警察への連絡は
何かあった時相談するもの
と思うかもしれない
だけど、離婚後も
DVの恐れがあるならば
相談すべし
あくまで警察は
事件性がないと動けない
だけど
相談することで警察にもキロクが残り
危険が及んだ時に
助けを求めたら話が伝わりやすい
それから
困っていたら
アドバイスをもらうこともできる
私の場合は
子供が危険にさらされたことがあり
携帯を持たせる
自宅や子供の行く公園を
パトロールしてもらう
遠方へ引っ越しのアドバイスをもらった
それから
子供に一方的に父親の悪口を言ったり
必要以上に隠すと
かえって子供が父親に興味をもち
連れ去りのの要因になったりする
だから、少しずつ父親の情報を
開示するとこをすすめられた
しかし
つくづく
精神的DVや
ストーカー行為は
こちらに相当な恐怖心を与えるのに
証拠になる外傷がないぶん
伝わりにくい
だから
感情ではなく
異常行動として
つねに記録しておき
時系列で事実を伝えたら
良いと思います。