とある場所にて、ふと思いついたことを述べてみました。
実際に実現するかどうかは不透明ですが、
まずは言わなければ始まらない。
実現したら素晴らしい事です!!!!
本当に素晴らしい事。
現実になったら本当に嬉しいです。
勿論紅蛹、全面的にバックアップさせていただきます。
…資金は哀しいかな、全く御座いませんが(涙)
「Clockwork-Dolls」及び「ネジマキ式」の今後にこうご期待!です。
自分で考えてちょっと楽しくなってしまった紅蛹で御座いましたw
そして。
昨日は「ヒオキタマオ」のライブでした。
自分の事ですが、本調子でなかった割には100%出し切った!と思います。
やりたかった演出が出来た事が一番の満足です。
しかしながら終了後、アドバイスを頂いてヘコミ気味…。
鬱を言い訳にするのは卑怯なのでそれは置いておいて、
誰かと比べられる事と上から物を言われる事が私は大嫌いです(爆弾発言)
本人にそんなつもりは無くても、「人が折角いい話してんのに」というのが音から伝わってくるんですね。
その人の声音から。
だからそういう人ほど言葉選ばないし(爆)
それと、私は基本的に「人は人、自分は自分」なので
「誰々はこうしてるよ」と言われても「あぁ、凄いなぁ」としか思えません。
憧れている人やライバルだと認めている人であれば「私も負けない!」になりますけれど、流石に。
しかしながら今回私のエンジンに火は付きませんでした(笑)
ヒオキにはヒオキなりに努力しているという自負があったし。
(まぁ練習や努力はひけらかす物ではないのでどうでも良いですが)
私のことを気にかけてくださるのは有り難いのですが
そういった表面上のアドバイス、励ましなどは
肉体が制御不能になったとき放置されたという事実でチャラどころかマイナスです(暴言)
やはり肉体が精神より脆く出来ている所為か(一時期仮面鬱 疑惑が持ち上がったほど体力に自信がありません)
案の定過呼吸発作と酷い吐き気を起こして倒れてしまい、
その場に蹲ってしまったのですが
世間の皆様がそうなさるように
全く助けて頂けず、逆にどんどん切なくなるばかり…。
日ごろこんな光景を見て見ぬふりしていらっしゃる皆様、どうぞ反省してくださいませ(笑)
身体・精神障害者・神経症・精神病患者、
カテゴリ分けこそされてますがしんどいのはみんな一緒ですし
健康な方もしんどいのはみんな一緒なのですから
もう少し助け合いの精神は無いものか…と
日本の現状を憂いてしまった紅蛹とヒオキさんでありました。
「世間なんてそんなもんだ」なんて納得する気は毛頭ありません。
そんなのは哀しすぎませんか?
もしも自分がそうなったら。
絶対ならない保証は無いのです。
その為にもヒオキは闘うし、
Cw-Dollsはそのための組織です。
…さすがに今回の一件で
「私のやってきたことは、何だったのだろう…」と弱気にはなりましたが(汗)
まだ、やります。
まだ、立ち上がります。
まだまだ我がCw-Dollsの戦いは始まったばかりなのです。