表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載 -29ページ目

表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載

原宿同潤会青山アパート跡地、2005年建設時から表参道地元住民ブランドマーケッター山本康博が情報完全攻略。全テナント情報


2009年1月31日(土)から5月31日(日)の4ヶ月間、表参道ヒルズ地下2Fに「北欧デザインハウス」が期間限定でオープンします。スカンジナビアンデザインショップ、北欧デザインのビンテージ木製家具を扱うお店です。陶磁器なども扱います。

*2009年8月1日正式店舗として開業。

地下2階、03-3708-2266、 営業 月~土 11:00~21:00 日 11:00~20:00
※日曜が祝日・休日の前日の場合~21:00まで
※3連休の最終日は~20:00まで
※無休



表参道ヒルズ、2009年1月12日に14店舗が閉店しました。他にも数店が改変されます。当ブログが把握している閉店数は39店舗となります。当初100店舗程度でのスタートでしたので、三分の一以上が改変されています。

地下三階のクイックシルバーが無くなってしまうのは非常に残念です。SMAPも訪れた有名店だけに残念です。


次回の新店オープンは、2009 年3 月6 日(金)新店舗約15 店、リニューアル店舗2 店となるようです。

その際には、また、記事を更新させていただきます。



2009年、平成21年あけましておめでとうございます!
今年は、世界経済が混乱しそうな雰囲気ですが、元気一杯張り切っていきます。

今年は、表参道ヒルズが3周年を迎えて入店店舗リニューアルするそうです。当ブログも2005年開設してから4年を迎えます。最新情報を追っかけてまいりますので、今後とも閲覧の程よろしくお願いいたします。2008年が皆様にとって良い年となりますようお祈りします。




表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載管理人より。

 


メディアシップ表参道ヒルズ3周年リニューアルオープン記事紹介です。来年3月に15店舗が新たに加わり、15店舗が撤退するようです。

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メディアシップMEDIA SHIP 表参道ヒルズ3周年リニューアルオープン

“Omotesando Hills Mode”を提案するニューショップが充実~ 日本第1 号店となる「Milly」、「AKM+」などがオープン ~ 2009 年2 月11 日(水)に開業3 周年を迎える表参道ヒルズは、3 周年を機に、ショップのリニューアルを実施、2009 年3 月6 日(金)に、新店舗約15 店、リニューアル店舗2 店が オープンします。

今回のリニューアルでは、「Precious, Timeless, Borderless(プレシャス、タイムレス、ボーダーレス)」をキーワードに、メインターゲットであるファッション感度の高い都会的な生活を志向するオトナの男女のニーズをより充実させる、ファッションショップやライフスタイルショップが登場します。

ニューヨークのデザイナー、ミッシェル・スミスが生み出すカラフルで斬新なファブリックと美しいシルエットが特徴のヤングラグジュアリーレディスブランド「Milly(ミリー)」と、ハイクオリティーな素材と独自のカッティングで力強く美しいアイテムを提案するメンズファッションブランド「AKM+(エイケイエム・プラス)」の日本第1 号店がオープン。その他、テキスタイルの魅力を活かした シンプルでシックな着心地のよいレディス・メンズファッションを提供する「TRANSIT par-such(トランジット パーサッチ)」の日本直営第1 号店や、ファッションを楽しむ中で気軽に参加できるCSR プロジェクトを積極的に進めている「FRANQUEENSENSE(フランク ウィーンセンス)」など、約15 店が新たに入店します。

また、「festaria bijouSOPHIA(フェスタリア ビジュソフィア)」が、増床リニューアルオープンいたします。

4年目を迎える表参道ヒルズは、今回のリニューアルにより、さらにファッションのバリエーションが豊富になり、既存店とともに全館で上質で個性的なオンオフの境目のないファッションスタイル“OmotesandoHills Mode(オモテサンドウヒ ルズモード)”を提案していきます。また、最先端の文化・情報を発信する文化商業施設として、更なる情報発信力の強化とともに、より一層環境への取り組みを実践することで、“環境に配慮した文化商業施設”として、表参道の街のランドマークから東京のランドマークとなることを目指します。

※3 周年リニューアルに関する詳細情報は、2009 年1 月中旬にリリースを予定しております。

<本件に関する報道関係の方のお問合わせ先>
表参道ヒルズPR事務局:高橋・高田
TEL 03-5775-1560 FAX 03-3403-0508
森ビル株式会社 表参道ヒルズ運営室 プロモーショングループ:北川
TEL 03-3497-0292. FAX 03-3497-0318

2008年11月27日 森ビル株式会社
 



ニコンが開催する体験スペースUPLAB。2008年12月16日から2008年10月7日に発表したヘッドホン型映像再生装置、メディア ポート「UP(ユー・ピー)」(発売日2008年10月19日)が体験できるスペースを開店。

「UP」は、ヘッドホンに小型のディスプレイやメモリ、Wi-Fi 通信機能を搭載したヘッドマウントディスプレイ。 8GB メモリを内蔵する「UP300x」と、4GB メモリを内蔵する「UP300」がラインアップされている。

