可愛くなるためにした歯列矯正
やっと終わったと思ったら
なんだか顔が老けて見える…⁉
それ、気のせいじゃないかもしれません。
「矯正したら人中が長くなった」
「唇が薄くなった気がする」
そんなご相談、実はとても多いんです。
なぜ、歯列矯正で"老け見え"するのか?
歯列矯正は、多くの場合
前に出ている口元(いわゆる出っ歯・口ゴボ)を後ろに下げる治療です。
問題は、
歯が後ろに下がることで
その前を支えていた唇や皮膚のバランスも一緒に変わってしまうこと。
すると…
・上に引き上げられていた皮膚が下に落ち
・人中(鼻の下)が長く見え
・唇が内側に巻き込まれて薄くなり
・中顔面(鼻下〜唇)の縦の印象が強くなる
結果として、
全体的に老けた印象・間延びした顔立ちに見えてしまうことがあります。
実はこれ、人中が伸びるという
“老化の過程”と似た変化なんです。
矯正=失敗、ではありません
歯並びが整えば、
歯科治療としては「とても良い結果」です。
ただし、
・人中の長さ
・唇の厚み
・中顔面のバランス
・鼻と唇の角度(鼻唇角)
こうした顔全体の印象を左右する要素は、
矯正の範囲を超えた「顔のデザイン領域」になります。
17年目の形成外科専門医
BYMEでは、矯正後のお悩みを“顔全体”で考えます
BYMEでは、
歯列矯正後に違和感を感じた方に対して、
✓ 人中の長さ・見え方
✓ 中顔面のバランス
✓ 唇のボリューム・角度
✓ 個人に合わせた適切な施術
✓ 人中短縮が必要なケースの見極め
まで、顔全体の構造を基準に再設計します。
「矯正しただけなのに、なんか違う…」と感じたら
それは、あなたの感覚が間違っているわけではありません。
歯ではなく、
顔全体のバランスの問題かもしれません。
人中・唇・中顔面が気になって
写真を撮るたびにストレスを感じているなら、
一度“顔構造の視点”でチェックしてみてください。
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執刀医の紹介
施術を担当するのは…
🏥 BYME整形外科代表院長
整形外科専門医 チェ・ハンメ 医師
救急病院で勤務していたチェ・ハンメ院長!
建国大学病院 美容整形外科の顧問委員としても活躍する、
🎀韓国美容整形界の第一線を走る専門医🎀です。
国内外の多数の学会に正会員として所属し、専門的知見と技術を常に研鑽し続けています。
■ 所属学会
- 大韓整形外科学会
- 大韓美容整形外科学会(KSAPS)
- 大韓頭蓋顔面整形外科学会(KCPCA)
- 国際 大韓美容整形外科学会(IPRAS)
- 大韓整形外科学会 抗老化研究会
- 大韓整形外科学会 目整形研究会
- 大韓微細手術学会
■ 顧問医活動
世界的な美容医療ブランドとの連携にも積極的に取り組み、
- ヒューゼル(チャウム、バイリズン、ボツレックス)
- メディトックス(ニュラミス、ニューラックス)
- デファ(アマリアン)
- ガルデルマ(レスチレン)
の公式顧問医(キードクター)として認定されています。
■ 招待講演(2024〜2025年)
- 2025年 : ジュビダーム スキンバイブ講義登壇(キードクター)
- 2025年:韓国・ガルデルマ GAIN Inspire ウェビナー
- 2024年:東京 JAPSA・ヒューゼル講演
- 2024年:デファ・アマリアン10周年記念講演
- 2024年:メディトックス、ヒューゼル、ガルデルマ各社による講演

豊富な臨床経験と繊細な美的感覚で、患者様一人ひとりに最適な美をデザインします。
韓国の美容医療を世界へと広げる、まさにグローバルな存在です🧑🏻⚕️🤍そして何より、
お客さま一人ひとりの
“なりたい姿”に向き合い、
自然で美しい変化をご提案することを
大切にしています。
今に満足することなく、
常に最新の知識と技術を磨き続けること。
それが、バイミが選ばれ続ける理由のひとつです🌷
美の完成はバイミで
𝔹𝕝𝕠𝕠𝕞 𝕪𝕠𝕦𝕣 𝕠𝕨𝕟 𝕓𝕖𝕒𝕦𝕥𝕪
「キレイになるために始めた矯正が、
本当に“キレイな顔”で完成するように。」
ご相談はいつでもお待ちしています👨⚕️✨
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