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チーム猫神のメンバー、村上ちひろの個人ブログ。
デザインが好きだから、たぶん創作系になると思われますの。

やっぱりアイアンマンはシリーズ通しての見所は





ペッパーとのラブロマンスでもなく、





宿敵を打ち倒した時でもなく、





感動の結末でもなく、





やっぱりやっぱり、アイアンマンスーツの着脱でしょう!!!!








ヒロインとのラブロマンスは他の映画でもある。





困難の末宿敵を倒すのも他の映画でもある。





感動的な結末に全米の興行収入もNo.1になることもあるでしょう。





しかし、数多のマシンアームを駆使して全自動でスーツを着脱する





あのシーンだけは他のどの映画でも見られない。





全米のマジ本気に全俺が感動!!








それを言うならわけのわからん機械ギミック満載で変形する





トランスフォームにも同じことが言えるし、





同じようにあの変形シーンだけをひたすら見直しちゃいますw








アイアンマンは3で数十個のスーツが出てくるけど、





2およびアベンジャーズでマーク6までが出てくる。





全自動の着脱はあの赤と金のイメージカラーのはマーク3から。





この時は床と天井からアームが伸びてきてスーツを着脱してくれる。





マシンアームの滑らかな動きは車の工場よりもずっと滑らかで





いっそ芸術的ですらある感動がそこにある。





カバンがトランスフォームしてスーツになるマーク5は





そのぶっ飛んだ発想に感動したけど、





あの物質量で体を綺麗に覆うのは無理だろと冷静に突っ込んだりもした。





でもあのスーツもイイww





腕や脚の装甲が閉じていく時の効果音もすごくイイよww





そして俺が一番好きなマーク6。





このスーツのもっとも好きなカットは、





歩きながらスーツを脱がしていく最後に脚の部分の脛が開いて、





歩いてるまま脱げるところ。





これの何がすごいかって、





それまでのスーツは『脱ぐための動作』をしなければならなかったのに、





マーク6は普通に歩いているだけなのに、





コンピューターで計算して自動補正で脱がしてくれるところ。





マーク2の時は靴部分をわざわざ履いていたのに、





マーク6は気がついたら脱げているという素晴らしさ。





ほんと、この着脱シーンを繰り返しみたいがために





DVDを買おうか検討するレベル。





いやマジどうしようかな・・・





ここまで読んでくださった方がいたら、





『アイアンマン 着脱』あたりでググってみてくださいな。








アイアンマンのエロパロAVのタイトルはアーンイヤーンマン。