ここ数日、尻が気になる。
二年前、尻の激痛と共に発症した「横紋筋肉腫」の治療をいったん終え家で過ごして1か月が経つ。普通に過ごしていれば気にならないような尻の違和感や痛み全てが「再発」を彷彿させるため怖い。あの時のような痛みは全くないがそれでもチラッと脳裏によぎるだけでやることなすことすべてが気が気でない。
「そんなことない」「ダイジョブ」と思うのではなくて「まぁ、そうなったら怖いよね」という気持ちでいると良いと教えてもらい、日々を過ごしている。
ここ数日、尻が気になる。
二年前、尻の激痛と共に発症した「横紋筋肉腫」の治療をいったん終え家で過ごして1か月が経つ。普通に過ごしていれば気にならないような尻の違和感や痛み全てが「再発」を彷彿させるため怖い。あの時のような痛みは全くないがそれでもチラッと脳裏によぎるだけでやることなすことすべてが気が気でない。
「そんなことない」「ダイジョブ」と思うのではなくて「まぁ、そうなったら怖いよね」という気持ちでいると良いと教えてもらい、日々を過ごしている。
私、7月1日に退院しましてもう二度と入院する必要がなくなったわけですが定期的に通院はしなきゃいけないんですよ。
そんで昨日が退院後初めての通院だったわけですがまぁ~気分が落ち込んだ。
何か悪い結果があったとかじゃなくてあんまり見ないようにしていた、気づかないようにしていた現実を突きつけられるからね。
整理しますと
①自分のなった「横紋筋肉腫」と言う病気は再発の可能性も高く、長期の生存率は10%にも満たないこと。
②そうならないように前回「ハプロ移植」という治療を行ったが、この治療自体歴史が浅く不確定なところも多い&この治療をした人(10人もいないぽい)のうち"半数"は今も生きている。
つまるところ「死ぬ」可能性について語られたわけです。
そりゃあメンタルにも来るわ。
一つ誤解してほしくないのは、私は死なないってことね。
この治療と体の相性良すぎてがん細胞ぼっこぼこにしちゃうから。
「ハプロ移植」を経験したおじいちゃんとして学会に取り上げられちゃうから。
75歳になって母校の近くで立ち食いそば屋を開くことが確定してるから。
それまではすきなことをすきなようにして、やりたいことをやりたいように生きる人生よ。
ただ!ね、医者からそういう話されてへらへらしてられる人はいないってこと。
昨日の今日でまだ気持ちも戻りきってないけど、時間をかけて回復していきます。
てか、なりもしない再発とか死ぬことについて不安をよぎらせて、せっかく退院して得たこの生活を不意にするのは大変もったいないな。考えても仕方ないなら目の前の娯楽を楽しもう。
まぁそういうことでした。
退院してお家にいるわけですが、なぞの焦りと言うか落ち着きがないような気がする。
ゲームしてられないな。なんかしなくちゃいけない気持ちがやばい。
なんかする?といっても出来ることが限られてるわけでして。紫外線を浴びちゃいけないので外でれないし、mirativで配信したいけど実家ってやりにくいよね。声出しにくいし、突然部屋に人はいるしね。
じゃあ勉強とかする?なんかそれも違うよね。人生プラン的に。
今までは病人といういいわけじゃないけど理由があったからなんもしてないことに罪悪感と言うかうしろめたさを感じなかったけどここに来てその理由がなくなったから感じはじめてるのかな…?わからん。
普通に飽きたか?いやゲームは楽しいんだよ。
なんかもったいないな。
俺退院したんだよ?
死にかけだったんだよ?
なんでこんな不自由な気持ちになるんだ。
まぁ「家」っていう環境に慣れてないっていうのはあるかも。
ちょっとこの土日は難しいこと考えないでおこう。月曜日以降ね。
「金曜日どうでしょうか」
「来週ですか?」
「いいえ、明後日です」
・・・・
おいおいおいおいおいおい願ったりかなったりだけど心の準備が追い付いていない。
退院…?もう病院来ないってこと?いやーわからん。
病院のない生活がイメージできない。
退院したらしたいこと沢山あるはずなんだけどなんだろう、どれから処理しようか。
いや、本当にもう病院で過ごす夜がないってことだよね。
わからんわからん。
先生方や看護師さんとはもう会えない(いや、会わない方がいいんだけど)ってこと?
