もの凄く久しぶりの投稿滝汗


完全に職場復帰してフルタイムで働き気づけば息子は3歳になりました。もぐもぐ


3歳になるいままでも、色んな事が....

まずは、保育園に通い始めてすぐ1歳半でクラス子と比べて成長が遅れているガーンガーンガーン

言葉も行動も全て泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ

私全く気づいてなかったので、1歳半ってこんなもんでは?はっていうくらいの、呑気にとらえていましたゲッソリゲッソリ

また、パパは英語だし、ちょっとでもルーツであるロシア語を聞かせたり、、、英語の歌も交えたりと、、、中途半端なことをし事がだめなのかなど。。ショボーンショボーンショボーン


そして、もう一つ指摘されたのがヘッドバンキング。何か受け入れないことがあるとしてると。。


家では全くそういう素振りがなかったので、衝撃と戸惑い。

生まれるまえは、自分の障害の遺伝ばかり気にしてたけど、まさか生まれてから発達障害について悩むとは思っても見なかったあせる


コロナで遅れた1歳半検診は、1歳8ヶ月ころに受けて、すべてクリアできず汗

園の先生からあらかじめ紹介されてた心理に先生に見てもらい、この月齢では断定できないけど早めに支援学校に入れてあげたほうが良いと言われましたふとん3ショボーンショボーン




ここにきても、まだピンとこず、、

園で先生たちに、定型児の学校では先生の人数が限られて、息子に付いてあげることができなし他の子見てあげないとだめだからって言う話を聞いいて、まず 先生たちにご迷惑になり、ここからは被害妄想のいき。。わずらしく思われる事があったりすると、息子が一番可哀想と、、と感じしてしまい、すぐに息子に合いそうな発達支援の支援の学校を探し、2歳の誕生日が来る前には療育をスタートさせましたびっくりマーク


先生たちに迷惑をかけるのなら、療育に行かせますって園の先生に伝えると、園の方からはそういう問題ではなく、息子にとって一番良い方法を考えてあげるべきだと言われて、このときまだうまく自分では、発達の遅れをハーフだから仕方ないのでは???の気持ちがちよく、受け入れらてなかったのな。。。

そんなに迷惑なのか。。って思ってしまっていました。。ダウンダウン


ハーフであろうが1歳半すぎるとどっちかの言葉はでてる。いままで、いろんなハーフの子を見たけどどっちかは話せてると言われて、すごく責められた気持ちになったのを書きながら思い出しました。


こんな話を、ロシア人夫は笑

もちろんブチギレていました滝汗滝汗滝汗自分の子供を否定された気持ちになったのと、この月齢で断定的に言われたの事に訴えるぐらいの勢いでした笑ゲローゲローゲローゲローゲロー



そこはなだめて、、、そこからはテレビ一切禁止の猛烈に言葉を教え始めて、、、いままでを取り戻すかのように、、私は完全に日本語にシフトして生活をしました。。


そこからの1年間を綴って行こうと思います。

ハーフじゃなくても発達障害と指摘されて悩んでいる方が沢山いると思うでびっくりマークびっくりマークびっくりマーク



先日の初めての雪遊び