B'z 最先端から加速しない! -88ページ目

THE CIRCLE

イネーバ: では、スタート
イネーバ: THE CIRCLEの1曲目。
ぐら: ほいさ。
イネーバ: そして、タイトルチューン。
ぐら: そして今日歌ってきた?
イネーバ: そして、コミュニティテーマ曲。
イネーバ: 勿論です。
ぐら: お疲れ様です。
ぐら: 私用で参加できませんでした。
イネーバ: また来年機会があればってことで。
ぐら: はい。
ぐら: 何から話そか。
イネーバ: 印象ってところですか。
イネーバ: 個人的にはー、
イネーバ: 1曲目はガツンと来て欲しかったので、肩透かしをくらったって方が強いです。
ぐら: あ、まじすか。
イネーバ: 代わりの役目が『X』になってるって感じかな。
ぐら: 俺は、アルバムコンセプト曲として素敵だと思います。
イネーバ: 歴代の1曲目が良すぎるんだよ・・・
ぐら: 『RISKY』と同じ感じで。
イネーバ: 象徴付ける曲ではあるけどね、タイトルチューンだし。
ぐら: まあ、最初の三曲セットでしょ。アルバムコンセプト的には。
イネーバ: 『愛のバクダン』以外は全部って言いたいw
ぐら: あと、締めの『BLACK AND WHITE』と。
ぐら: あー、まあそうね。
イネーバ: こういうのは和って言うんでしょうか?アジア的な。
ぐら: あれ?そう?
イネーバ: えーまたかよw
イネーバ: 東南アジア的な感じじゃないの?w
ぐら: 和ではないなぁ。東南アジアあたり?ヒンズー教圏くらい。
ぐら: あーそうそう。
イネーバ: だから、和とは言ってないですよ。
イネーバ: 馴染みがないので、驚いたものだった。
ぐら: 君の日本語がわからんw
ぐら: 仏教ではないね。うん。
イネーバ: そこがなんかすんなり入れませんでした。
ぐら: 俺は好き。
イネーバ: ちゃんとしっかり歌詞もあるので、珍しいね。
イネーバ: ただ、始まりに歌う曲として、これぐらいしか適切なのがないんだよなあ・・・
ぐら: これがまた宗教的な感じを増長させてる。
イネーバ: ↑オフ会の話です。
ぐら: 良いんじゃない?B'z教の支部としてはw
ぐら: もはや教典だよ教典。
ぐら: この歌詞。
イネーバ: 歌詞論があればどうぞ。
イネーバ: これPVもあるからね。
ぐら: そのまま新興宗教に使えそうです。
ぐら: あ、それは後から言おうと思ってた。
イネーバ: タイトルチューンだからねっ!(しつこい)
ぐら: PVさ、もっとこう、怪しい感じでやって欲しかったのだった。
イネーバ: 正直このアルバムのPV、全く記憶にない。
ぐら: 黒装束纏って、蝋燭持った人が列をなしてる絵とかさw
ぐら: でその教祖様にお二人。
イネーバ: それはある意味、攻めてるなw
ぐら: 良いだろ?
イネーバ: それは、第二の7thになるのでは・・・w
ぐら: なんかね、そうするとキリスト教でも行ける気がするのよ。
イネーバ: いけるってなんやねんw
ぐら: おっきな大聖堂でミサ風にこの曲とか。PV。
イネーバ: 合わない・・・
ぐら: ちぇ。
イネーバ: これって歌ったっけ?
イネーバ: インストだけだったっけ?
イネーバ: それがおぼろげ。
ぐら: ライブ?歌ったんじゃね?
