NBT#9最後にもう一度レコーディングとライブをやらないかという誘いに僕は乗った。自分で曲を作った曲達を形に残す、そしてもう一度人前で披露する場を作ろうと提案してくれたことがとても嬉しかった。自分が作った曲がバンドの曲、そして彼の曲になってくれているってことがとても嬉しかった。そして僕らは居ても立っても居られなくなったのか夜の街へ繰り出していった。