レッドとDJのCelticsトーク -4ページ目

レッドとDJのCelticsトーク

名HCと名選手があの世からセルティックスを温かく(?)見守る、不謹慎極まりないブログ。不定期更新。

レッド・アワーバック
「ほらDJ、こっちじゃ。さっさと来んか」








デニス・ジョンソン
「レッド、ちょっと待って下さい。今カップヌードルにお湯入れたばっかなんで。
3分ぐらい」







レッド・アワーバック
「そ、そんなもん、あとで良いじゃろ! (-_-;)」






デニス・ジョンソン
「3分間待ってやる!(キリッ」







レッド・アワーバック
「いや、待たねえし、こっちの台詞じゃ!(-_-;) てか、お前はアメリカ人じゃろ?なんで日本の某アニメ映画のネタ知ってるんじゃ(-_-;)」







デニス・ジョンソン
「ふー、おいしかった!」








レッド・アワーバック
「早っ!!(-_-;)」








デニス・ジョンソン
「・・・で、何すか?」









レッド・アワーバック
「何すか、じゃないわ。おぬし、このブログに来て下さったありがたい読者様に、
ここがどういうブログかを説明するのが先じゃろう。メシの前に」








デニス・ジョンソン
「いや、でも僕、レッドから何も聞かされないまま、今日ここに来たんですよ?」










レッド・アワーバック
「ぬ?そうじゃったかのう?」










デニス・ジョンソン
「アナタ、バスケの事以外はまるっきりですからね」









レッド・アワーバック
「ぐぬぬ・・・」









デニス・ジョンソン
「で、ここはどこですか?」









レッド・アワーバック
「うむ。ここはNBAのボストン・セルティックスをこよなく愛する筆者Sが、主にセルティックスの事について書くためのブログじゃ」








デニス・ジョンソン
「ふーん。で、僕らは何故ココにいるんですか?」









レッド・アワーバック
「うむ。聞くところによると、どうも筆者Sは、少しでも人と違う事をしてみたいらしくてのう」










デニス・ジョンソン
「ほう」










レッド・アワーバック
「ただ文章を書くだけじゃ、つまらんと思ったらしいのじゃ」











デニス・ジョンソン
「ふむふむ」







レッド・アワーバック
「・・・で、いろいろ考えた結果、AとBの会話形式で文章を書いていけば面白いし、これは日本初の試みじゃ!と思ったらしいのじゃ」









デニス・ジョンソン
「いや、他にも山ほどそういう会話形式のブログありますけど(-_-;) まぁでも、そういう試みは面白いですね」









レッド・アワーバック
「そこで問題になるのが、AとBを誰にするか?じゃ」










デニス・ジョンソン
「そうですね」








レッド・アワーバック
「諸々の事情を省いて結果だけを書くと、今回、ワシらに白羽の矢が当たったのじゃ」









デニス・ジョンソン
「ぼ、僕ら既に死んでますけど(-_-;)」










レッド・アワーバック
「うむ。故人が天国から現在のセルツを見守る、という形にしたかったようじゃ」










デニス・ジョンソン
「ふ、不謹慎ですね(-_-;) いいんですか?」










レッド・アワーバック
「まったく、筆者Sはろくなこと考えないのう」









デニス・ジョンソン
「まったくですよ」












筆者S
「えへっ!(照」












レッド・アワーバック
「まぁじゃが、ワシらはセルツの黄金時代を知っている世代じゃ」












デニス・ジョンソン
「まぁ、そうですね。僕もラリー(・バード)達と共に優勝に貢献しましたし!(*^_^*)」











レッド・アワーバック
「そしてワシは、未だ破られていない、前人未到の8連覇を成し遂げた時のHCじゃ!(*^_^*)」












デニス・ジョンソン
「自分で言うと、寒いですね」










レッド・アワーバック
「お前もじゃろ」












デニス・ジョンソン
「僕はイケメンだから良いんです」












レッド・アワーバック
「ブッ!!(吹」












デニス・ジョンソン
「・・・で?」










レッド・アワーバック
「うむ。そんなワシらが活躍した頃のセルツは物凄く強かったんじゃが、最近どうも成績が振るわん」












デニス・ジョンソン
「ですね・・・」










レッド・アワーバック
「2008年に優勝したものの、そこからまた頂点から遠ざかり、気づけば再建まっただなか・・・」












デニス・ジョンソン
「悲しいですね(>_<)」












レッド・アワーバック
「DJ達の世代が最後に優勝を成し遂げたのが1986年。そこから間もなく30年が経とうとしているが、なんとこの間、わずか1回しか優勝しとらんのじゃ!」












