表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載 -112ページ目

表参道ヒルズ専門・完全攻略ブログ 全テナント掲載

原宿同潤会青山アパート跡地、2005年建設時から表参道地元住民ブランドマーケッター山本康博が情報完全攻略。全テナント情報


表参道ヒルズのエレベータフロア画像です。洗練されていてとても素晴らしい出来です。さすが、安藤忠雄先生。コンクリートステンレスの絶妙なバランスがとてもいいですね。地下3階駐車場出入り口フロアから地上3階までの6フロアでの運行となります。ぜひ、一度トライされることをお勧めします。もちろんスパイラルスロープでもいいですが、、。いよいよ来週ですね。表参道ヒルズは、ファッション関係者だけでなく建設業界の方にも必見ですね!。。
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表参道ヒルズ、地下3階大イベントスペース紹介です。表参道ヒルズでは、この会場をスペースO(オー)と呼んでいます。
広さは136坪、448㎡、控室(約20名様収容)と楽屋(5~6名)がセットです。
天井にはライティング装置があります。

費用は、平日100万円、休前日120万円です。詳しくはこちらへ。 



表参道ヒルズの天井にはたくさんのハイテク自動コンピューター制御照明機器があり、これらが、ヒルズ全体の雰囲気を素晴らしく演出します。天井はスリガラスになっており外光も取り入れることが出来ます。

特に面白いのは、ロイヨ・ミサキ・キューブLLCとフランスの国立研究所と共同開発したインタラクティブ・サイネージ技術というもので、床をタッチパネル式画面にして最先端のIT技術を使い高性能カメラで人の形や動きを察知し、床に照射される動画像に反映させるシステム。「Catchyoo」キャッチュウです。2006年4月から販売開始しているそうです。表参道ヒルズでは、1時間に500名が映像の照射された床で、動きに反応して変化するコンテンツを楽しめるといいます。また、カメラによって、いつ、何人が、どれほど長く立ち止まっていたのか、という情報がリアルタイムでグラフ化して表示する統計機能を搭載しているため、広告効果を逐一確認することができる優れもの機械です。表参道ヒルズ以外にも、カシオやカネボウなど10社へ導入しているそうです。高性能カメラなどの機材レンタル料は1ヶ月約180万円とか。

営業時間の案内をさせていただきます。物販ショップは、基本として午前11時~午後9時(ただし一部店舗は午前8時~午後10時)。表参道の町は、夜は静かなのですが、飲食ショップは、深夜24時まで営業しています。ビル全体としては朝8時~深夜24時まで開店しているということです。騒がしくなければいいのですが、、、。駐車場の営業時間は7:30~25:00です。

大店法規制では、店舗とは(飲食は除く)となっているので、レストランやバーなどの飲食店は、理論上法律には抵触しないのです。したがって、何時まで営業していても問題ないということです。知りませんでした。