あれか、この気持ちは別れの悲しさか。
なんか大学を卒業するときそれどころじゃなかったから高校の記憶が最新だけど、最後に教室を後にするときってこんな気持ちだったかもしれない。
いままであった生活がなくなる時の感じ。え?本当に明日から来なくていいの?って小中高っって思った…思ったな、うん。
にしても突然だ。
突然、「君明後日卒業ね」と言われて焦らず卒業できる学生がいるだろうか、いやいない。
そうか、入院が過去のことになる瞬間が来たわけね。
自分人生第x章の始まりだ。
大学編(全7巻)→闘病編(全3巻)→社会復帰編(???)の
↑ここにいるわけだ。
なんかだんだん落ち着いてきたぞ。
いろいろあったことやお世話になった人への感謝の心は忘れず、次への舵を切らないといけないと。
ひとまず、まずは病院でしかできないことをこなして、家に帰ってからできることはまた後で考えよう。
思考はシンプルに、物事を混ぜず、一つ一つ処理していけばいいのです。
よし、だいぶ落ち着いた。次書くときは家の中かな。
ゲームだからね。負けるときは負けるわけよ。
にしてもどうしろっていうんだよ…。麻雀三連ラスやめてくれよ…デュエプレもいまいちだし。
たかだがゲームでイライラするなと言いたい。

マインド若林が叫んでる。
でも今の俺の生活にこの二つのゲームで得られる「勝利」という麻薬が欠かせないんだ…。
よしあんなくそどものことは忘れて生産的な話をしよう。
退院が近くになるにつれなにかと準備が必要だ。
お世話になった方へ…なんだろう。言葉でいいのかな。
えーと、
先生、看護師、リハビリ、鎮痛ケア、同じ病棟の方、移植コーディネーター…。
看護師さんは一人一人お礼したいな。
先生は全体+主治医か。
リハビリは最後のリハの日だろう。
病棟の方はタイミングあえばだな。機会があったら声かけよう。
移植の方は恐らくそういう機会がある。
いざ自分はどんな言葉が出るんだろう。
素直な言葉故に自分が泣いちゃいそう。
退院して家帰ってからの計画は退院後の初仕事にしよう。
あと病院でしておきたいこととかあるかな。
ないか、こんな場所二度とこん。
一刻も早く脱獄したいし。
なかなかパソコンに向かう気持ちがわかなかったけど今向いたので書きましょう。
体調は良い。4月1日に移植をしてそこからざっと100日は入院しなきゃなので7月の中頃…8月になる前には退院できるかなぁ。
退院するということは、社会に戻るということですわよ。そこでいろいろ悩んでおります。一般的な人生のレールから脱線し約1年半。「普通」ではない空間で過ごし、慣れてしまった感覚や、永遠とも思える「暇」を過ごして分かった自分のこと、苦しみの中から見えたこと、たくさんあるね。教えてやらんでもない。
暇を過ごす中で世の中にはおもちろいものが沢山あることが分かる。そしてそれらにアクセスする手段も豊富になっているからやろうと思えばだれでも出来る。ただそれを「知らない」、「知ってても腰が重い」だけなんだなと。まぁ後者に関しては性格の問題にもなるけど前者に関しては「知らない」で一生涯生きるタイプの人も多いと思われる。自分もそうで、比較的まじめに学業に取り組み、教員採用試験もばっつり受かり寄り道なしでまっすぐ社会に出て、あまりおもちろいものを知らずに過ごしていたと思う。病気する前の自分は趣味がないわけじゃないけど何かあるかって言うと…まぁ…って感じで「学校で生きて行けばいいか」って思ってました。ただねぇ…知っちゃったんだよね。ゲームの面白さとか配信者の面白さとかネットで出来る友達関係とか交友関係の素敵さとか。もうね捨てれる気がしない。麻薬とか人間の味を覚えた熊と一緒。一度知ってしまったらだめだと思う。
そう考えると世界の学生が社会に出ていくシステムはよくできている。わたわたと過ごし自分のことをあまり知らない状態で世の中に放出することで視野を狭くさせそのことに集中させることができる。そりゃ若者が趣味でお金を使わなくなるわけですよ。なんか陰謀論みたいな書き方になっちゃったな。いやまじめにとらないでね。ただ一つあるのはマジで全人類1年とは言わないから半年暇な時間を得て、「一日って朝日が昇って沈むと終わる」っていう感覚を得てほしいよね。たぶんこれは同じ目線にならないと分からない感覚なのでこの話は終わり。