ぐら: で、『パルス』だったような。
イネーバ: ドームは、『X』だよ。
ぐら: 『X』飛ばすのかよ!ってなった記憶が。
イネーバ: それはアリーナ。
ぐら: うん。
イネーバ: 歌ったかな・・・
ぐら: 確認するために、CoRのBlu-rayを出すように要望を出すといいよ。
イネーバ: やっぱ歌ってない気がする。覚えている方はお願いしますw
イネーバ: オープニングSEでした。
イネーバ: オーオーだけ歌いましたw
ぐら: へぇ。
イネーバ: へぇって貴方行ってるからね、2回もw
イネーバ: 間違ってたらすみません。
イネーバ: あれ良かったなあ。
ぐら: まあ輪廻の概念はヒンドゥーだし、そっちのイメージかな。これ。
ぐら: ライブも良かったっす。
イネーバ: そういうの大いにあるかも。
ぐら: 勝手にそっちの雰囲気で見てた。
ぐら: 完全にミサだったな俺の中ではw
ぐら: しかも『Mannequin Village』『哀しきdreamer』だよ。
イネーバ: どうしたんでしょうねw
ぐら: 信仰心があがったねw
イネーバ: まぁライブ的に、合わせやすいとは言える。
ぐら: そうね。やりやすい環境だわ。
イネーバ: 音に装飾があまりない感じだったしね。
ぐら: このアルバム自体そうでしょ?生音ばっかで。
イネーバ: うん、だからそれに近い楽曲を選んだのかなと。
イネーバ: 増田さん的には、涙目でしょうかw
イネーバ: そこがライブならではであるけど。
ぐら: バンガロー\(^o^)/
イネーバ: まあ歌われる機会はない気がするが・・・
ぐら: もうないだろうね。
イネーバ: 私が歌っていきます!
ぐら: あ、はい…
イネーバ: そんな感じです。
ぐら: 最後のキラキラが好き。
イネーバ: シェーンさんですか。
ぐら: まあ、それ言ったら途中のパーカッションとか最高ですが。
イネーバ: パーカーション、全部持ち込んでやったってのが凄いね。
ぐら: まあ、それ言ったらアコギのジャカジャカも好きですが。
ぐら: まあ、それ言ったら低音のコーラスも格別ですが。
イネーバ: つまり全部好きなんですね。
ぐら: 当たり。
ぐら: じゃ次w
イネーバ: よろしくお願いします。
イネーバ: まぁ流れは好きだね、ここから『X』へ。
ぐら: 今日すげぇテキスト短くない?
ぐら: 大丈夫かしら。
イネーバ: と言っても、一時間ぐらいかかってるのは何故・・・
ぐら: 破滅と再生の技を 今こそ未知の力を われらに与えておくれ の部分が好き。歌詞。
ぐら: GO★
イネーバ: 俺も好きだけど、そっからのメロディが歌いやすくていいw
ぐら:
イネーバ: 結構難しいんだよ、その前まで。
ぐら: 幾度となく歌ってる人の発言ですねw
イネーバ: 高いって言ったらいいのか、キーがとりづらいと言うか。
イネーバ: 女の子はどうだか分からないけど、私はとっーーーーても声が低いので。
イネーバ: これでもきついです。
ぐら: 誰かに歌ってもらって、コーラスしたら?低いよw
イネーバ: リードボーカルになってるからねw
ぐら: わお。
ぐら: 来たよ。
イネーバ: どうぞ。
ぐら: 準備しとけw
イネーバ: これは期待。




















ぐら: 『Time Flies』!!
イネーバ: キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!
ぐら: キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!
ぐら: きみ好きだよね、これ。
イネーバ: キタ━q(゚∀゚)p━!!!!!!
イネーバ: キタ━━━━━━≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ぐら: さっきも車の中で聴いてたわ、俺。
イネーバ: え、これいいでしょ?
ぐら: もち。
イネーバ: MAGICの中では、1番好きかも。
ぐら: 1番ではないけど、全然アリ。
イネーバ: ACTIONが『純情ACTION』なら、MAGICは『Time Flies』なんですよ。位置付け的に。
ぐら: よくわからんから次回解説な。
イネーバ: 速いテンポ系?
ぐら: 単純だなw
ぐら: 1行で終わったw
イネーバ: なんだろう、アルバムに1曲は入ってるこういう系統の曲って言ったらいいのか。。。
イネーバ: まぁそんなノリの曲ですw
ぐら: ふむ。
ぐら: じゃ次回に。
イネーバ: はい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『Time Flies』

THE CIRCLE/B’z
¥3,059
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希望の歌

イネーバ: スタート
ぐら: うん
イネーバ: 45thシングルの3rd Beat。
イネーバ: 何か変な説明になってしまいました。『BURN -フメツノフェイス-』ですね。
ぐら: イントロからノリノリです。
イネーバ: いいなこれ!w
イネーバ: まぁテーマは重いけど。
ぐら: なにその初めて聴いた!みたいな反応は。
イネーバ: いや、元から好きよ。
イネーバ: 改めて。
ぐら: うむ、よろしい。
イネーバ: そして、これは客送り曲なのである。
イネーバ: ということで、一応ぐらさんのターン!
