表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載 -61ページ目

表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載

原宿同潤会青山アパート跡地、2005年建設時から表参道地元住民ブランドマーケッター山本康博が情報完全攻略。全テナント情報


表参道ヒルズ、本日2007年4月25日(水)11時~盆栽ショップbonbon(ボンボン)が三階でワゴンショップで開店します。場所は、以前、ネクタイのジラフがあった場所です。スロープの一番上です。ミニ盆栽を中心に植物とのかかわりで心に安らぎをもたらすことがコンセプトだそうです。本日からオープン記念で、お買い上げ先着200名にミニこけ盆栽がプレゼントされます。運営は、東京中央区にある盆栽レンタル会社の(株)ぼんさい東京銀座(代表 加藤正躬氏)です。

本館3F、TEL:070-5454-6316、営業時間:11:00~21:00

■2008年3月末で閉店しました。



表参道ヒルズ、Twilight System、トワイライトシステムb-sideライブ2007年4月21日(土)開催。スムースジャズなオリジナル作品を中心に、表参道ヒルズの独特な空間をTwilight System b-sideの柔らかく、そしてクールな音で演出していました。 

現在、多くの人々が求めている「自分を見つめ直すきっかけ」を発信する音楽集団 トワイライトシステム。自分自身と向き合う事の出来る時空間を音で表現しています。「トワイライト~ミッドナイト」という特別な時流に合う音を創り続けています。

トワイライトシステムのフューチャリングアーティストは各々独立した存在です。彼らは各々の価値観を持ち、それぞれのバックグラウンドを持ち、それぞれのフィールドで活躍しています。ライフスタイルの核に「音楽」を据えた個人が集まり新しい音を追及し、また新たな価値を創造しています。やりたいことを、自分達の求めるペースとクオリティでやり続けたいと考えています。その姿勢が多くの人の共感を呼んでいます。その活動は趣味というレベルを超え自己完結することなく「表現」し続けています。 

■開催:2007年4月21日(土)、夕方4時5分~、5時15分~、7時5分~
■場所:吹抜け大階段
■参加:無料


表参道ヒルズ、新店「Joie(ジョア)」2007年4月10日(金)開店アーバンホリックから変更です。お店の雰囲気はかなり「さっぱり」した感じで、洗練された雰囲気でした。入り口の扉もずいぶんと変わっています。経営元は同じ柳井正氏率いる企業グループです。

Joie(ジョア)ブランドは、2001年秋デビュー以来セレブやトレンド・セッターに注目をあびつづけているL.A.服飾ブランドです。今回のお店は、いままで展開していた、アーバンホリック(服飾店)とのブランドチェンジです。同潤会青山アパート復元の同潤館1Fです。

コンセプトは、遊び心のあるセクシーなカリフォルニアスタイルが特徴で、トレンドに とらわれず世界の人気ブランドからセレクトされたアイテムは洋服だけでなくユニークなアクセサリー、雑貨などスタイリッシュでありながら遊び心を持った大人のためのニューラグジュアリーカジュアルショップというものです。

■Joieブランドを扱う(株)アーバンホリックは、柳井正率いるユニクロブランドの持分法適用関連会社であるリンク・セオリー・ホールディングスグループ(会長:柳井正)の完全子会社です。アーバンホリックは、LA発インポートセレクトショップやセレブに愛されるアイテムを主に扱い、主に「Joie」「7 For All Mankind」「Splendid」「ella moss」「JAKE’S」などの ライセンスブランド、自社ブランドの企画・生産・販売・直営店の運営を行うカジュアルアパレルの新業態として設立したようです。これで表参道ヒルズには、柳井正氏率いる、ユニクロブランドを核とする企業(ファーストリテイリング)の関連店舗が全部で4店舗となります。表参道ヒルズにはユニクログループ企業がたくさんありますね。(セオリー、セオリーリュクス、プラステ、ジョア)*関連記事

