※不快表現あり※
ダバオ市
パレンケ(マーケット)、

先月26日、
火災があった肉屋棟、
鉄骨の赤錆も痛々しく、
市の予算の都合で手つかずのまま。
棟の反対側、

八百屋、フルーツスタンドが並び、
八百屋のお母さん、

電力復旧の嘆願書(Petition)署名に、
ニンニク上のA4用紙を手に、
一軒一軒回ってます。
7月26日の火災の3日後、
「電力復旧には30〜45日」
市からアナウンスはありましたが、
商店の店主たち、
当初は期待がありましたが、
今では期待してないようで、
でも八百屋のお母さん、
「ただ黙ってちゃダメ」と。
☆ ☆ ☆
いつもの食堂混んでてココへ、
その日の昼ごはん、

ゴーヤチャンプル、
ゆで卵(有機物質液浸漬)
ライス、
計55㌷(140円)
肉屋棟の食堂、

電気は未だ一部仮設、
通路、店先だけLED電球点き、
扇風機は止まったまま、
風通しも悪く、
暑い棟内もさらに暑く、
でも、
そこで働く人たちは、
もっと暑く。
ボクがココで食べない理由は、
通路沿いの食堂、
店の後ろ、
通路のコンクリ柱に、
1人、また1人と、立小便、
(トイレは1回5㌷/13円)
空気の動きによっては、
アローマも漂うP国純正(笑

☆ ☆ ☆
そして今朝、
5時50分 28℃
アパートのベランダ、

唐辛子のプランター、

わざわざ、
逆さまにならずとも。。。。
逆さまとかって、
べつに関係ないのかなぁ。
6時

水曜ゴミ収集日、
ゴミ拾い日でもあり、
コレはフライドチキン空袋、
蝿の集りも一層激しく、
美味しいようです。
定番、

使い終ったコンドーム、
ではなく、
瓶の保証金がかかる飲物は、
こんなポリ袋に入替えられ、
終れば自然と手から離れ、
学校沿いのドブなどは、
ポリ袋がミルフィーユに重なり。
お父さんの、お父さん、
そのまたお父さんと、
伝統は受継がれ。
路地前の通り、

この段階で判ります、
半野良犬たちが食べてるモノ、

いつも残飯だけじゃあ、
『味に変化が欲しいダヨ』と、
オイシーオムツを、
モシャモシャと。
と、
ゴミ捨て場へ近づき、
犬軍団は残飯レジ袋食べてて、
ひと安心でラッキー。
コレで、
今週の運勢使い切ったな(笑
おとなしいクロ、

バイクに後ろ足轢かれ、
(あちこちで寝てるから)
少し足引きずってます。
変なモノも見なくて済み、
