以下引用 江戸東京博物館からの
岡本太郎制作による「太陽の塔」は、1970年(昭和45)、大阪で開催された日本万国博覧会テーマ館のシンボルとして建造されました。現在、塔の上部には、復元された「黄金の顔」が付けられていますが、「ザ・タワー展」の開催に合わせて、万博当時のオリジナル「黄金の顔」を、当館常設展示室で公開します。直径11メートルの迫力をお楽しみください。また、万博とその時代に関する資料も展示します。

岡本太郎制作「太陽の塔 黄金の顔」東京初公開!江戸東京博物館(両国)2/21-5/20 
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/exhibition/special/next.html

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