ぐら: これ、構成も割とシンプルだし、短いし、けいおん(笑)始めた中高生がお手本に出来そうな曲だと思ったのだった。
イネーバ: 意外に簡単そう。
ぐら: でもテーマが重すぎるので適さないと思ったのだったw
イネーバ: なんだろう、このギャップw
ぐら: 『透明人間』くらいの重みでやっても良いのにw
イネーバ: 疾走感がありすぎるおw
イネーバ: そして、俺気づいちゃったね。
ぐら: なんだね。
イネーバ: 『yokohama』いいな ってね。
ぐら: ちょ
イネーバ: この3曲、ずっとリピートしてたからなあ。
ぐら: 正直に言おう。
ぐら: 俺も思ったのだった。
イネーバ:
イネーバ: 皆さんに謝っておきましょう。
イネーバ: ごめんなさい。
イネーバ: そして、横浜市民の皆様、ごめんなさい。
ぐら: でも今は希望の歌のレビューなんだお!
イネーバ: どうしても言いたかったのだった。
イネーバ: さて、一応言っておくけど、君がけなしているMONSTERのデッドストック曲だぞ。
ぐら: そうなんだよねぇ。
ぐら: MONSTERに入らなくて良かったと思います。
イネーバ: まぁアルバム曲ではないなw
ぐら: これぞ3rd Beat!
ぐら: こんなノリノリのエンディングSE、良いな。
イネーバ: 3分ないよw
イネーバ: 正直エンディングSEっぽくないんだけどw
ぐら: ね。
ぐら: Aメロの曲、良いよね。
ぐら: じゃじゃ、じゃじゃ、って。ギター。
イネーバ: 好きそうだな。
ぐら: 君が好きなところ知ってるよ。
ぐら: サビのギターでしょ。
イネーバ: 後半の?
ぐら: かくれた声を 見つけてよ(てけてけてけてけ)みたいな。
イネーバ: いやあ・・・それは別に。
ぐら: あそ。
ぐら: 俺、好き。
イネーバ: 俺、これギターよりリズム隊だなぁ。
イネーバ: サビの、ドッドッドッドッドッドッドッ
イネーバ: シンプルなんだけどね。
イネーバ: あと、ドラムの刻みが。
イネーバ: なんか凄くタイトに聴こえる。
イネーバ: 乾いた感じ。
ぐら: いいな。
イネーバ: 『long time no see』はこれに似てるって言われてたよ。
イネーバ: なんかサビへの入り方とか。
イネーバ: 俺も、試聴の時は思った。
ぐら: まあ確かに。
イネーバ: ただ、こっちはあまりサビに入ってるって感じがしなかったんだよねw
イネーバ: なんかBメロが続いているような感覚だった。
ぐら: リズムパターンが同じだからじゃね?
ぐら: 『long time no see』はBとサビで違うから、サビに入ったなってわかるけど。
イネーバ: うん。メリハリ?がそこまでないって感じですかね。
イネーバ: Bメロのベースは動きまくってますな。<感覚的にw
ぐら: 感覚的ってw
ぐら: ギターじゃない?動きまくり。
イネーバ: TAKはいつも通りwベース弾きまくってるお。
ぐら: この歌はベースあんまり聞こえないなぁ。
イネーバ: ヘッドフォンで聴いてみ。『パルス』的な。
イネーバ: Bメロから全開だからw
ぐら: あー
ぐら: そだね。
ぐら: 徳ちゃん素敵★
イネーバ: 足を開いてるのが容易に想像できますね。
ぐら: 今日は札幌にいるらしい。
イネーバ: これから一番最悪な天気なんじゃないかw
ぐら: 歌詞の話しますか?
