表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載 -68ページ目

表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載

原宿同潤会青山アパート跡地、2005年建設時から表参道地元住民ブランドマーケッター山本康博が情報完全攻略。全テナント情報


表参道ヒルズ、rotring(ロットリング)ドイツ筆記具メーカーのシャープペンシルの紹介です。

写真の商品は、表参道ヒルズ地下3階のデルフォニックスにて2本購入しました。私は、10年以上前からシャープペンはロットリング製品を使っています。書き味は最高です。さすが、製図ペンのことをメーカー名ではなくロットリングと呼ぶ場合があるほどです。ステープラーのことをホチキス(商品名)で呼ぶのと同じことですね。電子ピアノをエレクトーンとか、昔ではコピーのことをゼロックスとか言ってましたよね。関連しますがシャープペン(自動芯出し鉛筆?)を開発したのは液晶アクオスを作っている家電のシャープなんですよ。特許を開放してシャープペンシルとしたようです。すごい戦略ですね。海外ではmechanical pencilとかイギリスではpropelling pencilと呼ばれています。

ロットリングについてですが、プロのデザイナーや設計者を中心に、その精度の高さに絶大な信頼を得ていて、その理由は、操作性、線の精密度、書き味といった長い歴史に培われた高い技術力に基づいていて、プロのニーズに対応する確かな製品作りが特徴だからです。ロットリングとはドイツ語で「赤い輪」という意味で、ロットリング社のペンには赤い輪が必ず入っています。

また、お勧めのロットリング製品は、定規なんです。普通の定規とは使い勝手が全く違います。デルフォニックスに行かれたら、ロットリングのシャープペンと定規を買うことをお勧めします。

*但しボールペンは、2階のスイス企業シーベルヘグナー社のノーブルハウスのビスコンティーヴァンゴッホが最高です。今はブランド名で選ぶ時代から、商品の品質で選ぶ時代だと思います。これからはメーカーが世界中で誰にも負けないといった自信と技術に打ち込むマーケティング戦略が大事です。

*私は、ブランド志向というよりも品質第一で商品を選んでいます。たとえば、バックはTUMI、出張スーツケースはリモワ、財布は無名のコードバン、ダレスバッグはヘルツなどなど、、。



表参道ヒルズ、田辺博信さんのギターライブ情報2007年2月17日(土)です。
日時:2007年2月17日(土)夕方4時5分~、5時15分~、夜7時5分~の3回

田辺博信さんは、13歳の時より父の影響でギターを始め、岩橋憲一氏にエレキギター、アコースティックギター、クラッシックギターを師事する。高校時代にはロックバンドや、アコースティックギターデュオや、ラテンバンド 「EL CORAZON」でラテン、フラメンコ系の武者修行をしたりソロギターをしていました。

17歳の時にピアノを大江ミチ子氏に師事し、高校卒業と同時に東京に上京。東京で日本を代表するギタリスト丸山ももたろう氏にアコースティックギターを師事し、音楽学校では飯塚昌明氏、法田勇虫氏、飯塚昌明氏、近藤尚如氏にエレキギターを師事する。2005年の1月26日に自己バンド「風絃流し」でデビュー。現在勢力的に活動中の新進気鋭のギタリスト。
 



表参道ヒルズ、延宝(えんぽう)8年(1680年)の表参道ヒルズ周辺古地図紹介です。327年前はお屋敷?でした。今の表参道もまだないですね。

この時代は、徳川家光と青木利長の女(宝樹院)との間に生まれた徳川家綱(第4代徳川将軍)の時代です。彼は、慶安4年(1651)8月18日~延宝8年(1680)5月8日まで29年間将軍に在職していました。この年の5月に家綱は死去してしまい、その後の将軍は少し揉めたようです。なぜなら、家綱には世子がなかったからです。家綱に近い血筋である末弟の徳川綱吉(館林候)に決まりました。



表参道ヒルズ、サイモン・カーター(Simon Carter)カフリンクス(カフス)の紹介です。写真のものはシェル仕様のユニオンフラッグの赤と青です。2色あれば左右別々の色をつけるのもおしゃれかもしれません。当方、カフリンクスは好きでたくさん所持していますがサイモンカーターは、作りこみといい、デザインといい申し分なく気に入っています。2階のスイス系企業シイベルヘグナー社の店舗「ノーブルハウス」にて購入しました。このお店は、選りすぐりの商品がたくさんおいてあるので好きな店舗のひとつです。お勧めします。私はワイシャツを数十枚持っていますが袖にボタンつきのものはありません。全部カフリンクスをします。

