誰が解散を希望しているのか、誰が嫌だったのか。
真実は不明。
だれも、何も誰が反対で誰が賛成でなんてはっきり言ってない。
だからこそ人々は彼らが出したコメントから予測するに過ぎない。
人はとても勝手だ。
自分がみたい姿でしか結局は受け付けない。
悪だと思ったら、その人が何をしても悪にしか映らない
普通の姿や声を、ある人はそれを元気そうだととる
でも落ち込んでいるに違いないと思う人は
粗探しのようにそのポイントを探し、そういう姿しか見えない
いくら彼らがこの先、本当の姿を見せても、コメントを出しても、
結局は受け取り手の欲望でしかないのだ。
だってそうでしょ?
仲違いで解散する人間に、
「こんなにCD売れたよ!」
・・・かれで彼らに何って思って欲しいんだ?
結局は自分にはそれしか表現方法がないから、自分のためだけにやっているんでしょ?
そういえばいい。
何が彼らのためよ。
解散させられる?
夢物語だね。
悲劇のヒロインではないんだよ。
悲劇のヒロインだったらよかったね。
事務所批判がすごいね。
好感度を武器に、事務所に迷惑をかけ、今後この騒動の影響を少なからず受ける後輩に迷惑をかけて。
おそらく、今回は年末に解散ということは契約は1年更新だったと思う。
来年の夏、退社する人間はいるであろう。
そうあるべきだ。
自分に置き換えてみればいい。
会社内で派閥なんてたくさんある。
自分=20代、30代の若手と仮定しよう。
個人会社経営、家族経営。・・・世の中の会社はほとんどこれ。
長年功績を挙げた派閥、そのトップにたっているグループ取り仕切っているのは飯島。
もう一方は経営者側
自分にとっては経営者に当然雇ってもらい、業績をあげようと努力してきた。
ところが40代、課長達が突然会社を辞めると言い出した。
なんか上でもめてる。
でも転職に失敗して戻ってきたらしい。
でもなんかもう仕事したくないとか、少なくともそのプロジェクトチームは解散だとかまたもめてるらしい
結果、解散。
でも会社には残るらしいよ。
でもチーム解散したから彼らがやっていた仕事は自分たちに回ってくる。
後始末ヨロシク。
自分。
まじそんな40代会社にいらね~よ!!!
しかも家族経営の会社でそこと対立してるなら、負け当然。
でも会社に残るのかよ。美味しいところだけ持っていくのかよ、ふざけるな!
こんなところかな。
そして通常の会社にはない部分。
好感度を縦にして、事務所がいろいろ言われていると知っているのに知らんぷり。
ざまあみろとでもさえ思っているのかい?
まあ何もそこも考えていないのであろう。あくまで自分たちのことを考えればよかったのだから。後輩や会社のことを考える必要がなかった立場だったのだから。
活動する後輩に同情する。
スマファンの中で私が一番イラついたのは、後輩へのバッシングだった。
お前らではSMAPは超えられない。
・・・人は過去・思い出にはかなわない。
あなたにとってはずっと1番。これでいい。人は老いるのだから。
そして馬鹿だなと常に思っていること
彼らがバラエティに出て、その道を作った。後輩はその道をたどっているだけ
・・・馬鹿だなあ。
生きている人間、全員がそうなのに。
自分だって先輩がやってきたから、その仕事があるのに。
そして後輩たちは、ジャニーズタレントは、世間が思っているより数倍賢いと感じる。
馬鹿なふりもうまい、アイドルゆえに苦労は見せないだけ。
それを苦労していないとしか見ない、哀れな大人が多いこと。。。
かなり脱線したけれど、私が言いたかったこと。
解散したあと、会社に残るなら後輩の面倒を見る等、自分以外のことを行っていく。
だが、解散してもなお、SMAP時代のように、「孤高」の存在で有り続けるのなら。
退社すべきだと思います。