by bus!!
どこの路線の駅からも、すべての中間地点。
ビミョーに遠い場所にある、とあるところへ行く事になりました。
まぁ、普段ならタクシーなんですが。
そこで、ある方が教えてくれました。
『あそこはね、バスで行くとほとんど目の前で降りられるんですけどねー』
翠 「……ほほぅ(-_☆)」
『あ、でもタクシーで行ってね? ね?』
翠 「いえ、せっかくなので、ここはぜひそのバスとやらで……」
『やめて下さい(キッパリ)』
翠 「いやいや。そう言われると、余計にバスに乗りたくなりますよ」
『……乗りたいかもしれませんが、乗られた方が迷惑ですよ』
翠 「……ふふふふふ」
そして、バスに乗っちゃったんですねー♪
行き先確認っ!!
乗り込み、順調!!
さー降りるの、次じゃ!!
[……次は●●前~●●前~…お降りの方は、ブザーでお知らせください]
ちらっと見ると、座ってる壁にブザーがあります。
それを、押すんですね。わかります。
押します。
[ガツッ]
……なぬ?
普通、ピンポーンじゃねーのかい?
もう一度、[ガツッ!!]
そして、背後から笑い声が……。
塾帰りっぽい、小学生の少年少女が、笑っております。
『……おねえちゃん、次、降りるの?』
笑いながら、少年が聞いてきました。
翠 「うん」
後ろの二人、また、爆笑してます。
爆笑しながら、女子の方が、彼女のそばにあるブザーを押しました。
[ピンポーン]と車内に響き渡り、すかさず、アナウンスが流れます。
[次、止まります]
『おねぇちゃんさ、押す場所、間違ってるから……(爆笑)』
翠 「……そうなの? あ、ありがとう」
『ばいばいーい、気をつけてねー』
翠 「ばいばーい、気をつけるねー」
そして、バスが停留所に着き、目的地にも到着したのでした。
わたくしが押したのは、ブザーの上半分の部分でした。
一回目で気づけよ、自分ww
ビミョーに遠い場所にある、とあるところへ行く事になりました。
まぁ、普段ならタクシーなんですが。
そこで、ある方が教えてくれました。
『あそこはね、バスで行くとほとんど目の前で降りられるんですけどねー』
翠 「……ほほぅ(-_☆)」
『あ、でもタクシーで行ってね? ね?』
翠 「いえ、せっかくなので、ここはぜひそのバスとやらで……」
『やめて下さい(キッパリ)』
翠 「いやいや。そう言われると、余計にバスに乗りたくなりますよ」
『……乗りたいかもしれませんが、乗られた方が迷惑ですよ』
翠 「……ふふふふふ」
そして、バスに乗っちゃったんですねー♪
行き先確認っ!!
乗り込み、順調!!
さー降りるの、次じゃ!!
[……次は●●前~●●前~…お降りの方は、ブザーでお知らせください]
ちらっと見ると、座ってる壁にブザーがあります。
それを、押すんですね。わかります。
押します。
[ガツッ]
……なぬ?
普通、ピンポーンじゃねーのかい?
もう一度、[ガツッ!!]