サイモン・カーター(Simon Carter)ブランドは、1985年に彼の趣味が高じてが立ち上げたアクセサリー・ブランドです。特に斬新なデザインのカフリンクスは多くのビジネスマンに支持されロンドンの一流百貨店だけでなく、世界中の有名ショップで取り扱われています。カフスはベースに高品質の真鍮にニッケルメッキを、さらにその上にはプラチナと同じ種類のロジウムメッキを施しているためシルバーのように変色することなく、いつまでも美しい輝きを保つことができます。英国のショップはロンドンの有名店が立ち並ぶリージェント・ストリートに面したQuadrantアーケード内にあります。
 


表参道ヒルズ、今週末に行われるライブ情報です。いつもなのですが正直言って音響の設定が毎回今ひとつだと感じます。せっかく方向可変『超志向性ムービングスピーカー』(写真)、階段に4つの音響空間を創りだす特注『ポール型平面波スピーカー』(ラインアレースピカー)などの最新機器を導入されているのですから、もっとすばらしい音響でセッティングしてもらいたいです。それから、天井に100個も埋め込まれたフルレンジスピーカ(102mmx102mm)も総動員して使ったらいいと思います。

毎回すばらしい演奏者がそろっているのですから、表参道ヒルズサイドでもっと盛り上げてもらいたいものです。

*コメントの投稿もできますので、みなさまお気軽にコメントをお残しください。

■次回ライブ情報:
1)2007年2月17日(土)夕方4時5分~、5時15分~、夜7時5分~
田辺博信さん(13歳の時より父の影響でギターを始める。そして岩橋憲一氏にエレキギター、アコースティックギター、クラッシックギターを師事する。 高校時代にはロックバンドや、アコースティックギターデュオや、ラテンバンド 「EL CORAZON」でラテン、フラメンコ系の武者修行をしたりソロギターをしてました。 17歳の時にピアノを大江ミチ子氏に師事する。 高校卒業と同時に東京に上京。東京で日本を代表するギタリスト丸山ももたろう氏にアコースティックギターを師事する。 音楽学校で飯塚昌明氏、法田勇虫氏、飯塚昌明氏、近藤尚如氏にエレキギターを師事する。 2005年の1月26日に自己バンド「風絃流し」でデビュー。現在勢力的に活動中!)

2)2007年2月18日(日)夕方4時5分~、5時15分~、夜7時5分~
大井貴司さん(9歳からマリンバを始め、国立音大学打楽器科入学と同時にVibを始める。 卒業後、プロとして演奏活動を開始。渡辺文男クィンテット、杉本喜代志グループ、中村誠一グループ、北村英治クィンテットを経て、現在、自己のカルテット、“大井貴司&SuperVibration”で活躍中。 1990年、スィングジャーナル12月号増刊号(Jazz Book 91)のジャズメン批評家人気投票で1位に選ばれ、ミルト・ジャクソンのソウルを受け継いだ最高のvib奏者であり、名実共に日本最高のヴィブラフォン奏者である。 )
 


表参道ヒルズ、パナソニックレッツノートイベント2月12日(月)祝日~開催情報!

■開催期間:2007年2月12日(月)~2月18日(日) 11:00~20:00
■場所:一階路面店イベントスペース(R-STUDIO) 

"Let's note × e.m."のコラボレーションスペースが期間限定で表参道ヒルズに登場しています。アクセサリーから空間デザインまでを手がける人気のデザインユニット「e.m.」のプロデュースによる空間で、Let'snote R6の軽さ、質感、キータッチなどを、見て触ることが出来ます。ご自身で確かめることが出来ます。写真、女性の後ろに飾ってあるのは、レッツノートの天板です。額に入れていろいろな実物の色天板が飾られています。楽しい企画ですね。
 
