今日は病棟で記録
を書き終わったので、帰宅してから家事をして久しぶりにテレビを見て和んでます
じゅうぶん楽しめたのでこれからは学習
とします。さっき一生懸命書いてたことがあったんだけど、消えてしまいました。
かなり悲しい、、
簡潔に書くと、陰部洗浄に過剰に反応し過ぎだと思うってことです。
陰部洗浄については、恥ずかしくて早く終わって欲しいと思う人、別に気にしない人、認知症であまり思うことがない人、いろいろいると思う。
「若いから、元気になっちゃってたよ」
「やっぱり、おじぃちゃんだから元気なかった(笑)」
この言葉を聞いたときは残念だった。
【自分が陰部を清潔にできない状態でケアされる立場だったら】
自分の陰部があぁだった、こうだった、ましてや笑われてたらすごく嫌だと思う。自分の発言によって傷付く人がいることを考えるべきと思った。というか、まず、失礼極まりない。
陰部に触れられていい気持ちになる人はいないと思う。だからこそ、あたしは少しでも患者さんの負担や苦痛を軽減できるように行いたい。「今日のケアはよかった」そう思ってもらえるよう、行いたい。
今のあたしたちは看護師の免許を持っていない学生の身分。ケアをやらせてもらっている立場なんだから、そういうことは言ってはいけないと思う。
どうしても実習は自分の看護をどのようにするか?と考えてしまいがちだけど、中心は患者さん。実習は自分の学びのためにあるけど、すべてを考える中心は患者さん。自分のことばかりしか考えてない看護展開はいけないと実習中何度も思った。
人としての態度、医療者としての態度
ちゃんと心得ておかなければならないと思います。


といっても第1回しかやってないけど(笑)ⅡBも覚えるの少ないし、あんまり意味なかった。普通に実習終わってからでも間に合うなぁと。
しっかりエプロンに入るサイズです
600円と高価な買い物でした。










