ワタルの「気づきの言葉」 -20ページ目

ワタルの「気づきの言葉」

夢を夢で終わらせてはいけない。笑顔の人生いっしょにに考えましょう。

しあわせ開運塾 《 気づきの言葉 》

今日もご覧いただいて有難うございます。皆様が幸せでありますように!
~運勢カウンセラー 鈴木ワタルの偉そうな独り言~
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┏┏  「吉相印」で人生が変わった その11
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※私の体験談です。(前回その10からの続き)

【脱サラ】
母の看病・死・父の再婚・プレッシャーから逃げる日々
吉相印との出逢い・結婚・長男誕生・・・。

自分はこのままで、いいのだろうかと考えていた。
自分の人生を生きる。抽象的な感覚かもしれない。
私を突き動かしていたのは
自分の事を後回しにして家族のために生きた母の死。
これでも「人生」。短い人生なら・・・・。

収入も不安定になるかもしれない。
しかも、子供が生まれたばかり。 
現状でも問題は無い。
しかし、もっと自分らしく・・・。
打ち込めるものが欲しい。

紙の上に、たくさんのメリット・デメリットを書き出してみた。
たくさんのテーマをつくり自分に問いかけてみた。
シンプルな表も作って書き込みを始めると、自然に心の整理がついた。
書き込み終了時には脱サラを決断。
今、商品として提供している「開運やる気ノート」  の
「分岐点の決断」の原型が出来ていた。

生活関連用品の販売を目的に開業。
友人の結婚披露宴の司会を多数の経験から、
式場やホテルより仕事として依頼を受けることとなる。
ウェディングベルと関連をもたせ屋号は「ベルウッド」。
早い話「すずき」である。

運勢鑑定の師に報告すると、こちらも手伝ってくれと言う。
印鑑の象牙のサンプルをわたされ、鑑定士名を命名された。

【次回その12に続く】
こちらもお読みください
「開運 吉相印」 http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub11.html
「開運やる気ノート」http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub8.html
「気づきの言葉集」 http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub4.html
しあわせ開運塾 《 気づきの言葉 》

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┏┏       自分の「仕分け」
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■6年以上なりますか、「仕分け」流行語だったのでしょうか。
仕分けしても、すぐ復活したり・・・なんだったのでしょう。
行政刷新のため、国の「限られた予算」の中での各省庁の事業の選別でした。

■今日は、自分の個人の「限られた○○」の仕分けを考えます。
自分が大切な事と思っていることも他人から見れば、
もしかすると「即、中止」あるいは「処分」と判断される
「物」や「行動」や「目標」が有るかも知れません。

■自分の考えはいつも「心の中」にあります。
優先順位も自分なりの基準で決めています。
自分に厳しいヒトもいるかもしれませんが・・・。
でも、実際は結構甘かったりします。
そこで、仕分けの「会議」の場に引きずり出すのです。
会議に参加するのは自分ひとり。
いかに客観的になって無駄を排除していくかが勝負です。

■仕分けの方法。
私は「紙に書き出すこと」をお奨めします。
限られた「時間」「物」「空間」「予算」「家族」「財産」「健康」など
自分の「限られた」何ものかを設定し、考えてみるのです。
短い人生です。優先順位の低いものにこだわっていないか。
今日一日を充実させるために、朝の5分間の一人会議をお奨めします。

こちらもお読みください
「開運 吉相印」 http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub11.html
「開運やる気ノート」http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub8.html
「気づきの言葉集」 http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub4.html
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┏┏    「吉相印」で人生が変わった その10
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※私の体験談です。(前回その9からの続き)

■吉相印を手にして丁度1年後のその日、私の結婚式となった。
 偶然にしては、合いすぎるその不思議な事実は「吉相印」から
「吉相印パワー、思い知ったか」と言われたようなの衝撃だった。

結婚式当日入籍を行った。
婚姻届には認印ではなく、新たに作った吉相の「実印」を使用した。
その日から刷新した銀行通帳はもちろん、新品の「銀行印」を用いた。

私は、父の「早く結婚しろ!」の呪縛からは解放された。
1年前に出会った運低鑑定士はいつの間にか私の師となった。
各地を回り一ヶ月に一度山形市に滞在する「真鍋孝明氏」がその人だ。
数年後、「鳴宮健峰」を名乗り、山形に「東聖堂」を置いた。
師を私に「超能力者」と紹介したヒトは、
私のような不思議の体験者であったのであろう。
師はフィリピンから「心霊手術のヒーラー」
韓国から「気功師」などを招聘していた。

■妙に私に知人が増えていった。古い知人の付き合い復活もある。
様々な相談が来る。付き合の浅いヒトからも来る。
しかも応えると、内容が的を得るようになる。
しかし、重要なテーマは真鍋先生の来県を待ち
相談者との出逢いの場を作った。
相談者が増えてセッティングするのが難しくなってきた。

私も姓名判断や五行説や九星気学など勉強し始め、相談に応じた。
私のヒトへのアドバイス内容が正しいかどうか
師の来県の折に、報告してご教示を仰いだ。
大抵の場合「う~ん、それでいい」の返答。

私の鑑定士修行が始まっていた。31歳
【次回その11に続く】

こちらもお読みください
「開運 吉相印」 http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub11.html
「開運やる気ノート」http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub8.html
「気づきの言葉集」 http://www.k4.dion.ne.jp/~bw1/sub4.html