イネーバ: はい。
イネーバ: 希望の歌ってタイトルを見た時、実はもっと大きい話かなと思ってた。
ぐら: ふむ。
イネーバ: いじめが小さいって事ではなくて、何かテーマ的に。人生論的なのを想像してた。
ぐら: 言いたいことはわかる。
イネーバ: だよね。
ぐら: ある意味、人生論だけどね。
イネーバ: なんかミスチル的のを想像してたw
イネーバ: 旅立ちの歌とか、終わりなき旅とかw
ぐら: 今は自分の中の光るモノを磨いて、それが将来どこかで花開くときがあるよって話でしょ。
ぐら: 立派に人生論。
ぐら: 壮大ではないけどね。
イネーバ: ん?いじめじゃないの?
ぐら: 今はいじめられてるけど、ってことでしょ?
イネーバ: 今気づいてってことだと認識してるけど。
ぐら: 違うでしょ。
イネーバ: ほら、いじめって気づかれないで過ぎてくから。
ぐら: そこまで浅い歌じゃないと思うぞw
イネーバ: えー、そうかなー。将来的な話には思えん。
イネーバ: SOSを見つけてくれって感じた。
ぐら: やがて咲く花の色を(その色を)決めるのは今
ぐら: とかって、どういう意味で捉えたの?
イネーバ: いや、言いたい事は分かるけど・・・、今じっとしてろって事じゃないんじゃないの?
イネーバ: 最後の歌詞がそう思うんだけど。
ぐら: 違うと思うよ。
ぐら: そんな短絡的な歌かなぁ…
ぐら: 「かなしい歌」をだれかが知ったところで、いじめが終わるわけではないと思うんだ。
イネーバ: うーん、俺にはよく分からなかったな。将来的なものもあるのかもしれないけど、いじめをテーマにしてる気がする。
ぐら: 所詮、推測だから真剣に語ってもしょうがないけど、
ぐら: いじめは、表バレしても終わるもんじゃないと思うんだ。むしろエスカレートする事だってある。
イネーバ: 終わるってことじゃなくて・・・なんだろう、周りが全く知らないままなのがまずいんじゃないのか。
ぐら: そうかぁ。
イネーバ: 先生とか親とか。そういう事も言ってるんじゃないの?
イネーバ: あれ、ここまで解釈違うと思いませんでした。ごめん、流して聴いてたからかな。
ぐら: だとしたら、ラストの大サビまで、完全に他力本願だよねこの歌。
イネーバ: 誰も分かってくれないってのもあるんじゃないですかね。俺、いじめられてないけどw
ぐら: うーん
ぐら: 君の説も間違ってない気がしてきたお…
イネーバ: まぁ学校だけに限ってはいないと思うので。
ぐら: このままだと自殺しちゃうから、「時間はあんまりない」「やがて咲く花の色を(その色を)決めるのは今」「簡単にかけがえのないものを(その未来を) なくさないように」
ぐら: 先生や親に向かって気付いてよって言ってるのか。
イネーバ: そうそう、単純かもしれないけど、俺はそう思ったよ。
イネーバ: よくニュースである話だからね。
イネーバ: 心の闇に気づいてよって感じ。
イネーバ: 自分はそういう哀しい言葉を書き殴っても、それが他人から見たら、それに気づいて救ってあげることができるかもしれない。
イネーバ: =希望の歌って事なのかなーと。
イネーバ: だから、ここの視点の発想が凄いと思ったの!
ぐら: 書き留めるのは本人じゃないでしょ?「書きとめてよ」って言ってんだし。
ぐら: 最後まで他力本願なんじゃないか?
イネーバ: あー、表現的にはね。
イネーバ: 書きとめてよってのは、聞いてよって事と同じかな。
ぐら: そだね。
ぐら: 主人公も、気付いて欲しいならもっと声を大にすれば良いのに、と思ってしまう私は、この歌を理解できないんでしょうかね…
イネーバ: 言いたくても言えないんすよ。。。
イネーバ: そういう心の声を聴いてよって感じかな。
イネーバ: 「いじめがあるとは思わなかった」とかってよく言ってるから。
ぐら: あれは学校側のマスコミ対応だよ。普通に。
イネーバ: でも、親は知らないでしょ~?
