しさ」

残りの期間は、上から2番目として、

後輩に「真の優しさ」を持って、
根性叩き直してやる!!

とりあえず、言おう。

「口動かす前に、手動かして」