セブ国際空港
搭乗ゲートの通路、
インフォメーション、

何か訊きに行った訳ではなく、
搭乗ゲートからは、
もう外気温には出られず、
エアコン弱められないか?
ゲートのセブパシ職員に訊くと、
無関心な態度で、
「it's steady」と、
(温度は固定されてるダヨ)
ボク『But we are freezing』
(無駄とは知りつつも)
でも皆凍えてるよと伝え、
「インフォメーションに言って」、
と言うコトで、
ブースの20代女性に言うと、
「マネージャーに訊かないと、
分かりません」
よーするに、
「メンドーくさいダョん」
7割の乗客は長袖着込み、
車椅子の高齢女性2人は、
大判バスタオル羽織り震え。。。
『もういいわ』と、
有意義な会話を止め、
造熱ウォーキング始め、
行ったり来たりを繰り返し、

サシン右、
一畳ほどの据置き型エアコン、
スイッチ、温度調整パネルには、
透明プラカバーがビス留めされ、
係でなければ触れマセン。
昨年はカバー無かったかな、
何台かスイッチOFFしたり(笑
しばらくすて、
搭乗ゲートに行列ができ、
でもアナウンス無し、
と言うコトは、
コレね、

飛行機遅れが決り、
ジャンクフード&水350ml支給、
LCCではフツーみたい。
そんな遅れよりも、
寒さにだんだんムカつき、
怒りの、
逆立ち腕立て伏せ、
そんなこんなで、
2時間遅れてフライト。
☆ ☆ ☆
約1時間のフライト、
ダバオ空港着。
黒いコンベアから荷物段ボールを、
場内アルミカートに載せ、
タクシー乗場へと。
ボクは行列の5か6番目、
そこへ後ろから50代女性3人、
「ワタシは荷物無いダカラ」と、
・・・・先頭へ割込み、
先頭の男性、
静かな口調で、
「後ろへ列んで」と、
3人、
ぁーザンネンって感じで後ろへと、
ボク、3匹に向かって、
『オマエラ、恥ずかしくないのか』
ソステ、
午後11時20分
タクシー乗込み、
「タクシー強盗」とは、
ドライバーが乗客を襲うコト、
日本とは逆 death(笑
コレね、

ソステ、
空港出口では、
警備員がボクの苗字を控え、
ドライバーの悪意をけん制。。。
日付が変わり、
空港から約25km、
タクシー代409㌷(1,060円)
アパート前に着き、
やっと、ただいま。