デニス・ジョンソン
「エ、エライことですねこれは」










レッド・アワーバック
「対照的に、あの忌まわしき西の黄色いチームはどんどん優勝していき、気づけば、あと一回で優勝回数が並ばれてしまうのじゃ!」












デニス・ジョンソン
「レ、レッドさん落ち着いて! あまり過激な事言うと、テクニカルファウルとられますよ!(-_-;)」









レッド・アワーバック
「これが落ち着いていられるか!」












デニス・ジョンソン
「・・・・・・(-_-;)」











レッド・アワーバック
「まぁとにかく、最近のセルツの体たらくにはがっかりしているのじゃ」











デニス・ジョンソン
「正直そうですね」









レッド・アワーバック
「じゃから、栄光を知るワシらが、このブログで辛口に語っていくべきじゃと思うのじゃ」











デニス・ジョンソン
「なるほど」










レッド・アワーバック
「そういう意味では、最高の人選なのじゃ」










デニス・ジョンソン
「うーーーん、まぁそう言われればそうかもしれませんね」









レッド・アワーバック
「ただ、お前も知っての通り、筆者Sはかなりの臆病者じゃ」









デニス・ジョンソン
「何か人に言われると、すぐヘコみますからね。男なのにだらしない」










レッド・アワーバック
「このブログが不謹慎だと、あまりにも苦情が殺到すれば、ある日突然閉鎖するかもしれん」










デニス・ジョンソン
「・・・・・・(-_-;)」









レッド・アワーバック
「加えて、このブログは上にも書いている通り、毎日更新するわけでもなく、不定期更新じゃ」










デニス・ジョンソン
「何故?」








レッド・アワーバック
「うむ。筆者Sが究極のめんどくさがり屋だからじゃ」










デニス・ジョンソン
「・・・・・・(-_-;)」









筆者S
「えへっ!(照」









レッド・アワーバック
「ひどい日は、朝起きるのもめんどくさいらしい」









デニス・ジョンソン
「そ、それは人としてどうなんですか(-_-;)」











レッド・アワーバック
「じゃが、筆者Sのセルツ愛は本物じゃ」










デニス・ジョンソン
「ふむ」











レッド・アワーバック
「セルツが勝った日が機嫌がもの凄くよくなり、負けると一日中不機嫌になる。彼の顔を見ると、
その日セルツがどうだったかが一目でわかる」









デニス・ジョンソン
「め、めんどくさいっすね(-_-;)」










レッド・アワーバック
「じゃが、そこまで熱心に応援してくれるのはありがたいのう」










デニス・ジョンソン
「まぁ、そうですね」











レッド・アワーバック
「そんな彼が、今回こうやってブログを立ち上げたワケじゃから、ワシらも協力せんといかんじゃろ」









デニス・ジョンソン
「そうですね。僕らが辛口コメンテーターの役割を果たせば、そこそこ面白いブログになりそうですね」










レッド・アワーバック
「うむ。『喝っ!!』って感じ」









デニス・ジョンソン
「それは球技が違います(-_-;)」











レッド・アワーバック
「『あっぱれ!!』」









デニス・ジョンソン
「・・・退場したいんですか?」












レッド・アワーバック
「イヤじゃイヤじゃ!!せめてビクトリー・シュガーを吹かせろ!」










デニス・ジョンソン
「じゃ、真面目にやってください」












レッド・アワーバック
「うむ。まぁそんな感じのブログです。セルツが好きな人もそうでもない人も、またまたNBAの他チームのファンの人も、来て頂けるとありがたいのじゃ」











デニス・ジョンソン
「お。綺麗に締めましたね。じゃあそんな感じで、皆さん、これからヨロシクお願いしまーす!」