販売は UP 専門の販売サイト「UPSTORE」にて行われる。 また、表参道ヒルズにて UP を実際に体験できる「UP STYLE CAFE」が、2008年12月19日から期間限定でオープンする。 2009年4月19日現在でも体験イベント営業中。

*2009年5月31日に閉店しました。

過去記事写真付参照。


エコマーケット for クリスマスが期間限定開催されます。クリスマスシーズンにふさわしい商品を集めたマーケットです。売上の一部はカーボンオフセットに寄与致します。


■2008年12月12日(金)~ 25日(木)
■場所:地下三階 小イベントスペース(PE43)、地下一階ワゴンショップエコセコ
■出店店舗:地下三階Sis.、Tout le monde、SHOKAY、地下一階ワゴン]エコデコ(ECODECO)

*2007年写真

■出展:
1) 「Tout le monde」→世界のグリーティングカードを扱うトゥールモンドが今年もまた表参道ヒルズのエコマーケットに限定ショップを展開いたします。人気のハンドメイドカードや、ヨーロッパを中心とした伝統ある異文化を、身近な日常生活で用いている紙製品で感じ取っていただける商品をご用意しております。

2) 「SHOKAY」→人道支援、貧困解決のために産まれたファッションブランド~中国の西、ヒマラヤ山脈の近くに生息するヤクの毛を使ったニットブランドSHOKAY。チベット族の人々が安定した収入を得られるよう、継続して生計が立てられるよう彼らから直接ヤクの毛を買い取っています。利益はチベットに還元し、ビジネスにより地域の発展を目的としています。今回のマーケットでは人気のストールやブランケット、キッズ、アクセサリーなどを幅広く展開。直接手に触れられる絶好の機会です。 

3)「Sis.」→Sis.は「雑貨するアート」をキャッチコピーに、アートは日常にあるもの、と考える姉妹が運営しています。アートを身につけられるアイテムにしたもの、それがSis.の商品です。 Bagやjewelry…etc。姉妹の作品の他に、そのコンセプトに賛同した作家達の作品も展開しています。 
 



表参道イルミネーションかわりのロウソクでのイルミネーションエコアベニュー開催がされています。表参道沿いのケヤキの下に箱が用意されていてそこにキャンドルが展示されます。

2006年は、メーカー各社協賛にて博報堂が企画した、2006年ルミネーションをしていましたが効果が薄かったことでそれ以降やっていません。今年はとっても地味な企画ですね。今回はJTQさんという代理店の谷川淳司氏(43歳)が企画したようです。ロウソクなどの協賛はブランドバッグのコーチ(COACH)がしています。Christmas Wishes by COACHです。昔は、ケヤキをライトアップさせて、日本でも屈指のイルミネーションがあったのですが、、。懐かしいです。LEDで、もう一度復活してもらいたいです。by地元住民

*1998年で終わりとなった理由は、電力消費量が一般家庭約52世帯分の1カ月分と二酸化炭素(CO2)の排出量は約2.2トンが出るとのこと。1998年の場合、12月12-25の14日間行われ、0.54ワットの電球約39万個が、延べ72時間点灯された。とのことですが、今の時代はLEDがあるので消費電力は一世帯一ヶ月分くらいではないでしょうか?それから、地元住民がごみ問題でうんぬんとニュースとなっていましたが、一部住民(現在は引っ越しています)が起こした訴訟で渋谷区と争っていました。それでは、なぜ区役所のある渋谷駅周辺一帯街中でイルミネーションをやっているのでしょうか。環境環境言うなら、表参道ヒルズの来店客あたりの電力使用量の方がよほど無駄遣いをしていると感じます。平日は館内にほとんど人がいません。


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ECO AVENUE MOVEMENT 2008年点せ、願いの灯を!

来街者と街が手を携えて参加する、新たなあかりプロジェクト誕生
第1 弾:2008 年12月1日(月)~ 12月25日(木)
第2 弾:2008 年12月26日(金)~ 2009 年1月12日(月・祝)

電球の数でも、奇抜なデザインでも、世界初の最先端技術でもない。この街を訪れるひとりひとりが、自身のキャンドルを捧げる。願いを込めた一灯は、やがて明治神宮へと繋がる黄金の「灯かりのみち」をつくりだす。自分も参加できる新たな冬の風物詩、それが「エコ・アベニュームーブメント2008」です。

明治神宮御社殿復興50年記念「アカリウム」にもお目見えした表参道キャンドルが、 今度は、表参道駅近辺の表参道第2歩道橋から神宮前交差点までズラリ点灯します。あなたが思いを託すメッセージキャンドル点灯ポイントは、日本看護協会前(12月1日~ 25日)と表参道ヒルズ貫通通路(12月19 日~ 25日)。足すことではなく、消すことで際立つ活きた灯かりを、あなたも点してみませんか。