そして、背後から笑い声が……。
塾帰りっぽい、小学生の少年少女が、笑っております。
『……おねえちゃん、次、降りるの?』
笑いながら、少年が聞いてきました。
翠 「うん」
後ろの二人、また、爆笑してます。
爆笑しながら、女子の方が、彼女のそばにあるブザーを押しました。
[ピンポーン]と車内に響き渡り、すかさず、アナウンスが流れます。
[次、止まります]
『おねぇちゃんさ、押す場所、間違ってるから……(爆笑)』
翠 「……そうなの? あ、ありがとう」
『ばいばいーい、気をつけてねー』
翠 「ばいばーい、気をつけるねー」
そして、バスが停留所に着き、目的地にも到着したのでした。
わたくしが押したのは、ブザーの上半分の部分でした。
一回目で気づけよ、自分ww
週刊少年ジャンプ2/one piece 607とか
忙しいといいつつ、ジャンプは読んでますw
なんだかもう、カテゴリーがジャンプじゃなくて、ワンピでいいような気がしてきました。
そして、今週のワンピさん。
バレます
↓
↓
↓
↓
「海底火山が噴火する~!!」ってところで先週終わり、
いきなりどっかーんです。
当然、航海士のナミさんは退却、避難を指示するわけですが、
その指示を聞く前に、スルメは、マッハで逃げはじめていますw
ルフィは噴火を見たいと騒いでおりますが……。
深そうな海溝に飛び込んだ……と思ったら土石流が追いかけてくる……それをウソップの技でなんとか切り抜け、一安心……したところに、岩が飛んできて、スルメ直撃。
そのまんま海中を落ちて行くと、なぜか光が……。
ログポーズが、その光の方向を差しているということは、魚人島です。ついに、到着(目の前)です。
テンションがあがるクルーたち。
妄想するサンジ君。
とりあえず入り口を探そうとしたところで、ナニモノかがスルメに声をかけます。
「なに、人間なんかに従わされてんだ、クラーケン!!」
その声を聞いて、サニー号を放り出すスルメ。
相手は、海獣の群れ。その海獣にまたがる魚人は、麦わらの一味をアーロン絡みのことで知っている様子。
新魚人海賊団と名乗る彼らは、決断を迫ってきます。
「傘下に下る」か、「拒否するか」。
まぁ、ルフィが傘下に下るわけないですね。
ナミさんがそれを察して、フランキーに燃料の補給を命じてます。
そして燃料補給し、クードバーストの準備ができたタイミングで、ルフィは笑顔前回で応えます。
「や~~だね、バーカ!!」
と……。
う~ん、いい笑顔だぁぁ。
逃げ切れますかね。
続きはまた来週です。
個人的には、バトらないで逃げ切ってほしーかなー。
もういい加減、魚人島見たいし。
逃げ切ったところで、新魚人海賊団の本拠地ってどうせ魚人島だから、ただじゃ済まないだろーし。だから、早く美人なマーメイDOとか、街並とか見たいですね。
なんだかもう、カテゴリーがジャンプじゃなくて、ワンピでいいような気がしてきました。
そして、今週のワンピさん。
バレます
↓
↓
↓
↓
「海底火山が噴火する~!!」ってところで先週終わり、
いきなりどっかーんです。
当然、航海士のナミさんは退却、避難を指示するわけですが、
その指示を聞く前に、スルメは、マッハで逃げはじめていますw
ルフィは噴火を見たいと騒いでおりますが……。
深そうな海溝に飛び込んだ……と思ったら土石流が追いかけてくる……それをウソップの技でなんとか切り抜け、一安心……したところに、岩が飛んできて、スルメ直撃。
そのまんま海中を落ちて行くと、なぜか光が……。
ログポーズが、その光の方向を差しているということは、魚人島です。ついに、到着(目の前)です。
テンションがあがるクルーたち。
妄想するサンジ君。
とりあえず入り口を探そうとしたところで、ナニモノかがスルメに声をかけます。
「なに、人間なんかに従わされてんだ、クラーケン!!」
その声を聞いて、サニー号を放り出すスルメ。
相手は、海獣の群れ。その海獣にまたがる魚人は、麦わらの一味をアーロン絡みのことで知っている様子。
新魚人海賊団と名乗る彼らは、決断を迫ってきます。
「傘下に下る」か、「拒否するか」。
まぁ、ルフィが傘下に下るわけないですね。
ナミさんがそれを察して、フランキーに燃料の補給を命じてます。
そして燃料補給し、クードバーストの準備ができたタイミングで、ルフィは笑顔前回で応えます。
「や~~だね、バーカ!!」
と……。
う~ん、いい笑顔だぁぁ。
逃げ切れますかね。
続きはまた来週です。
個人的には、バトらないで逃げ切ってほしーかなー。
もういい加減、魚人島見たいし。
逃げ切ったところで、新魚人海賊団の本拠地ってどうせ魚人島だから、ただじゃ済まないだろーし。だから、早く美人なマーメイDOとか、街並とか見たいですね。


