ダバオ市
飲み会翌日は休肝日、
でも、
飲むモノも無いので、

カラマンシー切って、
搾って水割り、

酸味も、甘さもほどほど、
休肝日ドリンク。
☆ ☆ ☆
朝6時15分、

秋分の日以降、
徐々に太陽も低い軌道で、
朝日も部屋の奥へと刺込み。
コレが冬至まで続き、
そして「戻り」始めて、
春分の日頃まで刺込み続け、
その期間は約5ヶ月間。
太陽は1,000W/㎡の熱量があり、
この窓は1.45X1.15m ≒ 1.6㎡
オーブンレンジ強で3時間照らされる、
そんなイメージに近いでしょう。
その東側日除け、

ちょい改造、

一時帰国で食べた抜け殻、
コレを開き、

日除け下に付け延長、

空袋に4mmポンチ穴開け、

ケーブルタイ留め、

ケーブルタイ余りはカット✂️
ですが、
こうして伸ばしたままの方が、
空袋のヘタりが無いようです。
翌日同時刻、

いちおう、
空袋延長が効きました、
(珍しく成功です)
作業30ぷん。
コレとは逆に日本の場合、
割れない鏡を使って、
(プラスチックミラーなど)
朝日を部屋の奥へと反射誘導、
北、北西側にちょっぴり明るさ、
晩秋、冬場、
朝陽は気分良いモノです。