話を戻すと、自分には抱えていきたいものが増えすぎてしまったので入院前のような人生設計では生きていきたくない!ってことです。入院前は「仕事のやりがい」で生きていきたかったけど今現在は「自分の時間を第一に」生きていきたくなったね。平日の夜も帰れば趣味の時間が使える、土日も時間を使って遊べる...そんな日々が送れたらなぁと。
しかしそんな中で「社会」を全く知らない私は不安を覚えます。
「やはり世の中は甘くないのか…」
「自分がなりたいようにならないのか・・・」
ということで幸いにも社会に出ているご友人は沢山いるので何人かに話を聞いてみることに。
結果として大変勇気をもらいました。
なんとかなるでしょ。
これが今のメンタルです。あーもう最強。
もちろんちゃんと動くべきところは動くけども世の中は意外と寛容らしい。
求める物が高ければその分厳しくもなるけど自分はとりあえずそんな高くない(はず)なので
時間がかかってもいいので理想の人生にしていこうと思います。
それにのっとって10月から社会復帰と思ってましたがやめようと思ってます。
体力的な不安もあるし、なによりそんな焦って社会に戻る(戻ると言うかデビュー)することもないなと。
半年かけて今の異常な感覚を「社会」の感覚に戻したり、世の中に出る準備をしたり、我慢に我慢を重ねてきた分解放させてもらったり、まぁどう過ごすか分からないけどゆっくりいかせてくれと思ってる。
人生のレールから外れてしまって人へ。
レールから外れても息は吸えるし、止まることで見える物があるから、そこで得たものや感覚を大事にしてまたレールの上にゆっくり戻ってこよう。
.・・・
ってかっこつけて将来講演会とかなんかで言えるように退院、社会復帰、就職、人間の生活戻る活動、頑張っていこうと思う新卒二年目無職なのでした。
またこうして書ける日が来るとは。
気づくと5月も半分終わってるよ。
特に何か書くつもりはなかったけどバンプのなないろ聞いてたらなんか書きたくなった。
そうだな。この深淵期間に思ったことでも羅列しておこう。
痛み地獄
風を感じる車いす
生きてるって感じる痛み
歌は耳で聴いてるのか、心で聴いているのか
夜は長いけど朝は来る
穏やかに息が出来るだけど幸せなのよ
なんかやっちまったときの初期対応ってすごい大事だよね
自分事なのに他人事
音のない生活は退屈
僕はどのように生きていくのか
ざっとこんな感じか。
現状、おそらく今回の治療の大波は越えたはず。まぁなにが起こるか分からない治療だから油断できないけど。そして退院だ見えてくると今度は徐々に「社会復帰」という強敵が向かってくる。正直どうなるか分からないけども今できることは一つ。遊びつくす。どうせ働く。どうせ勉強する。準備しておくって考えもあるけど自分は出来ん。そして改めてどう生きていくか考えよう。まだ人生の1/4程度。普通に学生して社会に出てそのまま生きてく人とは見てきたものが違うし考え直せる時間があるというメリットを大事にしたい。
だめだな、まとまりがない。久しぶりだから許して。
p.s 原神のpsがよわよわすぎてキャラたちに申し訳ない...ゲームがうまくなりたい...けどうまくなるためにストレスもためたくない...。自然とうまくなるのを待つのが吉か。
今期はパリピ公明とspyfamillyです。曲内容すべてよし。
あと少し前だけどハコヅメやっぱ面白いね。
読まない方がいい・・・・戻れ!
着せ恋11話を見て
今まさに見終わったところでかかざるをえなかった。
ラスト3分。息できなかった。明日から地獄が始まるから今日の内見とけてよかった。
そのすごさたるや上向いて手に持ってみていたタブレットを病室の無機質なシーツの上に置き顔面を近づけ目に入る要素、音すべてを聞き逃さないように
集中したぐらい。多分この三分が今年一番短く最も集中していたと思う。
その時の感情はなんだろう。緊張かな。むねきゅんとかじゃなくて、どうなってしまうんだ!というやつ。
結果的に二人がキスしそうになるところで電話がなって~っていうまぁよくあるパターンではあったんだけど、電話が鳴ると五条君と同じく自分もびくっとなって
心のどこかで安心した。
よく「(≧∇≦)きゃー」っていうときにほっぺに手をあてがいがちですがあれはマジだ。なんでああなるか分からないけど自然としてる。
にやけるほっぺの筋肉を支えてるのか…?
