チョロQ HDC ホンダT360 黄
先日、ヤフオクで落札した
「チョロQ HDC ホンダT360 シーズンスペシャル 黄」(2005年)
※HDC=Honda Direct Marketing Corp. (株)ホンダダイレクトマーケティング
2004年12月にHDCとミスタークラフト(2008年倒産)のコラボ商品として登場したホンダT360
青、白、薄緑、桃など様々なバージョンが出ましたが、
黄色は「ミスタークラフト30周年記念品」(未入手)だけかと思っていたら
シーズンスペシャルのパッケージでも出ているのを知り、
エンブレム、ドアノブ、給油口まで着色され、T360はほんと良い出来です。
でも、コインホルダーに手を施されていないのは、T360特有のこだわりなのだろうか?
チョロQ アクアクララ デリバリーバン
先日、ヤフオクで落札した
「チョロQ アクアクララ デリバリーバン」(2003年)
宅配水業界ナンバー1のアクアクララ(株)
の販促品。
いつ頃、このチョロQのことを知ったのか忘れましたが、何年も待ちに待った入庫となりました。
フロントガラスにキャラクターがプリントされたシールが使用されてはいるが、
その他はコインホルダー含めて全てタンポ印刷で、爽やかなデザインとなってます。
特にテールランプが色分けされているのがいいね。
チョロQハイブリッド!リモコンタイプ COUNTACH LP400
昨日に続いて、チョロQの新シリーズ「チョロQハイブリッド!」の紹介。
今日はリモコンタイプです。
「チョロQハイブリッド!リモコンタイプ QR-02 ランボルギーニ カウンタック LP400」(定価2100円税込)
リモコンタイプは中身が見えるようになっていて、左窓付近の塗装が甘いのが数個あったので、出来るだけ綺麗な物を選んで2セット購入。
本体、付属パーツのスピンパーツ(白色)、コントローラー
う~ん、ちぃちゃくてカッコイイっす。
LP500の方が好みだけど、LP400のリアビューがなかなかグッド。
早速、走らせてみました。
前準備として、コントローラーに単4電池4本をセットし、左側面のカバーを開き、チョロQ本体を固定し充電開始。
約5分でコントローラーのLEDが消えると充電完了。
チョロQ本体をコントローラーから外し、裏面のスイッチをオンにすれば準備完了。
旋回性はやや物足りなさを感じるが、スピードもそこそこ出ている感じで直進性は、前身のQステアより力強さを感じました。
ダッシュボタンを押すとスピードアップするのですが、その速さは尋常じゃないですね。
ダッシュした瞬間、宙に浮く程にスピードが出て、オイラの腕では扱い切れません(笑)
10円玉を挟んでのウィリー走行やウィリースピン、付属パーツを使ってのスピンも簡単に出来ました。
あと、GT-Rとボディ交換をしてみましたが、ネジ止めなので丁寧に扱わないとネジ山、ネジ穴が破損しそう。
いつまでこのシリーズが続くかわかりませんが、
リモコンタイプはコントローラー無しの単体を発売して欲しいですね。
コントローラー何個もいらんし・・・。
チョロQハイブリッド!ゼンマイタイプ NISSAN GT-R
またしても出遅れた (^-^)/
チョロQ生誕30周年の今年もあと2カ月ちょっとって時に待望の新シリーズの発売となりました。
パチパチパチ。
大きく分けて2種類。
後ろに引いてゼンマイを巻いて走らす従来のチョロQと同じ「ゼンマイタイプ」と
ラジコンと同じようにリモートコントローラで6方向に走行可能な「リモコンタイプ」
両者でボディの交換が可能となったのが特徴で、走らせて遊ぶ自由度が広がったって感じでしょうか。
早速、日曜日に行ってきましたビックカメラ岡山駅前店に。
従来のトミカの裏にあったチョロQ売り場ではなく、ラジコンが陳列されてある棚にずらっと全商品ありました。
発売2日目の開店直後だったから、あんまり売れてなかった。
買ったのは各1種類で、今日紹介するのはゼンマイタイプの方。
「チョロQハイブリッド!ゼンマイタイプ QZ-01 NISSAN GT-R」
(定価525円税込)
どうやら「!」ビックリマーク込みで商品名っぽいですね。
外箱
中身が見えないから、塗装の良し悪しをチェック出来ないのは残念だが、
まずまずの出来で一安心。
ホイールとコインホルダーのシールは味気無いが、直進性が向上した走りにちょっと感動。
でも、ボディ乗せ換えの弊害だと思うが、ボディとタイヤの間が空きすぎて(特に前輪)、横からの見た目はSTDより劣りますね。がっくし。
STDの方がかっこいい・・・。












