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c-picker8の留学ブログ

大学三年の夏、UCSDに私費留学。

遂に来ました!!







日本からの荷物!!





2~3日でつく予定がLAの通関検査で止まっていて二週間ちょいかかりました!




長かった。




ここ最近は毎日post officeに電話してた。






ただ、post officeのおじさんがすごくいい人で助かった^^




電話で英語を聞くのは大変で、何回も聞き返して、自分の言葉に直して確認までしたけど


丁寧に答えてくれて


何かしら情報が入るかもしれないから毎日電話してこいって言ってくれた。



おじさんも何でこんなに検査時間がかかるのかわからないって言ってた。



ある時は、おじさんにhold onって言われて調べてくれている間、相当な時間待たされて


何かと思ったら


パソコンが動かなくなっちゃたよーhahaha


って



どんだけお茶目なんだよ。笑




そして、遂に不在届が入っていて直接取りにいかなきゃ行けなかったんだけど




おじさんが勤務終了後にアパートの前まで持ってきてくれた!




何回もお礼言ったんだけど、You’re welcome. ってずっと笑顔で帰って行った。




本当にいい人で、あったまりました。




これでやっとサッカーができます^^


フットサルチームにも入れてもらえたし、明日はUCSD生のサッカーに誘われたので


楽しみです:D




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留学をするにあたり、留学形態を決める必要があります。


学校のプログラムを利用

or

私費留学


学校のプログラムも、学費・単位・コースなどによってさらに細かく分けられます。


学校のプログラムの特徴

・募集締め切りが早い

・TOEFULである程度のスコアが求められる

・奨学金をもらえる確率が上がる

・現地の大学の授業を受けられる

・単位がとれて休学扱いにならない


私費留学は、語学学校・大学付属の語学学校・extensionなどがあります。


私費留学の特徴

・募集締め切りは様々で、ぎりぎりでも受け入れてくれる所がある。

・英語のスキルを必要としない所もある。

・留学生同士で授業を受けることになる

・TOFULスコアによっては大学の授業を受けれるプログラムがある。

・休学扱い


自分が留学で何をやりたいかが決まっている人は、留学形態も必然的に決まってくると思います。

例えば、

・この大学のこの学部でこれを学びたい

・英語を学びたい

・いろいろな国の人と友達になりたい

など。


ちなみに僕は

University of California, San Diego(UCSD)のextensionに通っています。

1年を4分割するクウォーター制で、1クウォーター目は英語を学び2,3クウォーターでビジネスを学び、最後に2か月以内でインターンをするつもりです。


extensionは、留学生のための短期プログラムで

英語以外に、コミュニケーション学やビジネスコースが取れます。ビジネスコースはサーティフィケイトと言って修了すると正式に認定書がもらえるものもあります。


extensionで感じたことは、

就労経験がある人が多いため、年齢層が比較的高い。

大学のキャンパス内にあるものの授業は留学生で受けるため、ただ授業を受けるだけでは現地の学生との交流が少ない。

クラスは細かくレベル別に分かれている。

現地の学生とConversation partnerとして交流できる。

conversationの授業は、現地の学生がリーダーとして参加してくれる

大学のサークルなどに入って現地の学生と交流できる


僕がすごく感じるのは、様々な国の人と交流はできるが皆が留学生であるため、英語力を伸ばすには不十分であること。

ただ、大学付属であるために現地の学生と交流するチャンスは広がっている。



その他、決めなければならないことは

場所→国、都会or田舎、気候

ホームステイor寮orアパート


サンディエゴは、一年中ある程度は暖かくて湿度が低い、海が近い、治安がいい、LAなら車で2時間程度


アパートでルームシェアをしているのですが、

徒歩圏内である程度必要なものは買える

他国の人とのルームシェア

学生が多いためパーティはよく開かれている


僕はサンディエゴ気に入っています。


後悔している点は、なにかしら奨学金を取れればよかったということです。




そのほか何か気になることがあれば聞いてください。


そして、こいつらを

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今の悩みを少しばかり



英語力です。



会話が早いと聞き取れなかったり、聞き取れてもあまり理解できなかったり



英語がすぐ出てこなかったり



だけど、どこかで「まだしょうがない」



と思ってる自分がいます。理解できなくてもしょうがないと。



ただ、理解できないとうまくコミュニケーションがとれない



自分の思っていることをうまく表現できない



理解できて、表現できれば今より何倍も楽しめると確信しているのに



できるようになるのを待つのが嫌になってきて、早くもっとみんなと楽しみたくて





だったら、やるしかない!すぐマスターしちゃえ



待ってなんかいられない




という結論に至りました。



僕のルームメイトのスパニッシュは、クラスは僕よりしたなのに、英語は聞けるし、僕より話せます。




日本は、会話よりも文法や筆記などに力を入れる一方、



欧州は聞いて話す、会話に力を入れていると聞きます。



だから、テストはできなくても実際には英語を使える。



もちろん、日本で基礎を固めたおかげで上達は早いと思います。



ただ使い慣れていない。



それが悔しくて。



英語ができないんじゃなくて、使えてない、慣れてないと思うのです。



だったら話は早い。



何回も聞けば慣れるし、使うことを常に意識すればすらすら出てくるようになる。



やるしかない!




ということで、自分の中のもやもやを吐き出させてもらいましたが、これを書こうと思ったきっかけは



ルームメイトのスパニッシュ。



彼、なんでも自分が一番・自分が正しいと思ってます。

いいやつなんだけど。



色々な場面でそれを感じるのですが、最近ちょい英語力について馬鹿にされまして




それが本当に悔しくて、マジで負けてらんないと強く思ったのでここに宣言させていただきました。




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それでは★



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