こんばんは。
まあです。
今回は、「子供の主張」について。
小学1年生になった娘がいます。
子供が小学生になって嬉しいし、心配もあったり…。
でも、保育園の頃から進化したことが。
それは、お洒落!
特にこだわるのが髪型。笑
とにかく鏡ばっかり見る。笑
嫁が忙しい朝の時間の中で娘の髪を結ぶ。
すると、娘が気にくわない様子(-_-)
そして、娘が文句を言って嫁がキレる。笑
毎日こんな感じ。
小学1年生なのに、髪型にこだわりすぎている。笑
異常なくらい
そして、それは悪いことなのか?
嫁の感覚としては、
「まだ小学1年生なのに鏡ばっかり見るな!」
「髪型なんか気にする年齢じゃない!」
って言うのがある。
でも、それは違うんではないか?
確かに忙しい朝に、髪を綺麗にセットしてあげる。
俺から見ても完璧だと思う。
なのに、娘は気にくわない。笑
つまり、娘にとって、「髪型を決める」ってことは何よりも重要なことなのである。
だから、「子供だから」って見方はダメ。
対等に、しっかりと向き合わなければならない。
小学1年生であってもお洒落したい気持ち。
もちろん、学校は厳しい校則があるから派手にはできない。
でも、個性ってこれからの時代、大事やろ?
上から押さえつけるのではなく、尊重し、伸ばしてあげる。
ふと、朝の嫁と娘のバトルを見て感じました。