ビクシア篠原です。

最近みんなからは「シノさん」と呼ばれています。
貫禄のある体格もあって、前掛けをして作業をした日には「おシノさん」と呼ばれ、
まるでベテランおっかさんみたいな佇まいです。

ちょっと前からいわゆる「ゴミ屋敷」というものを、ぽつぽつと体験しています。
おうちのなかでも床を歩けないほどの物の山に驚きました。
足の裏はすぐに真っ黒!



でも、ゴミ屋敷にも種類があることに気づきました。

ひとつは片付けられなかったゴミをためていくタイプ。
もうひとつは何かを集めた結果、ゴミのようにまたってしまったタイプ。

前者はバシバシ掃除していきますが、
後者は丁寧に仕分けることを念頭に置いています。

ゴミのよう……であっても、住居者にとってゴミではないからです。
物に価値を見いだして置いてある、家財と一緒なんだと思います。

数日かけて片付けられてホッと一息つくも、まだまだ凄い現場はあるよ……とのこと。

まだまだ驚くことはたくさんありそうです。
とりあえず、その時はまたレポートを書ければなと思います。

× × ×

話は変わってこちらはビクシアのとある先輩の車です。



ちょっとこれでは伝わらないと思いますので近づいてみました。





この駐車技術。

ビクシアには驚きが溢れています。



しのはら