昨日のブログは荒れててごめんなさい。
ただどこにも吐き出してなかったから、もう色々なものが積み重なっていてどうしようもなかった。
吐き出してみて、少し時間をおいたら、ちょっとだけ良くなった気がします。
生きるとか死ぬとか、
そういう話を簡単に話してもいいのだろうか。
と思っていて
私は話に出すのを極力やめていました。
言霊になってしまうのが怖かったから。
織さんに伝染してしまうのも嫌だったし。
けどSOSサインはどこで出せばいいんだろう?
とも思いました。
死ねなくても、体が不自由になるかもしれない量の薬は持っていた。
それである意味楽になれるのならば、とも思った。
本当は良くないんだけどね。
昨日はブログに書いたあと、文字にして、紙ひこうきにて飛ばしました。
そしたらきっとあなたが拾ってくれるでしょう。
今日は織さんと仲良くしたいなあ。
一緒にご飯食べて、ぎゅーって抱きしめてもらいたいです。
昨日の夜も寝る前に織さんの腕の中で眠ったような気がします。
安心できる場所がひとつでもあることに、良かった。
ありがとう、織さん。