ぐら: 二択だと思ってて、
ぐら: ・知って欲しくないと思って耐え抜く人→絶対外には言わない
ぐら: ・知って欲しい人→声を大にして言う
ぐら: この歌の感情はどちらでもないから、なかなか理解ができなかったっす。
ぐら: ・知って欲しい人→だけど声を大にして言えない
ぐら: って事だよね。
イネーバ: うん。
ぐら: 精神的にすごく弱ってる人の歌ってところか。なんかそれに気付くと益々重い歌だなぁ。
イネーバ: 俺はね、主人公は↑じゃなくて、取り巻く人達に焦点を置いてると思うんだ。
イネーバ: もっと敏感になって拾いあげなさい的な。
ぐら: ふむ。
ぐら: しっかし、なんでこんなにノリノリで歌うんだろうw
イネーバ: だから、いじめられてる人がこうするべきってのは答えを出してなくて、それに気づいてあげてください的な方が近いんじゃないかな。
ぐら: 苦しいな。なんか。
イネーバ: 周辺の話だよ、やっぱり。
ぐら: なんか凹んだ(´・ω・`)
ぐら: 重い。重すぎるよいなたん。
イネーバ: 『満月よ照らせ』も一緒かな。
イネーバ: この軽快なノリに乗せてるのは正直凄いとは思う。
ぐら: 凄いね。
イネーバ: こういうギャップが稲葉さん凄いんだよな。
イネーバ: なんか凄い適当なwノリ重視なのもあるし。
ぐら: 次、いきませんか…。テンションだだ下がりっす。
イネーバ: では、次。
ぐら: さーせん
ぐら: 俺だっけ。
ぐら: 違うか、君だ。
イネーバ: いっきまーす。
イネーバ: FRIENDSシリーズが出たら神。
ぐら: 12月ですし。
イネーバ: 出ました。
ぐら: しんみりしちゃうな、出たら。
イネーバ: いやー、なんというある意味タイムリー。
ぐら: 『HOLY NIGHTにくちづけを』か!?
イネーバ: 違うわwいっきまーす。














イネーバ: 『THE CIRCLE』!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: 僕的にタイムリーw
ぐら: オ-オオオオオオ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: オ-オオオオオオ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: オ-オ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: オ-オ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 待て、落ち着くんだ。素数を数えて落ち着くんだ。「1,2,3,5・・・」
ぐら: オ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!
ぐら: 以上、イントロでした。
イネーバ: あw
ぐら: じゃ早速。
ぐら: キタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚Д゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!
イネーバ: なげーな、おいw
イネーバ: そんな好きだったか!?w
ぐら: 最初の三曲はセット。
イネーバ: ふむ。
ぐら: てか、言ったこと無いと思うけど、単体でも好きよ。
イネーバ: ほう。
ぐら: ただ歌う機会が無いだけでw
イネーバ: サーセンw
イネーバ: 皆様に説明しておきますと、自分がやっているコミュニティのテーマ曲でして。
ぐら: イネーバさん説明入りましたー
イネーバ: 毎回、オフ会の最初に歌うわけです。
イネーバ: かなり、宗教的な始まりになってますwww
ぐら: 個人的なカラオケでも歌う機会あまり無いしね、これ。
イネーバ: そーだね。俺はいつも歌ってるからいいかなと思ってw全然歌って下さいよ。
イネーバ: なんなら、『X』とセットでいいぞ!w
ぐら: でもこれなら『X』行くわー。
ぐら: あw
イネーバ: だから、セットw
ぐら: そすね。
イネーバ: テンション上がるでしょ、その方が。
ぐら: そうだね。
ぐら: しかし最近短い歌が多いねw
イネーバ: 今俺も思ったw
イネーバ: 明日やるかw
ぐら: 良いよw
イネーバ: さくっと200曲までいきましょう。
ぐら: へい
イネーバ: では。
ぐら: じゃ
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『THE CIRCLE』

BURN -フメツノフェイス-/B’z
¥1,260
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NATIVE DANCE

イネーバ: スタート
イネーバ: RUNの6曲目。
ぐら: どうなんでしょう。
イネーバ: どうなんでしょうって何よw
ぐら: いやね、聴き直してみたわけよ。
イネーバ: はい。
ぐら: いいんだけどさ。
ぐら: 前後の『Out Of Control』『MR. ROLLING THUNDER』が良すぎるわけよ。
イネーバ: まぁ私、全ていいですけどw
ぐら: 俺的には谷間なんだよねぇ。
イネーバ: その3曲では、この曲が一番人気あるよ!
