私はいじめが許せません。
理不尽な理由で、死にたいと思うほどの痛みを受けるものです。
私を無視して、死ねと言ったあの人は、今私に笑顔で話しかけて来るのです。
陰で色々言っているのは知っています。
私だけではなく、色々な人の悪口を言っています。
あなたのせいで何人の人が涙を流したのでしょうか。
私より酷い目にあった人がいました。
私はそれを知っていて、許せなくて、でも怖くて何もできなかった。
辛いとわかっていたのに。
何も出来ない自分が情けなくて悔しかったです。
いじめている人は直ぐにはいい人になりません。
なれないからいじめるのだと思います。
人の痛みがわからないから。
自分の不満は直ぐ口に出し、人の事なんてどうでもいいのです。
1人じゃなにもできないのに。
本音はあの人が憎くて憎くて、できる事なら二度と名前も聞きたくありません。
詳しく書いてしまうときっと私はその人への感情をたくさん吐き出してしまいそうなので、抑えておきます。
めちゃくちゃな文章ですみません。
題名の怒り
人の痛みに気付かない自己中な人への怒り。
何も出来ない自分への怒り。
未熟な私はこの気持ちをとても書き表せません。
ただいじめている人は早く自分の愚かさに気付いてほしい。
もう繰り返さないならそれで私は許しましょう。
そして、もっと強くなりたい。
絶対に悪い事ではないのだから、堂々と目の前のいじめを止められる私になりたい。
本当に酷い文章ですみません。
少しでも私の気持ちが誰かに届いてほしいです。
読んで下さった方々、本当にありがとうございます。
これからはもう少しまともな文章になるように努力します。