レッツノートはノートブックパソコンでは名実ともに世界NO.1ブランドだと想います。特にマーケティング企画メンバーは消費者にどう満足してもらえるか、消費者との直接コンタクトする仕組みを作って実際に実行し、ターゲットのピンポイント設定、商品コンセプトの思い切った絞込みなど、複合的な今の時代にあったマーケティング戦略があってのヒットだと感じます。本当に素晴らしいマーケティングチームです。レッツノートはビジネスマンには絶対にお勧めです。体験者談です。

下記のURLをプリントして持って行くと、すてきな賞品(内緒)がもらえます。アンケートに答えるとさらにまた素敵なプレゼントがもらえます。数に限りがあるようですのでご注意ください。また、マイレッツ倶楽部×e.mコラボレーションオリジナルポストカードももれえます。

パナソニックレッツノートイベントURL 

*会場の詳しい内容は、パナソニックレッツノートブログでも記事が掲載されています。

 


表参道ヒルズ、パナソニックレッツノートイベント2月12日(月)祝日~開催情報とレッツノート紹介と管理人PC紹介です。当ブログ管理人もWシリーズを愛用しています。CPUはペンティアム超低電圧セントリノモバイル、純正1Gメモリー、純正120GBハードディスクですので、パワポ仕事でもさくさく動きますし、バッテリーはなんと10時間以上持ちます!!すごい!しかも、100kgの耐圧設計ですので満員電車でも壊れにくいです。それから、私のレッツノートは天板の色を特別仕様のものにしています。マイレッツ倶楽部での限定仕様です。店頭品ではシルバーだけで色は選べません。量販店では安いのですが、パナソニックのネット直営店では値引き一切なしです。正直いって高いですが、こだわりのある人はいいですよ。

レッツノートはノートブックパソコンでは名実ともに世界NO.1ブランドだと想います。特にマーケティング企画メンバーは消費者にどう満足してもらえるか、消費者との直接コンタクトする仕組みを作って実際に実行し、ターゲットのピンポイント設定、商品コンセプトの思い切った絞込みなど、複合的な今の時代にあったマーケティング戦略があってのヒットだと感じます。本当に素晴らしいマーケティングチームです。レッツノートはビジネスマンには絶対にお勧めです。体験者談です。

■開催期間:2007年2月12日(月)~2月18日(日) 11:00~20:00
■場所:一階路面店イベントスペース(R-STUDIO) 



表参道ヒルズ、本日2007年2月11日(日)ちょうど一周年となりました。大きな事故もなく無事に1年が過ぎてよかったですね。また、入館者数も1,000万人を超え、1日平均では平日2~3万人、土日祝日は4~5万人が来館している計算となります。

また、売上も予測150億円を超え、約165億円を記録したそうです。単純に計算上平均は、一日来店者数27,000人、一人当たりの売上単価1,650円、店舗一日売上450,000円となります。一日の全館売上は4千5百万円となります。

平日はすいていますが、土日祝日はまだかなり混雑しています。
開業一周年おめでとうございます。

表参道ヒルズ専門・地元住民による完全攻略ブログ管理人より



表参道ヒルズ、管理人一押しショップのイデアフレイムスにてチョコレボの企画が4日間限定で開催されています。期間は、2月11日(日)~2月14日(水)バレンタインデーまでの4日間です。イデアフレイムスは、本館ではなく、一階駐車場入り口の右側の小さな地下に下りる階段を下りていかなくては行けないのでご注意ください。詳しくは、店舗紹介をご覧ください。

今回販売予定のチョコレートは、ピープルツリーから、ホワイトクリスピー、ラム、プラリネ、カプチーノなど6種で、ダゴバからは、コナカド(ダーク)に加えて、チャイやライム、ラズベリーも取り揃えます。SlowWater Cafeからは、おなじみ、毛糸のトウガラシに入ったアヒチョコのほか、今年のバレンタイン新作「A tiny drop of Chocolate」も登場します。優れたデザインと、モノとヒトとのつながりを大切にしたイデアフレイムスの空間で、人にも地球にもやさしいチョコをどうぞ!

非営利団体のteam Choco-Revo(チョコレボ実行委員会)にていて:team Choco-Revoが目指すことは、それは「人と地球にやさしいチョコ」が、どこでも気軽に買えて、原料のカカオをつくる人も、チョコを作る人や売る人も、そしてそのチョコを楽しむ私たちも、みんながハッピーになれる世界をつくること。