*(株)リンク・セオリー・ホールディングス(LTH)は、1998年12月に百貨店プライベートブランド衣料品の企画提案及び生産管理業務などを目的とし(株)リンク・インターナショナル(LTH前身)として東京都世田谷区等々力4丁目に設立しました。その後ユニクロ柳井氏の物となりました。

 同潤館 1F、TEL 03-5785-2484 、営業時間 11:00~21:00


*2010年夏に閉店しました。



■表参道ヒルズ、ジョンソン&ジョンソンの「アキュビュー オアシス」の広告。
アキュビュー オアシスは、最近発売された2週間用の最新のコンタクトレンズです。コンセプトは以下のとおりです。詳しくは、商品ページへどうぞ。

■目指したのは、つけていることを忘れるほどの心地よさです。どんな時も、どんな場所でも、みずみずしい瞳でいたい。あきらめていた「コンタクトレンズの乾き」から自由になることを目指した「アキュビュー オアシス」。それを可能にしたのは、次世代素材「シリコーンハイドロゲル」※1と、独自の新技術「ハイドラクリアTMプラス・テクノロジー」の融合でした。変わらないみずみずしさと目の健康への思いが実を結んだ、コンタクトレンズの新しいカタチ。まるで、つけていることを忘れるような快適さです※2。 ※1 レンズ素材名:セノフィルコン A ※2 装用感には個人差があります。



表参道ヒルズ、渋谷区立表参道公衆トイレと新しい欅の説明です。この画像は、青山通りの方角の表参道ヒルズ端にある渋谷区立公衆便所です。トイレは同潤会時代からあるものですが、かなり近代的に変わっています。また、写真の欅は、新しく植えられたものです。(工事中記事)大きくなったらどのような感じになるのか楽しみですね。二つとも表参道ヒルズに同化していますね。


 


表参道ヒルズ、表参道けやき並木で枝落ちがありますので注意してください。これらの欅は、戦前からあったものも焼け残った木があるので、とても古いです。したがって、東京都が枝落としをしていただいていますが、強風などで落ちてくることがあります。

東京都では、写真の表示板を全欅につけています。ご注意ください。
最初からある欅の木は、スタージュエリー前の大きな欅です。

当管理人も原宿表参道街づくり協議会にも過去参加しているので会議に出たのでわかるのですが、今は全ての欅の木に番号をつけて健康診断して、対策が講じられています。何本かは覚えていませんが、確か戦前から焼け残ったのは三分の一程度だったと思います。もともとこれらの木は今から87年前の大正9年(1920年)に、明治神宮参拝道路として青山通りから明治神宮に向かう約1.4kmの道路の並木として植えられました。欅は歩道に高さ7mのけやき並木を約9m間隔に植えたと記録されています。欅並木関連記事。

欅の根元は、特に痛んでいるので、そこに草木やチューリップを植えて、人が踏み入らないように工夫をしているんですよ。
春には、新緑の緑の葉っぱをいつまでも見たいものです。
 



表参道ヒルズ、表参道の欅並木が緑の葉っぱが色づいてきました。GWごろには、緑の表参道となるでしょう。表参道は、欅の葉がたくさんあるときのほうが好きです。葉っぱが早めに出る木とちょっと遅めの木があるのです。わけは、東京大空襲の際に、欅がかなり焼けてしまい、そのとき植え替えられた新しい木の方が若いからでしょうか。



表参道ヒルズ、2回目のV-BALANCEブイバランス(運動機器)の有料体験イベントの紹介です。路面イベントスペースにて「V-BALANCE」の体験イベントが開催されています。10分間で500円となります。現場には驚きの振動を感じれれる実物数台のマシーンが設置されていて体験出来るようになっています。価格はマシーン一台913,500円(税込)です。
*お問い合わせ:株式会社JNPコーポレーション、03-3446-6662

■期間:2007年4月9日(月)~22日(日)
■時間:午前11時~夜9時まで