ベンチャー企業の運営するインタビューサイト
「不動産の情報は非常に俗人的なんです。
俗人的なのであれば、その個人同士をどうつなぐかがポイントなので、不動産のプロ同士が簡単に情報交換できるシステムを提供します。」
https://onlystory.co.jp/stories/2035
…あれ?
この文脈でいえば、俗人じゃなくて、「属人」なんじゃね?
もしかして、ライターも、運営サイトの編集者も、「属人」って単語を知らんのか?としか思えない。
この運営会社のキラキラベンチャーっぷり、すごいね笑
きっとこれからはこういう、20代30代がイケイケどんどん僕たちは楽しく働いてるんだ!(でも日本語うまく使えない)で急成長していくんだろうね。
そしてこの不動産会社の社長サン、修正せんのか?
自分のインタビューサイト、チェックしないの?本人じゃなくても、広報担当の社員とかいるだろうに。
もしかして、その広報担当も「俗人」しか単語知らんのか?
さて、不動産業界には近づきたくないが…。
不動産の営業には昔、さんざんしつこい勧誘電話で迷惑をかけられた印象しかない。
何度も職場に勧誘電話かけてきやがって、大迷惑以外の何ものでもなかった。
不動産テックとやらで、不動産ベンチャーの若い世代がネット上でもブイブイいう時代になったんだな
さて、プラットフォーム事業か。誤字の会社のプラットフォームは果たして上手くいくのか?
営業で何千件も電話した、とかいう記事を読んだだけで「ああ、あの迷惑な営業電話か」とうんざりした思い出がよみがえってきた。
ゆるーく注目しておこう
老兵は消えゆくのみ。ネット世界の片隅にチクッと書いとくのみ。