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inc氏からのお誘いで今日の夕食は、
「熟成焼肉いちばん」に行ってきました(^^♪

定期的に食べに行きたくなります!!
今回は、一番高いコースなら割引があるとの事なので
「128品 和牛+牛タン食べ放題コース 4,280円(税込4,708円)」にしました☆彡

今は、韓国フェアー第2弾がやっております。

和牛、牛タンが食べられるけど
いまいち和牛肉は薄くてめっちゃ油が出るので火が上がるし
肉厚牛タンは歯ごたえがあって顎が疲れるので

普通の牛タンにすると薄くてぺらぺらなので3枚一緒に焼いたりして
結局、いつものやわらか牛ハラミばかり食べていたので

定番の「114品 いちばん食べ放題コース 3,180円(税込3,498円)」でよかったなぁ~!と後で思ったw

そういえば、韓国フェアーのものは

一つも食べてなかった...。(-_-;)

U-NEXTで見つけた番組
ヒロシ主演×キャンプ飯×怪談!
山で遭遇した奇妙な実話をもとにした異色の心霊ドラマです(^^♪

第1話 「二度と行かない」「もう一人いる」
ヒロシのもとを訪れた写真家・山根は、山中に突如現れた泥だらけの少女をめぐる恐怖体験を告白する。一方、山崎は濃霧に襲われたトレッキングでの心霊体験を語りだす。今回のキャンプ飯は「無水カレー」。

第2話 「気配」「降りてくる山の神」
ひとみはヒロシに、ソロキャンプ中に子供の霊と接触した震撼体験を語る。一方、芽衣はかつて山の神と遭遇した!?人生を変えた不思議な出会いを回顧する。キャンプ飯は「ミルクアヒージョのバゲット添え」。

第3話 「ナビの策略」「来たのは誰だ」
物の怪の仕業か!?記者の野田がヒロシに語るのは、山取材で経験したカーナビの恐怖誘導。一方、拓馬は嵐の中、山小屋に迫ってきた何者かによる戦慄体験を告白する。キャンプ飯は「目玉焼きのせ焼きそば」。

第4話 「闇に笑う男」「遭難者が見たモノ」
笑いながら体を押さえつける男の正体とは...。テントで眠る葉子を襲った恐怖譚を聞いたヒロシは、山で遭難した1児の父・英田の不思議かつ切ない遭遇体験を語りだす。キャンプ飯は「吊し肉の燻製」。

 

<作品情報>
山にまつわる恐怖体験を描いた田中康弘の人気作「山怪」シリーズをドラマ化。
怪談ドラマの後に極上キャンプ飯の飯テロを食らう恐ろしい構成で、背筋が凍り、おなかも減る。


4話まで見た感想は、怪談好きなので再現ドラマは面白かったです。
怪談を話してくれた方にキャンプ飯を振る舞うのはいいのだけど
ヒロシが作るのかと思いきや
料理専属の方が作っていたので

ヒロシが作らんのか!!っと突っ込みを入れてしまったw

予約していた「北野誠のおまえら行くな。」のDVDが夕方に届きました♪
"おまえら行くな。"は、興味があっても実際に行けない
自分みたいな、遠くに行くお金も暇もない者にとっては楽しめる
エンタメホラーDVDです☆彡

今回の『奇異國妖怪心霊探訪』
① 天才“南方熊楠”の謎を訪ねて
② 妖精の謎を訪ねて
③ 天国も地獄も訪ねて
この中で二つ目の妖精ですが
近くで何度も映っているので珍しいし、貴重な映像だと思います。
一種類だけでは無いので、私的には妖精的な存在もあるけど、
蟲師に出てくる"蟲"みたいな存在だとも考えられるよ!!

 

 

内容紹介
現実に起きている怪異・心霊現象に、あの北野誠が体当たりレポート!!
今回の舞台は妖怪や不思議な伝承、伝説のメッカでもある和歌山県!
奇異國の伝承と怪異スポットを巡りまくる!

『北野誠のおまえら行くな。』最新スペシャルの舞台は和歌山県!
世界遺産の熊野三山があり、熊野古道をはじめ、自然崇拝の有様を伝える荘厳な景観が数多くあることで有名だが、実は妖怪や不思議な伝承、伝説のメッカでもある。

今回は、作家の田辺青蛙女史の案内で、高野山にひっそりと佇む伝説の場所を皮切りに、和歌山が産んだ知の巨人“南方熊楠”の怪異研究者の側面を辿る。

更に、夜に妖精が舞う店、とある行者の死の現場、命を賭けて極楽浄土を目指す船旅、紀伊国ならぬ奇異國和歌山県の伝承と怪異スポットを巡りまくる!

#1 天才“南方熊楠”の謎を訪ねて
田辺青蛙女史の案内で、最初に向かったのは高野山の蛇柳供養塔。空海が密教の力で大蛇を封印したと言われているが、実は処刑場所であり、博物学で有名な学者“南方熊楠”もここで怪異現象にあったと随筆に書いている。

その証拠を求めて一行が赴いた記念館に、熊楠が昭和天皇にも紹介した妖怪の瓶詰めが! 更に、熊楠絡みの場所として案内された店は、夜になると妖精が舞うのだという。

果たして噂は本当なのか!?

#2 妖精の謎を訪ねて
“妖精が舞う店”として知られる某ブティックで、いきなり度肝を抜かれた一同。

追い打ちをかけるように店主から次々と決定的な写真や動画を見せられる。

この飛び回るものの正体は? 本当に妖精なのか?

衝撃の一夜が明けて一行がたどり着いたのは補陀洛山寺。

中世の頃に行われた捨身行『補陀落渡海』が行われた場所の一つで、船に乗せられた僧は生きて戻ってくることはないという。

その壮絶な行の真実に迫る!

#3 天国も地獄も訪ねて
和歌山随一のパワースポット神倉神社。

ご祭神“熊野権現”が最初に降臨したとされる地で、山頂に向けて538段の石段を登りはじめた一行の前に、一陣の風と共に黒い塊が飛び込んで来る!

これは山から降りてきた天狗か!?

パワースポットの次は地獄スポットへ。海沿いの森にぽっかりと空いた穴は地獄の釜。

かつて行者が武士に追いかけられ、この穴の淵で斬り殺され底に転落したという伝説がある。

最後に向かったのは社殿の無い神社。

奥の大きな木には無数の鎌が打ち込まれており、その異様な光景に息を呑む一同。

これは何かの呪詛なのか?!