ダバオ市
世界が認める味の素、

今は化学調味料とは言わないかな?
30年前ワーホリで、
オーストラリア行ったとき、
「NO MSG/味の素(又は同等品)不使用」
「Mono sodium glutamate」、
(この英語の頭文字)
食堂の店先に貼り出されてたり。
ま、
味の素のデメリットだけ謳い、
騒ぐ感が強いようですが、
味の素使用により、
塩、砂糖、油使う量も減らせたり、
(あくまでも可能性としてね)
結果、1つの料理内での、
メリット、デメリット勘案をする、
そんなふうに思いますが。
ただ、
🈁では、味の素ザーっ☔
同じく置いてある、塩ザーっ☔
コレじゃ・・・🤩
ボクはカラマンシーだけ、

C定食、

5ペソ値上りし、
計65ペソ(170円)
ごちそうさま🙏
店を辞し、

入口わきにロト発券所、
(今は全て合法)
ある程度大きな食堂ではフツー、
賭け事が好き🩷
と言うよりも、
少し大げさに言えば、
「希望はコレだけ」🥹
そんな、
一昨日のバンゴー🔮

客の希望と失望が同時に😍💩
2、3、4、6桁を扱ってて、
メインは3桁。
通りに出たら、

小柄な70代P人男性、
寄集め自転車を店先に停め、
店の従業員が、
小さなリングノート手に📒
従業員6人中5人は、
男性のもとへと。
男性は金貸し、
金利は60日間で20%、
ココで多いインド人と同じ。
定休日の日曜以外毎日来て、
ノートには金額、日付📝
そして、
来たときと同じく、
静かに次の集金場所へと。
完済したら又借りるのがフツーで、
それだけ収入に対して(超)物価高、
食べるだけで精一杯。
ダバオ市の定める最低賃金(日当)、
約500ペソ(約1,300円)/日
ガソリン1㍑55ペソ(145円)
食堂従業員、他パレンケで働く人、
最低賃金未満は多く、
1年365日、日々そのくり返し。
もうすぐ、
「彼の2,025回目誕生日」