A Natural Woman

A Natural Woman

'Cause you make me feel, you make me feel, you make me feel like a natural woman.


「A Natural Woman」は私の好きな唄

気付いたら聴き入り、気付いたら口ずさむ

それくらい好き


そんな私のブログでは日記というよりは

腐女子なる発言が多々含まれる

愛やときめきを叫ぶ場所になると思います


危機感を抱いた方はお逃げ下さい


You make me feel so alive !


Amebaでブログを始めよう!


はじめの一歩はいつ見ても良いですな。


昨日はアニメの一期を見返して、にまにまが止まりません。


千堂さんが愛おしいです。


やんぐさんの格好良い声が存分に聴けます。


半年前に有料チャンネルで二期が放送しました。


鷹村さんvsホークを放送したのですよね。




非 常 に 見 た い の だ が 。




DVD・・っ!ホークは明夫さんじゃないか・・!


漫画を所持しておりますが、思い出すとたぎります。


同率で鷹村さんが愛おしいです。


小山さんを知ったきっかけもこの作品です、本人様は何とも可愛らしい人なのに。(笑)


友人に「はじめの一歩にハマりました、てゆか鷹村さんが大好きなんだが」と告白したら、まさかの賛同が返ってきました。


うん!ヒカルの碁では緒方さんすきーの同士だものね!


二人揃ってリーゼントが崩れた姿に悶絶ですなとお話したのは良い思い出です。




ざっくり一期の後半を見て、数年前は感じなかった新しい発見。


篠田さんが素敵。


青木村さん方のうら若き頃を支えて下さった素敵な方、改めて見ると、厳しくも優しい姿にきゅん。


聞き覚えのある声と思いきや、スクアードに影山総帥のお声でいらして。


総帥ぃぃーっ!?となりました。


はい。


柳岡さんが素敵。


こちらはすぐに気が付きました、銀魂の柳生家のおじいさまです。


トイレの攻防がフラッシュバックして真面目なシーンも面白くなってしまう罠。


はい。


すいません、耳が働くのは生活です。




節操なしはいつものことなので、生温い気持ちで読んでくだされば幸いです。


私の中では、間柴さんと木村さんもおいしいと思いつつ鷹村さんと木村さんのカップルが正義。


今、新しい可能性として篠田さんと木村さん。


会長と猫ちゃんは可愛いですね、個人的に米兵と猫ちゃんは堪らんかったです。


脳内には千堂さんと柳岡さんが絡むという発想がなかったですが、極端なサディスティックな意味ではなく、飼い主な柳岡さんで考えると非常に萌ゆります。


逆に柳岡さんを押し倒す千堂さんも見てみたいような。


腐ィルターが反応していないのは、私が千堂さんと恋をしたいからですな。(残念)


試合は格好良いしドスの利いた声は格好良いしジャケット姿は堪らんよ。




一歩の右は誰と組み合わせても幸せオーラが溢れていておいしい、されど、女の子な小林さん声が可愛いから久美ちゃんとノーマルもおいしい。


一歩の好敵手は宮田君と千堂さんとどちらかなぁと考えた結果。


宮田君を見る目は憧れが含まれているようで、贔屓もあって千堂さんに傾いています。


試合をしていないというのもありますね、成長した二人の闘いを見てみたいです。


時間を惜しむように楽しそうに闘うんだろうなぁ、と思います。




最後に、鷹村さんの右も見てみたいのですが、何せ強すぎる存在のため相手がおりません。


しかし、ホークと卓さんだったら・・!と思いながら試行錯誤ですな。





もうすぐコブラが始まるのでそわそわしております。


以前、OVAを拝見して面白かったので、ひそかに楽しみにしておりました。


某阪口さんがコブラを見た翌日は、「みんなズボンを喰い込ませる」というお話を聴いた時は、何のこっちゃ?と思いましたが、見たら激しく納得しました、そして爆笑。


金丸君のサイコガンネタはこちらから派生しているのですね。


そして、唄は松崎さんなんですか。




お菓子の置いてある本屋さんで購入したうふふな本。


「ネガティブ君とポジティブ君 (秀良子さん)」


タイトル通り、対極の性格の二人がラブラブキリキリしているお話。


どちらが攻めで、受けでというほどはっきりはしておらず、ほんわかと可愛らしい作品でした。


一通り読んでから、気付いたことは幼馴染・学生同士だったということ。


何も気にも留めずに終始にまにましながら読めました。


初々しいのう、愛いのうの二言につきます。


あ、私は純ちゃん受けが良いかな?