イネーバ: ってか全体でもだけど。
ぐら: そうなんだよね。それが不思議です。
イネーバ: いやあ、俺は単純にこの曲がポップ寄りだからだと思うよ。
イネーバ: どっちかと言うと、IN THE LIFE寄り。
ぐら: 俺、このミドルテンポが人気の秘訣だと思うんだ。
イネーバ: 耳に馴染みやすいメロディーかと。
イネーバ: 普通のJ-POPと言ってしまえばそれまでだが。。。
ぐら: まあね。
イネーバ: アメリカンテイストを取り入れてるけど、B'zとしては王道のメロディーかなと感じました。
イネーバ: あとは、ホーンセクションを加えて煌びやかにw
イネーバ: まぁこの民族的な感じは、その当時の新境地ではあるかもだが。
ぐら: これ、みんな受け入れたって事だよね?
ぐら: 俺、初めて聴いたときから、未だに受け入れきってないんだが…。
イネーバ: どうかな。。。それは分からん。人それぞれだし。
イネーバ: 当時は、俺もこの感じはあまり好きではなかったけど<民族的な感じが
ぐら: これ、感想とアウトロのaiaiai…が無ければさ、超王道のPOPソングになったと思うんだが。今の人気以上の。
ぐら: 感想→間奏
イネーバ: BON JOVI的な感じでしょうか。
ぐら: うーん。
ぐら: そこまでパンチ無いけどね、この頃はさすがに。
ぐら: もうちょっとスタイリッシュだな。そこまでロックしてない。
イネーバ: LIVIN' ON A PRAYER的なオマージュだと感じたんだが。
ぐら: それなら尚更aiaiai…が余計だなぁ。
イネーバ: いや、だからそこが。
ぐら: mjd?
イネーバ: インスピレーション。
イネーバ: ノリです、ノリが。同じって言ってるわけじゃなくて。
ぐら: うーん。
ぐら: あーイントロのあれか。
ぐら: ンバンバ言ってるやつ?w
ぐら: ほんとにちょっとだけだな、オマージュw
イネーバ: そう。
ぐら: おーおりーびおんあぷれーやー!
ぐら: Bon Jovi △…
ぐら: 声高いなぁ…
ぐら: これカラオケで歌って喉が死んだ記憶があるw
イネーバ: それは高いよw
ぐら: さて、じゃあカッティングの話しますか<恒例行事
イネーバ: カッティングの話って言ってもな・・・w
イネーバ: イントロからAメロまでの全開カッティング、最高としか言いようがない!
ぐら: ギターソロのバックも良いよね。
イネーバ: こういうパターン多いんだけどw
ぐら: このパターンは人気になるのでは?
イネーバ: 俺には人気ですw
ぐら: みんなポップだからとか王道だからとかで投票してるんじゃないんだよきっと!
ぐら: カッティングの曲に投票してるんだッ!!!
ぐら: なんだってー(AA略
ぐら: 以上、ありがとうございました。
イネーバ: カッティングは入れて欲しいね、絶対。
ぐら: 検証していこうか、恋心からw
イネーバ: いっぱいあるでー。
ぐら: おい、止めてくれよw
ぐら: 誰が100曲やるんだよw
ぐら: 『GO-GO-GIRLS』までやんの?
イネーバ: あれは人気あるの?w
イネーバ: 俺の中では、人気だけども。
ぐら: 100位ですw
イネーバ: 3分の1に入ってるの?凄いね。
ぐら: てか98年ランキングだから、もうひと昔前の話だがな…
イネーバ: いつのだよw
イネーバ: せめて、この前のにしてよw
ぐら: Treasureのときのw
イネーバ: なぜそっちを選んだ・・・。
ぐら: え。NATIVE DANCEが23位だから…。
イネーバ: そう、人気と言いつつ、入らなかった件について。
イネーバ: 俺的には、さよならよりこっちだけどなあ。
イネーバ: もっと言うと『紅い陽炎』だけどなっ!
イネーバ: 本当に隠れた名曲になってしまった・・・。
ぐら: この前のって30位までしか発表してないんだっけ?
イネーバ: 会報では出てたんじゃないかな。
ぐら: めんどくさい。
イネーバ: 最近、物覚えがw
イネーバ: そもそも、いいよ、検証しなくて。
ぐら: そう、その一言を待っていたw
ぐら: さて、続いては歌詞の話か?
イネーバ: ベースの話はいいの?
