教育ママへの道
100均のアルファベットマグネットで、もっちが初めて単語をつづりました
携帯による証拠写真
初つづりがVISAっていうのもなんですが 正確に言うとVISAが英単語かどうかも怪しいけどww
最近のもっち、ミッキーのDVDやポスターに出てくる単語を 少しずつ覚え始めています
そこでママはさらにボキャブラリーを増やそうと、こんな表をサイトで見つけて印刷してみました
あわよくば 一緒にカタカナも覚えてもらおうという魂胆が垣間見えるでしょ
カタカナ表はひとり淋しく壁に貼られたままの状態です・・・
それでもめげずに、こんなものも購入してしまいました
100均のアルファベットマグネットは、もともと一文字ずつしかない上に もっちが噛んで壊したり・・・で
作れる単語に限りがあったので Scrabbleみたいなものを探していたのですが
おあつらえむきのおもちゃがあるものですね~
しかも もっちに覚えてもらいたい小文字表記
さっそく見つけてぶちまける もっち・・・
註:みんなパジャマなのは休日の朝だからで、いつもこんな風ではありませんのよ、オホホ(汗
やっぱり まずはVISA?
気に入ってもらえたようで、朝おきぬけに、食事の最中に、お風呂上りに・・・と
毎日何度も 飽きずに遊んでいます
楽しんでもらえてよかったわ
と胸をなでおろすとともに
次は何を覚えさせようかなぁと考えたりもして・・・
自分がこんなに熱心になろうとは、結婚前は思いもしなかったんですけどねぇ
すっかり教育ママへの道をまい進するニャンコでした・・・
携帯による証拠写真初つづりがVISAっていうのもなんですが 正確に言うとVISAが英単語かどうかも怪しいけどww
最近のもっち、ミッキーのDVDやポスターに出てくる単語を 少しずつ覚え始めています
そこでママはさらにボキャブラリーを増やそうと、こんな表をサイトで見つけて印刷してみました
あわよくば 一緒にカタカナも覚えてもらおうという魂胆が垣間見えるでしょ
カタカナ表はひとり淋しく壁に貼られたままの状態です・・・
それでもめげずに、こんなものも購入してしまいました
100均のアルファベットマグネットは、もともと一文字ずつしかない上に もっちが噛んで壊したり・・・で
作れる単語に限りがあったので Scrabbleみたいなものを探していたのですが
おあつらえむきのおもちゃがあるものですね~
しかも もっちに覚えてもらいたい小文字表記

さっそく見つけてぶちまける もっち・・・
註:みんなパジャマなのは休日の朝だからで、いつもこんな風ではありませんのよ、オホホ(汗
やっぱり まずはVISA?
気に入ってもらえたようで、朝おきぬけに、食事の最中に、お風呂上りに・・・と
毎日何度も 飽きずに遊んでいます
楽しんでもらえてよかったわ
と胸をなでおろすとともに次は何を覚えさせようかなぁと考えたりもして・・・
自分がこんなに熱心になろうとは、結婚前は思いもしなかったんですけどねぇ

すっかり教育ママへの道をまい進するニャンコでした・・・
与作たち
週末、近くの公園にいつものように滑り台を攻めに行ったニャンコ一家ですが
たまたま園内の枯れた木を伐採する作業現場に遭遇しました
あんな高いところに機械でのぼって・・・
チェーンソーで枝を払い落とします
どこから刃を入れるとどの方向に落ちるか、など考え抜かれたプロの作業に惚れ惚れ
切られた枝もけっこう太いので、下に落ちるときの音はものすごい迫力でした
パパともっちは ほぼ真下でロックオン!
真剣に作業を見つめています
枝をすべて落としたら、次は下のほうに切込みを入れて・・・
そして倒れた幹はパワーショベルがトラックの荷台まで運んでいきました
あまりの迫力に真剣に見つめていたもっち
しばし大好きな滑り台を忘れた瞬間でした
註:
タイトルの「与作たち」は、木を切る男たちに私が勝手にネーミングしたもので
実際の個人名とはまったく関係ありません
作業に従事したみなさま、そして北島三郎先生に深くお詫び申し上げます
たまたま園内の枯れた木を伐採する作業現場に遭遇しました
あんな高いところに機械でのぼって・・・
チェーンソーで枝を払い落とします
どこから刃を入れるとどの方向に落ちるか、など考え抜かれたプロの作業に惚れ惚れ

切られた枝もけっこう太いので、下に落ちるときの音はものすごい迫力でした
パパともっちは ほぼ真下でロックオン!
真剣に作業を見つめています
枝をすべて落としたら、次は下のほうに切込みを入れて・・・
そして倒れた幹はパワーショベルがトラックの荷台まで運んでいきました
あまりの迫力に真剣に見つめていたもっち
しばし大好きな滑り台を忘れた瞬間でした
註:
タイトルの「与作たち」は、木を切る男たちに私が勝手にネーミングしたもので
実際の個人名とはまったく関係ありません
作業に従事したみなさま、そして北島三郎先生に深くお詫び申し上げます









