日本旅行の最終に落ちて

腐敗してた其田です。

て言っても、腐敗してたの先月までだけど

日本旅行の最終の前後

辛かったなー

夢では内定もらってたんだけどなー

安部サンの写真なぜか日本旅行から送られめきてたんだけどなー笑

安部サンと夢の競演及ばず…

でも、日本旅行が不採用になって

見えてきたものもあった

わたしの本当の気持ち

日本旅行に行きたい

じゃなかった

内定が欲しい!

その思いが強かったてこと。

さらに、労金もロイズもダメで

持ち駒無くなっちゃった

て笑ってたけど

やっぱり内心焦ってたし

周りの友達どんどん決まっていくしで

気付かない内にストレスを

感じてた。


そんなときに偶然?なのか

昔の曲を聴いたんだよね

その曲はこう言うのさ

「だけど忘れないで
流れる涙を
分かち合える友がいることを

その夢を叶えたい
二度と帰らぬ大切な日々
あきらめない、その言葉が
生きるという価値に変わる

悩んでいたって
何にも始まらないさ
道端に咲いた名もなき花の
強い命に心うたれ

だから負けないで
明日に立ち向かおう
あの日の悔しさバネにして


幸せなんて心の持ちようだから
晴れ渡る空に
かかる虹のよに
いつも微笑みを忘れずに

その夢を叶えたい」


すっごい心に響いた
聞いてて号泣だった

そうだよね、「諦めない」
その言葉が生きるという価値に変わるんだよね

小さな夢もいつかきっと

生きるという価値に変わるんだ

今のわたしの夢は就職すること

諦めなければ、絶対夢は叶うはず

忘れてたけど

もう忘れない!

わたし何があっても諦めないから

就活また頑張るから

支えてくれた人たち

本当にありがとうございます
就活をしてく上での心の軸

会社を選ぶ軸と言うのでしょうか

わたしの軸は

「人の役に立てる仕事」

これがわたしの一番の軸です。

そこで、この思いを基軸に考えた会社が

銀行=金融でした。

最初は、土日が休みという

安易な理由から興味を抱き

企業研究をして、自分のやりたいことがなんなのか

やっと今になってわかった

わたしは困っている人を助けたい

相談にのって、希望を与えたい

前向きに進んでもらう手助けを

わたしはしていきたい

それを仕事にしたいと。

それがきっと金融→融資業務だとわたしは思う

でも、今、全く違う業種の企業が最終までいき

「わたしはこの会社で思いを貫けるのだろうか」

「果たしてそれが自分のやりたい仕事なのか」

すごくわからない

わからないまま最終面接には臨めないので

面接までに自分の気持ちを知らなくちゃ!

期限は1週間。

わたしは不器用だから

とりあえず内定さえもらえればで

面接に挑むのは絶対に嫌だ!

最終に行くからには、その会社に入社する気持ちで挑む

「わたしはこの会社で何をして、どう貢献できるのか」

見つけようと思う。

それが、わたしを最終まで通してくれた面接官への恩返しでもあるし

わたしの義務だと思うから。


たとえ目指す会社が違っても

自分の思いを貫ける

自分の思いを大切にできる会社であるなら

そこで頑張ってみようかな。

まだ内定ももらってないのに

偉そうに悩んでいるけど

それだけ真剣にその会社と向き合いたいと思ったから

最終面接は本当に素直に

自分の思いぶつける

ただそれだけだなニコニコ
知りたくなかったしょぼん

知らないで落ちた方が綺麗さっぱり割り切れた気がするしょぼん!!

一体なんなのさ!?

国公立だから偉いの?

男は将来的に活躍するから女はいらないですかしょぼん

そこが本当に第一希望の人は一体どうしたらいいんですかしょぼん

受けた時から不利て何?

結局は平等じゃないのね。

社会て汚ないんだね。


でも、いくら文句を言っても

やっぱり行きたいからしょぼん

連絡くること期待して待とう

面接官の言葉信じよう

どうせ内定もらえないなら

2次進めたらちょー言いたいこと言ってやろう!

あーむかつくむかっむかっ

就活生の心もてあそぶトカ最低!

でも、そんな企業に惚れたのは自分だから

悔しいけど連絡来てほしいよショック!

明日こそは来ますようにしょぼんグー