0 質問内容

ジェトロは日本の企業に対し、どのような支援を行っているのか。

各国の経済状況、政治状況はどのように作成しているのか。

どのようにして日本の企業若しくは現地調査をした地域からジェトロは利益を作っているのか。

ジェトロが日本企業に対して支援を行うか否かの判断基準は何が主になるのか。

日本企業に対してはどのような支援方法が最も活用されるのか。

支援内容は同じ業界でも企業の規模によって異なるのか。

最も海外進出の多い(支援要請の多い)日本企業の業界は何であるか。

支援要請の多い日本企業の中で進出に成功した事例が多いのはどの業界の企業なのか。

日本企業はどの国に最も進出しようとする傾向があるか。

日本企業の現在の飲食業市場シェア率は何%か。

外資系企業のうち現在、中国の外食産業のシェア率が最も高いのはどの国か。

日系企業と中国の外食産業のシェア率が最も高い国の違いは現地の人材教育にあるのか。またその他に考えられる要因は何であるか。

中国の商習慣の理解に現在日系企業はどのような工夫を行っているのか。

日系企業は上海市の外食市場において規模は拡大しているのか。

日系企業は中国の外食市場において規模は拡大しているのか。

円高の進行による在華日本企業のメリット・デメリットは何か。

現在の日本の最大貿易相手国は中国であるが、中国との貿易で日本の脅威となるような存在はどの国か。

今年の世界規模の不況から中国に進出する日本の企業数にどのような影響があったか。

今年の世界規模の不況から中国に進出する他国の企業数にどのような影響があったか。

第二次産業の衰退が懸念される中、第三次産業の発展は見込まれるか。

21 第三次産業の発展は見込まれるとすれば、外食産業が主力となる可能性はあるか。

22 カレーライスや刺身といった中国ではあまり馴染みのなかった食品が売れているという資料もあるが、中国に馴染みのない食品のほうが売れ行きは良いのか。

23 外資系外食産業の中国参入に伴って中国の外食企業はどのような対策を練っているのか。

以上です。

日程の報告をします。


11日 新幹線で移動の後、福岡から上海へ移動。到着後、食事、ミーティング

12日 9時から中国銀行さん(アポ済み)

    10時からJETROさん(アポ済み)

    昼食

    吉野家さん(最終的なアポは報告待ち)

13日 現地調査(実際に現地での外食産業の様子を見学等)

    夕方から打ち上げを兼ねた食事会

14日 帰国準備ののち、帰国。


という日程になりました。


皆さんがんばっていきましょう。




また、日本の外食産業についてのレジュメに関してですが、外食産業の定義、店舗数、および女性の社会進出との関連付けは現在調査中ですので、終了後に送信または、年度はじめのゼミで提出したいと考えています。



あと、それぞれの企業への質問事項等、不足点等があるならば、ブログへの書き込み、および修正をお願いします。



1人でひとつの企業に関する質問を考えるのはなかなか難しいことですのでご協力よろしくお願いします。



以上





華子