イネーバ: NATIVE DANCEと言えば、唯一ベースが輝ける曲だぞ!!!!!
イネーバ: うん、それは言いすぎた。
ぐら: 明石兄さんだからなぁ。
イネーバ: と、とにかく、ベースラインが秀逸である。
イネーバ: この前のPleasure 2008のバリーを見たまえ!
イネーバ: むしろ、評価がそっちに言ってるんだぞっ!
イネーバ: すげぇ上手い。リズム隊、ハンパねぇ。
ぐら: あーあのバリーさんは良かった。
イネーバ: シェーンさんも。これ系統って凄い難しそうなんだけど。
ぐら: シェーンさんは言わずもがなというか。
イネーバ: まぁ選ばれたのは意外でしたけどね。
イネーバ: やっぱり、踊りがあるからでしょうかね。
ぐら: あれ、踊りと呼べるのでしょうか。
イネーバ: 踊りです。
ぐら: あ、はい。
イネーバ: では、歌詞にいきますか。
ぐら: GD、公演回数少なくてもったいなかったよね。
ぐら: と感想をもらしたところで、歌詞どうぞ。
イネーバ: ACTION、同年だったからしょうがないお。
イネーバ: ま、この歌詞も分かりやすいんじゃないですか。
ぐら: そですね
イネーバ: ありのままを見てもらおう的な事でしょ?
ぐら: うん。
ぐら: 最初の頃は飾っちゃったり、我慢しちゃったりするものです。
イネーバ: 格好つけるものですな。
イネーバ: 格好つけてないで必死な姿を・・・
ぐら: 惚れた側なら尚更ね。
イネーバ: 気持ちは分かりますね。
ぐら: 素になれる関係こそ、良い関係。
イネーバ: そう思う。
ぐら: これは恋愛に限らずかな。
ぐら: あー
ぐら: ちょっと難しい話をして良い?
イネーバ: どうぞ。
ぐら: 「素」の定義というか。
イネーバ: なにこの哲学レビューw
ぐら: 結局ね、ありのままの自分をさらけ出すのが一番なんだけど、
ぐら: 「ここだけは仮面を被ってても苦じゃない。むしろ被っていたい。その方が楽」って所、ない?
ぐら: 本音じゃないけど建て前の方でも苦痛じゃないって所。
ぐら: そこはその建て前をひっくるめて「素」だと思うんです。
ぐら: 何言ってんだろ俺。
イネーバ: 何言ってるの?w
イネーバ: いや、なんか言いたいことは分かるが、シチュエーションがパッと浮かんでこないな。
ぐら: んー
イネーバ: まぁありそうとだけ言っておこう。
ぐら: なんつーかね、
ぐら: 結局、社会性ってのは自分と他人との交流でなりたってるので、
イネーバ: 難解な人生論になってきたなw
ぐら: 全員我が侭、自己中だと、世の中成り立たないんです。
ぐら: でね、そこは大人というかさ、建前で生きるところもあるじゃん?
イネーバ: ま、会社とかは特に。
ぐら: でも逆にその社会適応してる感じが気持ち良いというか。
ぐら: 自分の居場所があるって感じが良かったり。
イネーバ: ほう
ぐら: そこは人間の柔軟性というか。
ぐら: 自分という存在は、社会という名のジグソーパズルの一つなんだけど、
ぐら: 欠けてる穴の場所、形から判断して、自分を当てはまる形に変えられる。みたいな。
イネーバ: 凄いなぐらさん、今日どうした?w
ぐら: ソウイフモノニ、ワタシハナリタイ
イネーバ: もはや何の話か分からなくなってきたぞ。
ぐら: 大サビがそうだと思ってて、
ぐら: 「あなたへの努力は いつまでも惜しむつもりはないよ」
ぐら: ここが大人な対応だな、と思ったわけです。
イネーバ: そういうことなのか?
ぐら: 自分の素をさらけ出して、はい終わり、じゃないところ。
イネーバ: 嫌いなら、そこから頑張るってことじゃないの?
ぐら: 良い関係になるためには努力も大事。
ぐら: そう。そういう事よ。
イネーバ: だよね。
ぐら: だって素の自分出して、それ嫌いって言われたから努力するの。
ぐら: 素の自分を見てくれ、そして愛してくれ、みたいな話じゃないよねってことよ。
イネーバ: ある意味、それは作っている自分だと?