gateau comicsというのは初めて拝見したので、これは普通の本なのか?と読むまで解りませんでした。


今、帯を見たらちゃんと書いてありましたね。




購入場所は違えども、もう一冊。


メリーチェッカ (鈴木ツタさん)」


以前に同出版社から発売した作品のスピンオフです。


そうか、こちらに目をつけるのね、と思いました。


うん、問題なくにまにまでき、クール(に見える)天邪鬼が受けで、おいしく頂けました。




別のお話として、同作者様のドラマCDのキャストを拝見しておおーい!となりました。


日野さんと慎ちゃんが揃って攻めでした。


そうだよね、マリンだものね、ありがたいわ。


受けのおっさんを脳内では藤原さんを当てていたのですが、普通にイケメン声がいらっしゃった!


そうよね、喘いでいるの聴いたことないもの。


・・・・・・探してみよう。





新しく買った洋服を着てみたら、「真っ黒」と祖母の呟きが聴こえました。


そうなのさ、春なのに淡い色を全く買わなかったからね。


基本が黒・灰・紺のダークカラーなので、そこに白・茶が加わるくらいです。


でもね、私がピンクとかオレンジとか発色の良いものを身に纏ったら驚くでしょう。


だから、鞄くらいは明るい色のを探してくるね。




さて、溜まっていた写真を貼ってみます。


1・2枚目、地元の某駅付近で見事に咲いておりました。



A Natural Woman-桜02



A Natural Woman-桜01



とても良いお天気だったので、市電を使わずに歩いていたら視界に飛び込んできたのでパシャリ。


この写真を撮る前に小さな本屋さんに立ち寄り、うふふな本を購入し個人的に当たりだったのはまた別のお話。


レジ横にお菓子が売っている不思議な本屋さんでした。




3枚目、地元で電車に乗った際にインクを変えたばかりだったのか、切符に押されたスタンプが滲んで手が緑色になったという小さな事件。



A Natural Woman-切符



見てお分かりになると思いますが、私の地元は自動改札ではございません。


隣県も同じなのですが、改札には駅員さんが立っておられ、ぽんぽんとスタンプを押してくれます。


しかし、今回ほど滲んだのは初めてで、ポケットにも入れられず、車掌さんに渡す時も非常に気を使いました。


だって、向こうは白い手袋してるから、汚したら奥さんが大変。笑


そして、私の最寄り駅は無人駅です。




4枚目、出稼ぎ先へ一時帰還した際の写真。



A Natural Woman-花火



小銭を稼いだ後に、すっかり顔馴染みになってしまったご飯屋さんへ。


従業員さんの密告により、そこで働く友人と合流し、でっかい湖にて花火をすることになりました。


各々、パラシュートや変な花火を購入し、私は線香花火を2袋を購入。


わっほーいと片手にお酒を持ち、楽しいテンションでパラシュートに取り掛かりました。


しかし、日が変わった暗闇の中、どこへ行ったのやら。(ちーん)


心も身体も一気に冷えました。笑


その後は、しっぽり線香花火をしつつお話をしました。


あ、写真の人物は私ではございません。




5枚目、我が家のお犬様。



A Natural Woman-わんこ02



昨日、お風呂に入れてふかふかに戻りました。


今日は祖母に散歩に連れられてましたが、300メートルでふせの体制になりました。


それをトイレから眺めていました。


実に残念。笑