㊗️世界debut❣️ 🎉🎉🎉

 

 

けど、アーティスト名が  ”NAOTO “  だっていうから…。びっくり

1番最初(多分4月7日)に聞いた時は、ちょっと、(いや正直言うと、かな〜り)ショックだった。しょんぼりあせる

 

 

ナオトはこの前「ちょっと長すぎるから…」って言ってたけど、

 

あんなに死守してきた「インティライミ」を、それも私たちに「ワールドツアーのアンコールだ。」って強制?🤣🤣したくせに…。

 

「そんなに簡単に捨てれるわけ?」ってみんな正直モヤモヤだったと思います。

 

 

最近、「ティライミ」がツイッターで「バズったり」して…、(この日本語さっぱりわからんわ。😆💦)トレンド入りしたから、改めて『インティ・ライミ』が南米ペルーの「太陽の祭り」だってクローズアップされたりして…。

 

そんなの見ながら(読みながら)改めて考えてたら、ふと、頭をよぎったこと。ニコビックリマーク

 

英語やヨーロッパの言語(スペイン語やフランス語など)は、日本語と比べると、もっとダイレクトに使われるから、もしアーティスト名に「インティライミ」がついてたら、ダイレクトに南米ケチュアの『☀️太陽の祭り☀️』のイメージが飛び込んできて、「何?この歌手。フォークロア調?、もしくはそういった系の民族音楽の人?」ってなっちゃうよなあ。っと思いました。(説明ながっ!😆💦)

 

 

そう考えると、「うん!」今は納得。😊❤️

 

「ナオトもきっと悩んだだろう」と想像はつくよね。

 

 

きっとそのうち、本人が成功を感じた暁のライブででも、『真実』が語られることでしょう。爆  笑ラブラブ

 

以上、私の中のもやもやは…一つ解消。(って、まだあるんか〜い?爆  笑あせる)