末永 幸歩
あらすじ
「ものの見方」を
美術の先生が言葉にしてくれた本
アート思考とは
ものを通して自分を見つめること
世間の常識を壊してきた先人の存在に感謝
グッときたポイント
作者が学校の先生として体現してきた授業
作者の「名刺がわりになる一冊」
芸術には
受け取り手が感じる余白が必要と
思っていた私が
求めていた思考回路
こんな人におすすめ
美術の授業を楽しみたい方
アートを通して「自分探し」がしたい方
芸術鑑賞が好きな方
お子様とともにアートを楽しみたい方
ものの見方を壊して再構築したい方
