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こんにちは。

かなり久しぶりの投稿です。

 

 

前回のポイ活記事にて、

 

互換性には、2つ意味があることを記述しました。

 

またその互換性(その単体経済圏でのみの、互換性)について少しお話しさせて頂きました。

 

 

今回は

 

2つ目の互換性(他経済圏との、互換性(ポイント交換可能性、換金率))について

 

お話しさせて頂きます。

 

 

まず他経済圏との、互換性って何?ってなりますが。

 

 

例えば、楽天ポイントからPayPayポイントへの互換性(交換できるか、どれくらい手数料がかかるか、減るか)

 

になります。

 

 

逆に言えば、この互換性が高いものがよいポイントになります。

 

・交換できるポイントが多いこと

・交換した際に減らないこと

 

 

恒例の楽天ポイントとPayPayポイントで確認してみましょう。

 

それぞれの公式サイトから以下まとめてみました。

 

 

 


抜粋しているので、必ずしも全てを比較しているわけではありませんが。



みずほ銀行とみずほポイントモールが同じ還元率のため、

みずほを通した還元率は同じと言えます。

 

つまり、楽天ポイントとPayPayポイントは間接的に交換可能と言えます。

 

 

その他はどうでしょうか。

 

moppyポイントだと、

 

楽天ポイントが1対1に対して、

PayPayポイントは1対0.9と還元率は低くなります。

 

 

アメリカ・エキスプレスだと、

楽天ポイント(増量中)とPayPayポイントとも、

1対0.3となっているため、同じです。
 

ただしPayPayポイントのアメリカ・エキスプレスは最低交換額が40000ポイントのため、

おすすめはできないです。

 

 

そのため楽天ポイント優位と言えます。

特にmoppy交換レートが良いのは、ポイント活動で重宝しますね。

 

 

 

逆にその他のポイントに交換したい場合、

 

楽天ポイントは交換先が少ない傾向にあります。

 

PayPayポイントは多くあるように見えます。

 

例えばドットマネー、ポイントインカムなどのポイント活動の際に、

 

使わるポイントを変えられるのはありがたいです。

 

 

見えてくる構図は、

 

・楽天ポイントは他ポイントに変えて欲しくない。

 (なので他ポイントからの交換レートをよくし、楽天にポイントを集めさせ利益を得る。)

 

・PayPayポイントは他ポイントに変えてもよい。

 (なので交換レートが少し悪く、その手数料で利益を得る。)

 


 

 

 

ただし公式サイトにはのっていないが、実は交換できるポイントもあります。

 

なので、その人がよく使うサービスとの相性次第かなと思います。

 

 

 

私は楽天ヘビーユーザーなので、

 

楽天押しですが、

 

人によってはPayPayポイントが良い人もいると思います。

 

 

またdポイントやPontaポイントが好きな方もいるかと思いますが、

 

今回はこのポイントについては言及しませんが、

 

一長一短かと思います。

 

・dポイントは交換先は多いが、交換レートが悪い。

 

・ポンタポイントは交換先はすくないが、交換レートは良い。

 

 

市場での力が弱い場合、

 

ポイントは交換先は少なく、

交換レートがよい傾向にあるかなと感じています。

 

 

 

私が楽天押しなのは、市場影響力は強いのに、

 

交換レートをよくする傾向があるからです。

(もちろん悪い場合もあります。)

 

 

 

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