すごく、すごく惹かれた。
旺季志ずかさんの新作
「虹の翼のミライ」
あ〜おもしろかった!
自然にその場その場にいるような感覚。
え?!と驚きの展開も多数。
でてくるキーワードも、
Happyちゃん大好きな私にはよくわかる。
最後は、やっぱり泣けた。
なんでかわからないけど、なんか暖かい涙だった。
きっと、旺季さんからの愛を受け取ったから、
「わたし」が嬉しくてサインをくれたに違いない。
最近、夢中になって一気読みした本、、、
おととしくらい?
Happyちゃんを知って、エイブラハムを知って、
エスターさんを知って、、、
そう?!
「サラとソロモン」以来〜。
一気に3冊いってしまいました。
個人的に「虹の翼のミライ」は、
日本版「サラとソロモン」のような?一冊。
旺季志ずかさん、
この本を本当にありがとうございます!
たくさんの方に読んでいただきたいです。
そして、セカオワの音楽でアニメ映画になって欲しいです!
そ、その時は、声優で登場したいです!←これ、今ふときたこと。笑
余談ですが、学生時代、
「卑弥呼」と呼ばれていたことがあったり、
「卑弥呼」ブランドのパンプスがお気に入りだったり、登場人物とリンクすることもあったりと、、、
不思議なご縁を感じます。
表紙の翼にも強く惹かれたのは?
明日の朝、起きたら、、、
虹の翼が背中にあるかもしれませんね

