システムダウンするこのアプリに、記事の進め具合が難しいと感じた
ここ最近は、いや、二週間くらいかな?
ずっと、走り回っているから、家に籠ってゆっくりした日がない
明後日は、満月だからそのせいもあって、気持ちにグラつきが少々目立つ…
とにかく!目が虚ろすぎて、気を緩めるとお疲れモード全開になってしまう
夜に早く寝ても、やりたいことがありすぎて、結局早くて日をまたぐ30分前に寝るのがせいぜい
なーんにもしたくない時との差が激しすぎて、一つ一つこなしていく感覚に喜びと安心を覚える
いつからこんなに小さいことで喜ぶようになった…?というくらい、単純、が増してきている(笑)
一昨日の仕事帰りの夕焼けに感動
このMy new shoes..♡+。
遠くからでもお店に、ポツンと置いてあった瞬間から、お!、って反応するくらい、一目惚れ
一目惚れって、なかなかない、とか、そんなものは一種の現象にすぎない、って言われているけれど、この言葉に否定することはない
けれど、これだ!、っていう感覚は、一目惚れって感じたりもする
人に対しては、内側を知るのに時間を要するし、それこそ難しいことかもしれない
でも、靴や鞄、服に関しては、有り、じゃないんでしょうか!(え)
普段、誰かがいないと…、って外に求めている自分を見た時、自分って他から必要ないのかな?、なんて考えたりする
その答えが見つからないと、泣きたくなってしまう
あなたが必要なんです!
って言われてみたい言葉
けれど、その答えが返ってきたとして、その次はどうなるの?
やった!嬉しい!誰かに必要とされるって私の存在意味があるんだ!
えー、でも、それってただの言葉でしょ?そんなもの求めてないし…
気持ちだけで終えてない?
そこから導き出されるもの、それは、自分を落ち着かせる為に、その答えが欲しいだけ
言葉は、感情がない発言だったとしても言葉だから、人に求めたとしても、果たして本当に欲しかった答えかどうかなんて、分からない
結局、その答えは、自分の中でしか見つからない
言葉は、その答えの扉を開く鍵になる
既に、鍵を下さい、はいどうぞ、ってやりとりをしているんじゃないかな?
なのに、気に入らないからって、また探す旅をしているのか、見つからなくて、どうも腑に落ちないからってイライラしたりする
人は、自分が納得したいからこそ、相手に求めて答えを探そうとするのかな
価値や意味、なんて、自分にしか分からないよね
上のモノクロ写真からあなたはどう感じる?
やっぱ色付きじゃないと心情湧かない?
物足りないって感じてたりする?
モノクロには、モノクロの良さがある
その良さは、人から説明されて納得したり、そのことがきっかけで、どんどんのめり込んでいく人がいるかもしれない
それは、その良さに気付いた人の特権
物足りない、と感じたら、それは、まだ良さが分かっていないのかもしれない
それぞれ、他の分野においても、自分に合ったものを見つけれていない可能性もある
それに反して、既に見つけているかもしれない
そのものを否定することで、まだ奥にある答えを見つけようとしているのかな?
もしくは、その物事を通して、満足出来ていない自分に不甲斐なさを覚えているかもしれない
人は、自分にとっての価値を探している
私は、違うものは違う、と言える価値を持っている反面、それぞれの良さを知りたいとも思う
何を感じて、どうしてそうなるのか
天秤という秤からの基準
真ん中の支えは、私自身
ただ、皿に乗っけて善し悪しを決めるのではない
それぞれの良さを皿に乗っけて、その時の自分に何が合っているかを見つけようとする
それぞれを大事にしたい、と思う価値
また違った秤の感覚に、面白い!と思う私が在ることも、必要性だろう
モノクロ写真から、ありきたりな色で決め付けるのではなく、息を整えて、目を瞑る
あの日、思い出深い記憶の中から、帰った道の風景を思い出してみて、その時の色をモノクロ写真の中に写してみる
どんな気持ちだった?
既に色がある方が、それは直ぐに思い出せていいかもしれない
けれど、気持ちをリラックスさせて、あの日を懐かしむように思い出すものは、どうだろう
感じをジワジワと噛み締めながらいくのも楽しいではないだろうか
あの時を思い出すのに、記憶の引き出しを開けるからこそ、忘れていたものを思い出すかもしれない
何が好きだったのか、どんなものがあの時の自分をそうさせていたのか、思い出せる
ただ、懐かしむだけではない
自分を思い出すきっかけになるモノクロの良さに、感じた私は、感動した
言葉では、難しいけれど、理論的に発言する自分も時には、分かりやすく伝えられてるかしら?(笑)
今日は、母のBirthday\(^o^)/☆
一緒にドライブしてきます!
良き日を