ぐら: で、それは努力して変えてる訳だから、作ってる部分だけど、
ぐら: でも、それが心地良いから、「素」の自分になっていく、みたいな。
ぐら: はい。
ぐら: 書いててよくわかりませんw
イネーバ: そこまで考えてるかねw
ぐら: これさー、考え抜いて書いてる文章じゃないから、支離滅裂になるね、この形式だと。
イネーバ: なんか自分をさらけ出しても駄目なら、そこから頑張りましょう的なニュアンスにしか思えないけど。
ぐら: うん。簡単に言うとそんな感じよ。
イネーバ: それより、2番のAメロは何を示唆してるの?
イネーバ: 意味あるよね、これ。
ぐら: 素。
イネーバ: 見解を聞こう。
ぐら: 飾ってた頃「あ、その恋愛小説興味あるなぁ。読みたいから貸して」→素「わけわからん♪」
イネーバ: お近づきになりたい的な?
ぐら: 彼女「この映画買ったんだけど、なんか底が知れてるB級映画だからあげる。」→素「超おもしれー♪」
イネーバ: え、単なる感想ってことですか?
ぐら: いや今までは調子合わせてたけど、ごめん、ホントはこんな事思ってました、的な。
ぐら: 小説は多分「良かった」的なことを言ってた、ビデオは「ホントつまんない映画だったね」って言ってた。
ぐら: でもホントはこうですサーセンw
ぐら: みたいな。
イネーバ: ああ、逆のことみたいな。
ぐら: 喜ぶ顔だけを見たがってたアオい自分、ですよ。
イネーバ: なるほど。
ぐら: で、素を出してる。
イネーバ: 凄く納得しました。
ぐら: これ、結局続かないんだよね、こんなに飾っちゃってると。
ぐら: てことで結論は、素を出すこと、それからはじまる。
ぐら: 恋愛バイブルですね。
イネーバ: これをモットーにやっていきますw
イネーバ: いやでもね、思うねー、なんだろう、気を遣っちゃうとは違うのかもしれないけど、
ぐら: なかなか難しいんだよね。
イネーバ: そういう相手は難しいですね。
ぐら: 話合わせちゃうのは、ついやっちゃうもん。うん。
イネーバ: そうだよね。
ぐら: 徐々に出していけば良いと思います。
イネーバ: はい先生、分かりました。
ぐら: 他に質問は。
イネーバ: 特にございませんので、次へ。
ぐら: せっかくボケやすい前振りをしてやったのにお前という奴は…
イネーバ: ボケ担当でしたっけ、俺?
ぐら: 君はホントに天然だな。
ぐら: とりあえず、コミュで素を出してみろ、うんw
イネーバ: 素、出てる方なんじゃないの?w
ぐら: 実はそう思ってるけどねw
ぐら: 意外と出てるw
イネーバ: もう4年やってれば・・・w
ぐら: ばれてる、って話もあるがw
ぐら: ほんじゃ次いきますかー
イネーバ: よろしくどーぞ。
ぐら: GO★
ぐら: おー
イネーバ: 早くB'zが聴きたいお。
イネーバ: なんか、バーローのフラグがぷんぷんする。
ぐら: 1st?w
イネーバ: 違 い ま す
ぐら: すごい拒否反応…
ぐら: バーローじゃないよ。
イネーバ: 次のシングルね。
ぐら: あ、そゆこと。
ぐら: で、出たよ。
イネーバ: よしこい。
ぐら: バリー繋がり<なんだそれ
イネーバ: お。
イネーバ: あれかな。
ぐら: いや間違えたw
イネーバ: えーw
ぐら: ごみん。
ぐら: 僕の大好きな徳ちゃんでしたー
ぐら: でもこれもリズム隊かっこいい曲っす。























ぐら: 『希望の歌』!!
イネーバ:
ぐら: 笑うなw
イネーバ: 久しぶりに来ましたね、3rd Beat。
ぐら: かっこいいよね。これ。
イネーバ: いや、結構好きですよ、このサビがないような感じがw
ぐら: Bメロとサビの繋がりが滑らかw
ぐら: じゃ、次回。
ぐら: 曲も短いのでサクッと。
イネーバ: 短いねーw
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『希望の歌』

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