表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載 -86ページ目

表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載

原宿同潤会青山アパート跡地、2005年建設時から表参道地元住民ブランドマーケッター山本康博が情報完全攻略。全テナント情報



2006年9月22日(金)表参道ヒルズにて、ダンヒルクラブ2006年秋冬新作発表会&モートリーズカフェパーティーが行われました。ゲストには、なんとハリウッド大物スターのジュード・ロウさんと人気モデルの押切もえさんがいらしていました。

超イケメン俳優ジュード・ロウさんの大ファンという押切さんは誕生日が一緒なので運命を感じますと大喜びのご様子でした。「ユー・アー・ソー・クール!」と世界一セクシーな男性にメロメロのようですね。

主催:アルフレッド ダンヒル ジャパン
イベント時間19:00~21:00



表参道ヒルズ、有名スタイリスト風間ゆみえさんがコーデュネートしてくれるイベント紹介です。一階路面店にて開催中です。チェスターコートを風間さんスタイリストがお客さんのためにアレンジしてくれるイベントです。その場でオーダーできます。9月18日(月)~24日(日)の限定開催です。

表参道ヒルズ、高級時計レベルソ誕生75周年記念イベント紹介です。夕方6時から先着100名にはロゼシャンパンがいただけます。厳重な警備で高級時計が展示されています。ものすごいセレブリティーな雰囲気です。シャンパンはもちろん一人一杯ですよ。未成年者はNGです。一見の価値のある時計たちが見れます。是非言ってみてください。階段にも広告しています。

“レベルソ・レヴェレーション- Reverso Revelations”  伝説の反転式腕時計「レベルソ」が今年2006年、 誕生75周年を迎えました。これを記念して、 今年2月にはインドのマハラジャ宮殿、6月にはパリのロダ ン美術館でイベントを開催してまいりました。そして9月、 東京・表参道ヒルズに、いよいよ「レベル ソ・レヴェレーション-Reverso Revelations」 が上陸致します。初期モデルのレベルソをはじめ、 新作の都会的なラインのレベルソ・スクアドラ、 ハイジュエリー・モデル、世界で一本しかない 超複雑機構モデルや本社時計師によるデモンストレーションなど、 世界最高峰の機械式時計ブランドの世界を是非、この機会にご堪能くださいませ。 皆様のご来場をこころよりお待ち申しあげております。 時計師によるデモンストレーション 9月16日(土)、9月17日(日)、9月18日(月・祝)11:30~ 15:00~ 18:00~

■開催期間:2006年9月16日(土)~21日(木)
■開催時間:11時~21時
■表参道ヒルズ地下3階イベント会場
■お問い合わせ先:ジャガー・ルクルト 03-3288-6370


「MTV×Sony Ericsson CREATIVE TREASURE BOX 2006“発想の鍵を開けろ!”」で、10月5日(木)~11日(木)まで表参道ヒルズ地下イベント会場にてソニー携帯電話W43Sのキャンペーンを開催する。

12個のLEDで発光するStyle-Upパネルをキャンバスに、MTVの各国クリエイティブ・ディレクターや、国内外の著名なクリエイターなどがデザインする100種類のパネルを会場展示する。

また、人気ファッションブランド「サマンサタバサ」によるケータイでできたシャンデリアなども公開予定。

10月7日(土)には国内外から15名にも上る話題のクリエイター達を迎え、ミュージックビデオや話題のモーショングラフィックなどクリエイティブ表現についてのトークセッションも開催される予定。 この日イベントは招待者とローソンにてチケットを購入した方のみとなります。


表参道ヒルズ、BAUME&MERCIER ボーム・アンド・メルシェブース紹介!9月11日(月)~17日(日)まで、路面にてイベントをやります。

ボーム&メルシェは、1830年にスイスのラ・ショード・フォンにてルイ- ヴィクトールとピエール- ジョセフ- セレスチン・ボーム兄弟がボーム兄弟社として創業しました。ボーム兄弟は、シリンダー脱進機をスイス・ジュラ地方に紹介して、さらにレバー脱進機もいち早く取り入れました。レバー脱進機は現在、すべての高級ウォッチメーカーが採用してるすばらしい機構です。そのおかげか、各国の万国博覧会で多くの金メダルを受賞し、国際的にも高い評価となっています。

1893年ボーム兄弟社は、英国学士院が主催したキュー天文台に採用される時計コンクールで優勝し、出品したトゥールヴィヨン・ムーブメント付きリューズ巻きクロノメーターは100点満点中91.9ポイントと当時の歴代最高得点を獲得しました。その後、ボーム家の子孫ウイリアム・ボームと芸術を愛するポール・メルシェとの出会いにより、ボーム・アンド・メルシェ社と社名を変更して1920年に新たなスタートが切られました。そして、ボーム・アンド・メルシェ、ファブリケーション・ジュネーブの商号を登録しました。

1921年にはボーム・アンド・メルシェは、当時のジュネーブ共和国(現スイス)及び州から、優れた時計製造業者にのみ贈られる“ジュネーブ刻印”を受賞しました。

1988年にカルティエグループに統合されて以来、ボーム・アンド・メルシェは世界最大級の高級消費財企業グループである、ヴァンドーム・ラグジュアリー・グループ(1993年設立)の一員となりましたが、しかしヴァンドームグループ自体がリシュモングループに統合されて現在に至っています。

現在では、レオナルド・ダ・ブィンチが「神の調和」と称した”黄金分割”の理論の象徴で均衛と調和が完全に保たれた究極の美を意味するギリシャ文字のファイ(Φ)のブランドシンボルととともに、最高に価値のある高級時計として世界で多くの人々に愛されています。

ゆとりのあるエレガンスと創造性を巧みに融合した”さりげない贅沢”、そして”メイド・イン・スイス”ならではの製品完成度が、すべてのボーム&メルシェ社ウオッチに共通した特徴となっています。