そして自分の場合「すげぇ…」と言う感情をもって「いやぁ...」って言ってる。言葉にならないんだね。
感情の元素爆発が起こると多分自分は「いやぁ...」「すげぇ...」「くやしいよ...」の三パターンになるな。
余談だけど樋口円香の新規SSRの衣装とかコミュとか見たときは「ちくしょう...」って言いながら幸せになってた。
多分自分と言う人間が画面の前の人間1人に踊らされてると感じるから悔しいんだろう。
この場合の悔しいっていうのは試合に負けた悔しさほど重くない奴だけどね。
ふと読み返すと支離滅裂だ。
そういや電話が鳴ってなんで安心したんだろう。
「今」の関係でいてほしいからかな。
前回の内容に関係するけど今の人間模様&お互いの些細な行動がお互いにお互いを困らせる絵が楽しいのかな。
もし電話が鳴ってなくてそのままキスしたとしてもほっぺは持ち上がっていたと思う。実際3割ぐらいはそっちの世界線も期待してたかもしれない。
あ、「今」のコスプレを心から楽しむ女子高生と衣装づくりにまっすぐな男子高校生がメイン+じつは恋模様も...?みたいなバランスが良いのかもしれない。
キスしちゃうと恋愛メインになっちゃうもんね。二人の関係性も彼氏彼女でコスプレの服作って着てる人達に変わるし。
なんだか魅力減だな。いやでもくっつくのくっつかないのどっちなんだい!?も欲しいんだよ。めんどくさいね私。
吐き出したら満足した。この件については持ち帰ります。治療始まるけど元気なら簡素な感想文かきてぇよ。
息るぞ。
砂川くんがかっこいい。俺物語見ててどうしてもだれかに伝えたくなってしまった。
3話にてたけおくんとやまとちゃんがくっついてしまったわけだが今後の展開はどうなっていくのだろう。
こういう色恋沙汰があるものは「くっつくのくっつかないのどっちなんだい!?」みたいなのが自分は好きだと思っていたし、そういうのばかり見ていた(気がする)
(一週間フレンズとかホリミヤとか(ホリミヤまだ途中だけどこれからどうなるんだろう)
自分が大学生になりたいと思った理由の一つの「夜は短し歩けよ乙女」という作品の最後の方にも「成熟した恋ほど語るに値しないものはない」という言葉がある通り
その「過程」の際に起こる人間の心情の変化とかそれに伴う行動をにこにこしながら見るのが楽しいのよ。
蛇足ですが、原神のジンさんも「両想いや脆そうで絶妙な関係が好き」という理由で少女漫画が大好きなんです。とても分かるぜ団長。
そう思うと今回の「俺物語」は初の試みであるドストレートの少女漫画。もうくっついてしまった。これ後20話ぐらいあるんけどどうなるんだろう。
正直この二人のイチャイチャだけ続くのであれば途中で切りそうだが、砂川君と言う存在がでかい。彼は顔もイケメンだし心もイケメン。というか心がイケメンすぎる。
そんな砂川君の「いい子の友達だからこそいい子ではない」と言う話はなるほどと思った。
類は友を呼ぶという言葉は割とそうだと思うのだけど、確かに「よい子」だからこそ厄介な子ともうまくやれてる可能性はあるよね。
つまり少し癖のある人間と長く友達付き合いしている人が一番信頼できるってことか…?
あとは、人付き合いの苦手そうな人の友達とか?…いや苦手なところにかこつけて絡んでいる悪い奴の可能性があるのか…
てか悪いやつとかいいやつとか個人個人によって受け取り方違うじゃん。はいこの考えは意味がありませんでしたーおわりでーす!(かっつーいいよね)
ま!少なくとも「友達の○○のつれだから安心して合コンしようぜ!」には注意しよう!
「カエルの子はカエル、良い子の友達は良い子、と良い子がうまくやってる友達もいる」これ覚えておいてね。
その着せ替え人形は恋をする10話を見て
この作品に引き込まれる理由が分かった気がする。
確かにヒロインがかわいかったり、五条君が可愛かったり、エッチなシーンがあったり、細部の動きが良い(意味深)だったりするんだけど、
作中の人間の「表情」が豊かなんだ。というよりきたがわさんが豊かすぎる。
いやでも冒頭の子もそうだったから全員だな。
「表情」が豊かな人に惹かれるのかもしれない。
嬉しいという感情を ^^でしか自分は表せないけどこの作品のアニメスタッフ(原作かな?)は郁恵の方法で表す。そして表すまでの過程も分かるから見ていて気持ちがいい。
なんだろう、思わず目が離せないってやつだ。今もっとも短い20分間は着せ恋を見ている20分だもの。
思えばツイッターで好きなシャニマスの絵師さんも表情が良いんだよ。
入院三日目の22:00から見はじめ、いてもたってもいられず今殴り書きしてます。Wi-Fi使えず投稿できないからとりあえずメモ書きしてるから明日の投稿になるのかな。
(現在22:30)
ヴぁいおれっとえばーがーえんもだけど「絵」で視聴者を引き込ませるのは本当にすごいよね。アニメ会社の力を見ている。きめつも最初興味本位で見てたけどやはり圧倒的
な作画に引き込まれたし。えばがは色彩の美しさ(まだに話しかみてないので勘弁)、着せ恋は表情の豊かさに引き込まれ、画面に吸い込まれる。
割と誇張なしでこうなんだよ。分かる人は分かると思う。
脱線したわ。
「表情」が豊かな人のこと好きだなと思う。
自分の話に笑ってくれる人、怒りの表情を表してくれる人…「表情」というか「感情」かな?
「感情」を表に出す人か。自分はどう見られてるんだろう。
あ、この場合の怒りは嫌な怒りというか「ちくしょー!」という感じのやつね。
確かに、ささぼーの配信が面白いのもどぜさんのが良いのもこのへんなのかもしれん。
自分の思う魅力的な人間になるためにも、この気づきは良かったかもしれない。
以上すごい殴り書きでした。